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私の万葉集 3(講談社文芸文庫)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/09/11
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文芸文庫
  • サイズ:16cm/255p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-290243-4

読割 50

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文庫

紙の本

私の万葉集 3 (講談社文芸文庫)

著者 大岡 信 (著)

「万葉集」を、現代人が味わい楽しむ“生きた”歌集として魅力ある読み方をするために、現代詩人・大岡信が挑んだ力作論評。3は、巻八から巻十二までを取り上げる。【「TRC MA...

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私の万葉集 3 (講談社文芸文庫)

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私の万葉集 三

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キャンペーン期間:2016年12月2日(金)~2016年12月8日(木)23:59

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商品説明

「万葉集」を、現代人が味わい楽しむ“生きた”歌集として魅力ある読み方をするために、現代詩人・大岡信が挑んだ力作論評。3は、巻八から巻十二までを取り上げる。【「TRC MARC」の商品解説】

大岡信の『私の万葉集』第三巻(全五巻)。
 ひさかたの 天の香具山 この夕
  霞たなびく 春立つらしも   人麻呂
ゆったりとした万葉人の息吹を伝えたい。
著者の思いは、愛情深く、平易な文体で現代につなげていく。
「万葉集」巻八から十二までを、たとえば恋の歌、
それは、日本人の永遠に通ずる心の古典として……。【商品解説】

著者紹介

大岡 信

略歴
1931年静岡県生まれ。父は歌人の大岡博。東京大学文学部国文科卒業。学生時代から詩人として注目され、読売新聞社外報部記者を経て明治大学教授となる。1979年より2007年まで朝日新聞で『折々のうた』を連載。菊池寛賞、読売文学賞など受賞多数。連歌や連句に倣い、詩人が共同で詩を制作する「連詩」を1970年代初めに提唱し、国内および海外でも精力的に連詩制作を行ってきた。連詩集として『揺れる鏡の夜明け』や『ファザーネン通りの縄ばしご』、『What the Kite Thinks』などを出版。詩歌や美術に関する評論も数多い

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