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英文法どっちがどっち 単語の品詞がわかる本
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/08/07
  • 出版社: 復刊ドットコム
  • サイズ:21cm/103p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8354-5102-2
  • 国内送料無料
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英文法どっちがどっち 単語の品詞がわかる本

著者 伊藤 和夫 (著)

「受験英語の神様」伊藤和夫が、“英文法ビギナー”に向けて著した幻の参考書、復刊。基本の文法用語の説明を読んだあと、Exerciseの問題を解くことで、自然に文法的な考えが...

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英文法どっちがどっち 単語の品詞がわかる本

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商品説明

「受験英語の神様」伊藤和夫が、“英文法ビギナー”に向けて著した幻の参考書、復刊。基本の文法用語の説明を読んだあと、Exerciseの問題を解くことで、自然に文法的な考えが身につくよう構成。見返しにも例文あり。〔竹書房 1993年刊の再刊〕【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.7

評価内訳

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文法のための文法から読むための文法へ!

2015/10/10 20:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しがない英語講師 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ともすると文法やイディオムの決まった形の選択問題や穴埋め問題を解く練習だけになってしまいがちな文法の問題集ですが、この問題集は、どうして品詞を区別し理解することが必要なのかから始まり、動詞、準動詞の種類の区別や関係詞と接続詞の区別、節の種類の判別など、本当の意味で英語を読むために必要な文の法則(ルール)を二者択一というユニークな形で論理的かつ分かりやすく解説してくれている一冊です。これから大学受験の準備を始めたいけれど何から勉強したらいいのかわからないという高校2年生やメジャーな文法問題集をほぼ暗記的にやってはみたものの、どうしてその答えになるのかイマイチ理解できていない高3生、英語の基礎ってなんぞやと思っているすべての受験生にお薦めです。

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2014/08/24 20:13

投稿元:ブクログ

 英文解釈教室入門編の各課[1]における短文解説&Exerciseの部分とほぼ同じ内容(但し、英文そのものは多少異なる)。否定の項目がいくつか追加されている以外で大きな違いはない。比較はあつかっていないので注意。

 英文法入門書というよりも品詞の識別ができるようになるための本で、一連の伊藤の学習参考書への入り口の役割を果たす本ということなのだろう。

 文法事項の解説は伊藤の他の本と全く同じなので伊藤の体系に則って学習していこうと考えている人、英文解釈教室入門編のExerciseをもっとこなしたい人にはいいかもしれない。

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