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歴史が面白くなる東大のディープな日本史 3
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/08/29
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:18cm/255p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-600498-7
  • 国内送料無料

紙の本

歴史が面白くなる東大のディープな日本史 3

著者 相澤 理 (著)

武士と荘園の関係は? 幕府は列強諸国に何を要求したか? 自明に思える歴史の見方・考え方に揺さぶりをかけてくる東大の日本史入試問題を通して、学校で習ったこととは違う日本史の...

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歴史が面白くなる東大のディープな日本史 3

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商品説明

武士と荘園の関係は? 幕府は列強諸国に何を要求したか? 自明に思える歴史の見方・考え方に揺さぶりをかけてくる東大の日本史入試問題を通して、学校で習ったこととは違う日本史の姿を紹介する。『歴史読本』連載に加筆。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

相澤 理

略歴
〈相澤理〉1973年生まれ。東京大学文学部卒業。東進ハイスクール・東進衛星予備校でセンター倫理対策の映像授業を担当。著書に「世界一わかりやすい日本史の授業」など。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.8

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/11/27 21:32

投稿元:ブクログ

これまでの第1弾、第2弾と比べても、日本史の流れを掴める良問がそえてあり、解説もツボを押さえている。これを読んでいると、東大の入試問題も、最近のものより、少し昔の問題のほうが史料を生かした骨のある問題が多かったのだなと感じた。
本書のなかでは、「浮浪・逃亡した農民はどこに行ったのか?」、「武士と荘園の関係は?」、「建武の新政はなぜ失敗に終わったのか?」、「守護大名と戦国大名の違いは?」、「秋田藩が院内銀山を経営した意味とは?」、「幕府は列強諸国に何を要求したか?」、「明治政府が三国干渉を受け入れた経緯とは?」などが特に興味深かった。なかでも、「幕府は列強諸国に何を要求したか?」で取り上げられている史料からは幕末の日本の置かれた切迫した状況がよくわかって、印象深かった。

2014/10/05 08:55

投稿元:ブクログ

<目次>
はじめに
第1章  古代
第2章  中世
第3章  近世
第4章  近代
おわりに

<内容>
ディープシリーズ第3弾(いや第4弾か…『現代史』があった)。今回は「歴史読本」連載のものをまとめたもの。
あいかわらず、わかりやすい解説があり、一般的に高校生が教科書のおさらい(?)をするのに適した設問チョイスだと思います。

2014/10/24 21:23

投稿元:ブクログ

○東進ハイスクール講師の相澤氏の作品。シリーズ3作目(関連本としては4作目??)
○古代から近現代まで、東大日本史をテーマに、「なぜ、それを聞くのか」という視点から、歴史を再構成している。
○教科書レベルの知識かもしれないが、その奥深さや因果関係、相関関係など、解説が丁寧で分かりやすく、とても興味深い。
○毎回楽しんで読んでいるので、ぜひ次も期待したい。

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