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ゴッホの愛した庭風景 生涯、自身の庭を持たなかったフィンセント・ファン・ゴッホの庭への愛着と素描
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/09/20
  • 出版社: ガイアブックス
  • サイズ:24cm/111p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-88282-918-8
  • 国内送料無料
アート本

紙の本

ゴッホの愛した庭風景 生涯、自身の庭を持たなかったフィンセント・ファン・ゴッホの庭への愛着と素描

著者 ラルフ・スケア (著),一杉 由美 (訳)

ゴッホの生い立ちをはじめ、オランダ、パリ、プロヴァンス、オーヴェルへとたどった画家としての足跡を丁寧に紡ぎながら、折々で描いた美しい庭風景を紹介する絵画集。【「TRC M...

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ゴッホの愛した庭風景 生涯、自身の庭を持たなかったフィンセント・ファン・ゴッホの庭への愛着と素描

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キャンペーン期間:2016年12月2日(金)~2016年12月8日(木)23:59

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商品説明

ゴッホの生い立ちをはじめ、オランダ、パリ、プロヴァンス、オーヴェルへとたどった画家としての足跡を丁寧に紡ぎながら、折々で描いた美しい庭風景を紹介する絵画集。【「TRC MARC」の商品解説】

ゴッホがたどったオランダ、パリ、プロヴァンス、オーヴェルの美しい庭風景とともに彼の生涯を紡いだ絵画集

ポスト印象派の画家フィンセント・ファン・ゴッホが、「庭」に対して特別な想いを寄せているということは意外と知られていない。彼はその生涯において一度も庭を持たなかったが、庭をテーマとした絵画や素描を多数残している。彼が画家として送った僅か10年という短い日々は、ひとり静かに描きたいという思いと、自然のテーマに取り組みたいという強い欲求に駆り立てられ、絵に描くための様々な種類の庭を探し求めた旅であった。ゴッホの生い立ちをはじめ、オランダ、パリ、プロヴァンス、オーヴェルへとたどった画家としての足跡を丁寧に紡ぎながら、折々で描いた美しい庭風景72点を紹介する。
【商品解説】

目次

  • introduction‘何より、庭で生活しているということ…’
  • chapter 1 フィンセント 庭への愛着
  • chapter 2 オランダの庭1881-85
  • chapter 3 パリの庭1886-88
  • chapter 4 プロヴァンスの庭1888-90
  • chapter 5 オーヴェルの庭1890

著者紹介

ラルフ・スケア

略歴
〈ラルフ・スケア〉元都市設計家兼建築家。ダンディー大学でヨーロッパの建築保存に関する上級講師を長年務めた。自ら描いた絵が、1973年以降、スコットランド各地で展示される。

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評価内訳

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2015/09/08 06:29

投稿元:ブクログ

生涯、庭を持たなかったゴッホが多くの庭風景を描いている。環境に敏感なゴッホはどこへ行ってもその感受性で、それぞれの地の特質を見出し、カタチにしてきた。どの絵も強烈な個性を放っており明るく鮮やか。初めて触れるものも多く、繊細で情感溢れる独特の筆遣いに深い感銘を受けた。

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