詳細検索
注目のキーワード:
池井戸潤
百田尚樹
有川浩
アンと青春
ガソリン生活
精霊の守り人
真夜中のパン屋さん
幸せになる勇気
ONE PIECE
鬼灯の冷徹

TAC_『おとな旅プレミアムシリーズ 発売記念フェア』

  1. hontoトップ
  2. ネットストア
  3. 男性向けコミック
  4. それでも町は廻っている 13 通称“それ町” (コミック)

それでも町は廻っている 13 通称“それ町” (コミック)(YKコミックス)

  • 発売日:2014/09/30
  • 出版社:少年画報社
  • レーベル:YKコミックス
  • サイズ:18cm/197p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7859-5393-5

コミック 読割50

  • 国内送料無料

読割50とは?

紙書籍を購入すると同一の電子書籍が50%OFF!

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。

購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

読割50または読割50のアイコンがついている商品が対象です。
一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • 書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しくみる

それでも町は廻っている 13 通称“それ町” (コミック YKコミックス)

石黒 正数 (著)

紙書籍

576 ポイント:5pt

発送可能日: 1~3日

欲しい本に追加する | 本棚に登録する

電子書籍

540(5pt) それでも町は廻っている(13)

紙書籍より:36円おトク

欲しい本に追加する | 本棚に登録する

商品説明

【文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞(第17回)】【「TRC MARC」の商品解説】

このセットに含まれる商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

「それでも町は廻っている 13 通称“それ町” (コミック)」が含まれるセット商品

おすすめ商品

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

ユーザーレビュー

全体の評価 4.6
4.6
評価内訳 全て(14件)
★★★★★(0件)
★★★★☆(0件)
★★★☆☆(0件)
★★☆☆☆(0件)
★☆☆☆☆(0件)

この商品に関するあなたの感想やご意見をお寄せください。 レビューを書く

並び順を変更する :
評価の高い順
役に立った順
投稿日の新しい順
評価の低い順

評価5 投稿元:ブクログ

2014/10/01 01:13

最初のエビちゃんといい、次のジョセフィーヌといい、のっけから楽しかったー。やっぱり良く出来てて面白いなぁ。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/10/25 21:17

針原さんエピソードにハッとする。自分の望んでもなれなかった立ち位置を認識しつつ、望んでいたことを難なくこなす歩鳥を見守る針原さん。ギャグ空間を作りつつ、こういったエピソードを入れられるのが石黒先生の凄いところのひとつだと思う。

評価3 投稿元:ブクログ

2014/10/20 00:00

13巻目にしてようやく静ねーちゃんと紺先輩が初対面、座成先輩の素性判明、まさかの芹沢がスピンアウト登場と、巻を重ねたが故の面白さを明確に打ち出してくるようになったと思う。そろそろ全巻再読すると、新たな発見がありそう。

評価5 投稿元:ブクログ

2014/10/01 12:30

紺先輩のパーソナルに関わるお話で最初と最後が挟まれてた。あ、最初はエビちゃんかわいい話だったか。
ザ・ワールド状態の全方位ナイフを踏み込める、と言うか、そういうことに関係ない歩鳥の凄さなのかナー。
先輩自身もそのナイフでそとに出られなかったのが、歩鳥を介して外に顔を出す、のがお面の話だったろうし。
しかし、ガチホラーを混ぜてくるのも、ソレミテの効果だろうか。
オカルトの敵は「偽物」というのはその通りで、井上円了的だ。

評価5 投稿元:ブクログ

2015/09/19 16:14

14巻を読んでから105話を読み返すと、紺先輩は第一志望校に落ちてイギリスに行ったんですね。
この話は三年のおそらく梅雨だろうと思われるので、きっとシーサイドがメイド喫茶じゃなくなる日も迫っている。
変わるものと変わらないもの、変わらないために変えるものやその予感が入り交じっていて、それを受け入れて歩鳥が、町内のみんなが、学校のみんながそこにいるのがとても切なくていとおしい。

評価5 投稿元:ブクログ

2014/12/17 00:28

言葉の使い方が上手すぎる。
過去の話とのつながりもあって、久しぶりに前の巻を読み返したくなる一冊だった。

評価5 投稿元:ブクログ

2014/10/06 20:38

104話の「暗黒卓球少女」ラストでホロリ。紺先輩がらみの話には弱いっす。
あと、それ町、まだ続くようなので一安心。

評価4 投稿元:ブクログ

2016/03/25 22:12

物語の中ではちゃんと時間経過あるけど、エピソードが時系列関係なしに抜粋されているので、さながらサザエさん空間のような安心感。

紺先輩より歩鳥のほうが大人に見える、というのは面白かったなー。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/10/12 23:35

確かに何度読んでも面白い。そして時系列があえてバラバラに構成されているのでとても不思議な読み味、よくこんなの描けるなと思う

そしてキャラクターの背後関係が少しずつ明かされていくのも良いよね。各話の伏線がしっかりオチに繋がっている作りは単なる日常系ではなく日常系ミステリーともいうべき新たなジャンルじゃないだろうか

評価5 投稿元:ブクログ

2014/10/11 16:57

個々の作品として評価を感想にてしたためる際に悩ましくも難しいのが「それ町」だな。やはり。
ストーリー本来の安定した面白さと、読み込む度に窺い知る事になる新たな驚きと新鮮さ。1巻1巻、1話1話が係わり合いを帯び、それが綱らり、数珠つなぎのように繋がって行く様、圧巻であり、ジグゾーパズルの1ピース1ピースが埋まって行く達成感もあるが、完成してしまう心寂しさもあって胸に詰まるものがある。段々と終わりに近づいているんだろうな。
何よりもやむやむ漫画を手放さなくてはならない時に困るのも「それ町」だな。また、読み返すか。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/10/13 23:14

特にこれってのはなかったけど、安定の面白さと言ったところか
いや充分に面白くて楽しめたのだが
やはり、紺先輩絡みでぐっとくる
歩鳥より幼く見えると静かねーちゃんの評があったり
座成先輩って突き落とした人のはず、今後どう絡んでくるのだろうか…

評価5 投稿元:ブクログ

2014/10/04 18:14

浅井がよかった。補助席をやられてヒザに全神経を集中させない男がいるだろうか。それと通りすがりのおばちゃんには、不覚にも声を出して笑ってしまった。

評価3 投稿元:ブクログ

2014/09/30 15:02

エビちゃんは本当はケントが本命でその当て付けにタケルを使ってるんじゃないかと思ってしまう。まあその反対なんだけどそうも思わせる構図になっている。
小学生同士の場合恋心かどうかというような微妙な気持ちのやり取りがいいのに、ああもあからさまに彼氏宣言されるとニヤニヤ感は薄れる。通りすがりのおばちゃんには笑った。
ユキコの好物のところの表情が素晴らしすぎる。

ジョセフィーヌ回は単純すぎてつまらない。誰でも展開読める。
ただ、失踪していた幼女の顔があまり可愛くなかったのが良い。松田のネクタイを握っているのが可愛いからだ。幼女は顔ではないのてある。

浅井回。暗黒の青春を送りまだ引きずってる人は読まぬが吉。良回ではある。これはもうエロユキではなくエロイと呼ぶべきか。

廃村。本スレで話題になっていた紺先輩の嘔吐はあまり興奮しなかった。長ったらしい割には種明かしに何の驚きもない。

ばーちゃんの誕生日回。普通。

JC紺先輩かわえええええええ
ここに来ての座成推しは今後鍵を握る事になるのだろうか。
ヤンデレ百合展開なら大好物。

呪いのビデオ。相変わらずJKの脚をエロく描く。
まあまあ。

総評としてはこれまでのそれ町と比べると劣る巻ではある。
タンバリンちゃん出せよおおおおお

評価5 投稿元:ブクログ

2015/04/13 01:15

今回は謎解き・ミステリー寄りの編集となっており……と思ったら歩鳥×紺先輩だったぜ!

とはいえ、毎回紺先輩の萌えエピソードは収録されているのですが、今巻はちょっと趣が違います。
「第三者からは紺先輩、そして歩鳥がどう見えているのか」という面が描写されており、これが中々興味深い。
二人の立ち位置はどういうものなのか、どういう関係性なのか…結構意外な解釈・見解がされています。
いずれにせよ、実に望ましい・尊い感じになっているので大変よろしい。

しかし…闇鍋って美味くなっていいもんなのかねぇ…?

レビューをもっと見る

この著者・アーティストの他の商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

お気に入り登録
(新刊お知らせメール)

この著者の新着情報
  • 受け取る
  • 受け取らない

こんにちはゲストさん

新規会員登録(無料)

ログイン

買い物カゴを見る
通販商品(計0点)
電子書籍(計0点)

Copyright (C) 2Dfacto,Inc.