サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(1202-06)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. ライトノベル
  4. アドリア王国物語 1 幻黒の騎士と忘れじの乙女

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

アドリア王国物語 1 幻黒の騎士と忘れじの乙女(角川ビーンズ文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 5件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

アドリア王国物語 1 幻黒の騎士と忘れじの乙女 (角川ビーンズ文庫)

著者 文野 あかね (著)

アドリア王国の城壁に囲まれた街に暮らすエマ。一度見聞きしたことを忘れない“絶対記憶”を持つ彼女の夢は、諸国を旅し、歴史書を作ること。だが、『聖杯』の行方を記した『幻黒の書...

もっと見る

アドリア王国物語 1 幻黒の騎士と忘れじの乙女 (角川ビーンズ文庫)

605(税込)

ポイント :5pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

アドリア王国物語 幻黒の騎士と忘れじの乙女

605(税込)

アドリア王国物語 幻黒の騎士と忘れじの乙女

ポイント :5pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2016年12月2日(金)~2016年12月8日(木)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

「アドリア王国物語 1 幻黒の騎士と忘れじの乙女」が含まれるセット商品

アドリア王国物語 (角川ビーンズ文庫) 2巻セット(角川ビーンズ文庫)

アドリア王国物語 (角川ビーンズ文庫) 2巻セット

商品説明

アドリア王国の城壁に囲まれた街に暮らすエマ。一度見聞きしたことを忘れない“絶対記憶”を持つ彼女の夢は、諸国を旅し、歴史書を作ること。だが、『聖杯』の行方を記した『幻黒の書』を追う3人の騎士と出会った日、殺人の罪で父親が捕縛されてしまう。エマは、甘く紳士的なルース、クールなレイ、最強剣士バルトの力を借り、真犯人を捜すことに。だが、亡国の騎士バルトとの相性は最悪で!?運命のラブ・ファンタジー、開幕!【「BOOK」データベースの商品解説】

王国の城壁に囲まれた街で歴史書作りを夢見るエマ。だが「聖杯」の行方を記した書を追う3人の騎士と出会った日、殺人の罪で父が捕縛されてしまう。相性最悪の騎士バルトは、エマの“絶対記憶”を使えというが…。【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー5件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/09/11 22:20

投稿元:ブクログ

「女神と棺の手帳」の文野さんの新作。
主人公は今まで見聞きしたことを忘れない絶対記憶の能力を持つ女の子。便利そうだけど辛い記憶とかもずっと鮮明に覚えてるってことだから大変そう。彼女はその絶対記憶の能力を駆使して父親の殺人疑惑の汚名を晴らしたり、各国が血眼になって探している「幻黒の書」にまつわる話を記憶したりするらしい。手帳の次は書物(笑)そんな幻黒の書を共に探すことになるのが個性的な3人の騎士。ビジュアル的にはバルトが好み。ストーリー的にもバルトと恋愛が進んでいく感じなのかな?物語はまだ序盤なので分からないことだらけですが、文章は読みやすく、萌えポイントもあったので次も読んでみようかと思う。2巻では王都へ行くらしい。2015年冬に発売予定。

2015/06/02 22:38

投稿元:ブクログ

「女神と棺の手帳」が面白かったので買ってみました。
女の子1人に男3人と前作と同じく男性陣が多いのですが、3人とも系統が違う男前で、どれも魅力的。エマは「絶対記憶」という能力を持つ女の子で、こちらも前作と同様に嫌な感じはしない女の子で面白かったです。

エマの相手はバルトだと思いますが、ちょっとだけイラストのバルトと話言葉が違和感があったかなぁ。

キーは「聖杯」で、まだこの巻では謎のままです。
次巻も楽しみです。

2015/01/21 00:23

投稿元:ブクログ

ラノベの王道という感じ。
メイン、サブ共にキャラクターに好感が持てるし、ストーリー展開も飽きさせずなかなかおもしろかった。

次巻以降に期待したい。

2014/11/15 23:36

投稿元:ブクログ

オーソドックスなファンタジーでむかしのライトノベルを読んでいるような感じがしました。カバーイラストはエマのかわいらしさとバルトの重さを両立させていてよいイメージです。

これからエマの特異な記憶力がどのように発揮され、その能力ゆえの苦しみがどう描かれていくのか注目したいです。

2014/11/15 22:07

投稿元:ブクログ

悪くないんだけど、どこにでもあるようなファンタジーにも感じる。でも、こういうの嫌いじゃないです。イラストも好感で、面白かった。
出会いの一巻といったところで、今後『聖杯』獲得の壮大な物語になるのか、こじんまりとこのまま地味なまま進むのか、続刊に注目。
作者の焦れったく切ない恋愛風景は引き継いで欲しい所だナ。今後に期待かナ。
http://books117117.blog110.fc2.com/blog-entry-4139.html

角川ビーンズ文庫 ランキング

角川ビーンズ文庫のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む