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最重要容疑者 下(講談社文庫)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/09/12
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • サイズ:15cm/348p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-277752-0
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

最重要容疑者 下 (講談社文庫)

著者 リー・チャイルド (著),小林 宏明 (訳)

ネブラスカで車を拾ったリーチャーは最悪の事態に巻き込まれてしまう。殺人事件の最重要容疑者としてFBIに追われる身となったうえ、その裏にはCIAの影もちらついているのだ。追...

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最重要容疑者 下 (講談社文庫)

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商品説明

ネブラスカで車を拾ったリーチャーは最悪の事態に巻き込まれてしまう。殺人事件の最重要容疑者としてFBIに追われる身となったうえ、その裏にはCIAの影もちらついているのだ。追跡者であるはずのFBI女性捜査官と信頼関係を築きながら逃走を続けるリーチャーは、やがて国際的巨大犯罪の存在を知る。【「BOOK」データベースの商品解説】

殺人事件の最重要容疑者としてFBIに追われる身となったリーチャー。追跡者であるはずのFBI女性捜査官と信頼関係を築きながら逃走を続けるリーチャーは、やがて国際的巨大犯罪の存在を知り…。【「TRC MARC」の商品解説】

ネブラスカで車を拾ったリーチャーは最悪の事態に巻き込まれてしまう。殺人事件の最重要容疑者としてFBIに追われる身となったうえ、その裏にはCIAの影もちらついているのだ。追跡者であるはずのFBI女性捜査官と信頼関係を築きながら逃走を続けるリーチャーは、やがて国際的巨大犯罪の存在を知る。【商品解説】

著者紹介

リー・チャイルド

略歴
1954年イングランド生まれ。地元テレビ局勤務を経て、97年に『キリング・フロアー』で作家デビュー。アンソニー賞最優秀処女長編賞を受賞し、全米マスコミの絶賛を浴びる。以後、ジャック・リーチャーを主人公としたシリーズは現在までに19作が刊行され、いずれもベストセラーを記録。本書は17作目にあたる。2012年にシリーズ9作目の『アウトロー』(原題『ONE SHOT』)が映画化され、さらなる注目を集めた(日本公開は2013年)。

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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

ジャック

2015/11/29 22:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:lee - この投稿者のレビュー一覧を見る

さすがはジャック・・・なんですけど、一気に読んだからかプロットが荒い気もしました。面白いのは面白いのですが。

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2015/01/06 21:34

投稿元:ブクログ

後半、ある人物の意外な正体がわかって二転三転。
強い女性が印象的。
でもって21世紀はやっぱり中東ルーツのテロ組織が悪役なのが多いねえ。

2014/10/01 15:00

投稿元:ブクログ

ジャック・リーチャーシリーズ17作目。冒頭のシーンはどうやら前作から何か繋がってるようだけど本作のストーリーとの関連はおそらくない。相変わらずリーチャーが歩くと事件が起きる。片田舎のひとつの殺人に州警察、FBI、CIA、国務省が関わってゆき事件がどんどん大きくなってゆく。ラストの犯人グループのアジトに乗り込んでゆくシーンはさすがのリーチャーも危機一髪となってかなりハラハラさせられた。

2016/09/28 21:40

投稿元:ブクログ

わたし的には、結構意外な展開が待っていました。ソレンセンが・・・。この作品での主要登場人物なはずなんですが、意外にあっさり・・・。

それにしても、FBIがFBIを・・・と言うことは有るんですかね?9.11以降、なんでもアリなのかな?

リーチャーの目的地、アトランタというのは、61時間で“出会った”軍警察の女性指揮官に会いに行くという事なのかな?

2016/09/22 11:41

投稿元:ブクログ

最重要容疑者が最重要容疑者になった経緯がいまいち分からないまま最後までいってしまった。
なんだかんだで結構自由に動き回れていたり、まったく最重要容疑者っぽくない。
でも最後の戦闘シーンは緊迫感があったかな。

2015/03/09 17:12

投稿元:ブクログ

ネブラスカで車を拾ったリーチャーは最悪の事態に巻き込まれてしまう。殺人事件の最重要容疑者としてFBIに追われる身となったうえ、その裏にはCIAの影もちらついているのだ。追跡者であるはずのFBI女性捜査官と信頼関係を築きながら逃走を続けるリーチャーは、やがて国際的巨大犯罪の存在を知る。