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ログ・ホライズン 8 雲雀たちの羽ばたき
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/09/27
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:19cm/374p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-729926-9
  • 国内送料無料

紙の本

ログ・ホライズン 8 雲雀たちの羽ばたき

著者 橙乃 ままれ (著),桝田 省治 (監修),ハラ カズヒロ (イラスト)

マジックバッグを入手するクエストのため、トウヤら年少組はアキバを離れて、はじめての5人旅に出発。西を目指して進む彼らが出会ったのは…。WEBサイト『小説家になろう』連載を...

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ログ・ホライズン 8 雲雀たちの羽ばたき

1,080(税込)

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ログ・ホライズン 10巻セット

ログ・ホライズン 10巻セット

商品説明

マジックバッグを入手するクエストのため、トウヤら年少組はアキバを離れて、はじめての5人旅に出発。西を目指して進む彼らが出会ったのは…。WEBサイト『小説家になろう』連載を再構成して単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー12件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (2件)
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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

頼もしい

2014/10/05 19:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

非常に良いです
成長モノは読んでて楽しいですね
前半はまったり、後半は激動
きちんとゲーム的な要素を入れつつ、世界を新しく作り直していくのが感動します
キャラクター一人ひとりをしっかり描いていて、そrぞれの成長が頼もしい

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2015/03/29 14:40

投稿元:ブクログ

年少組5人の冒険譚。
五十鈴がリュートを持って戦場を駆け巡る場面を読んでいる時に、呼ばれてしまったので、高揚した気分が下がってしまって残念でした。一気に読みたかったです。

2014/10/15 17:39

投稿元:ブクログ

子供たちはかわいいのう。で、トウヤがそこに絡むのか……。そしてシロエの出番、ねー。次巻もどうなんだ、シロエー、「長男病」のシロエー(なんて的確なネーミング)。

2015/08/02 01:10

投稿元:ブクログ

おもしろかった、が既にアニメで観てしまっていたお話だったので、ストーリーに対し既知な分、ちょっとあーはいはい、そーだったよね、的な感じがあったのは否めない。
けど、年少組のなんだか全力な感じはやっぱ好きだ。
そして、各人の、もうちょっとつっこんだ感情の部分まで読めたのはよかった。

でも一番好きだったのは、班長の全て子供たちはみんな無理やり(?)世界に生まれてくる、とゆーセリフ。
そーいやそうだ、と納得。
確かに生まれてきますか?イエスかノーかなんて誰もきいてくれやしないわなあ。
もし聞いてくれたたら確実にノーを選ぶ自信があるわ。
詩人の長田さんも確か、アイワズボーン、の受動形に
感動(?)してらしたが、そーゆーことだよな、つまりは。

そして生まれてきちゃったからには、生きなきゃいけないし、どーせ生きるなら楽しく平和に生きたいもんだ。

音楽が48しかない、とゆー設定は、うまいなーっと。
このゲーム設定とリアル世界とのギャップで物語をつくるってゆーアイデア自体全くすごいなあっと感心しきり。
まあ、いまやそーゆー設定の物語があっちにもこっちにも増産されてますが。このへんがハシリなのかしら??

2014/10/17 00:30

投稿元:ブクログ

つなぎの巻。長さの割に物足りなさがある。年少組の楽しい旅はいいし、謎のキャラや敵のキャラもいいのだが、引っぱりすぎ。ラストのにゃん太のテンションも急。

2014/09/27 16:30

投稿元:ブクログ

確かにこういう考えに至る人がいてもおかしくないよなあというオデュッセイア騎士団。気落ちする話だった。だが、次巻も楽しみ。

2014/10/05 12:54

投稿元:ブクログ

学生時代が遥か昔の思い出話になっても
それでもたまに思う

なにしてんのかなー

トウヤは言う
言ってはいけない言葉がある

考えるふりして立ち止まってないでやれることをとにかく全力でやるしかないのだと

いつかなんとかなる
だれかが何とかしてくれる

楽だけど
やっぱりそれは
楽しくないね

ハッピーであるためには
自ら動き出さないとね

五十鈴とルディ
トウヤとおっさん
シロエと濡羽

作者は何度も語りかける

すぐ忘れちゃうから何度でも思いだそう

2014/11/14 19:55

投稿元:ブクログ

ログホラ年少組マジックバック取得クエストの為西へ。
道中は五十鈴が盛り上げている。
新キャラのロエ2って…<大地人>でも<冒険者>でもないよなぁ。世界観が広がってこの後の物語にどう絡んでくるのか楽しみだ。

2015/01/23 23:02

投稿元:ブクログ

年少組の冒険のお話。
世界の謎に迫るロエ2の存在や、ミナミの動きなど次回以降に続く伏線もたくさんあって、続きが気になる。

2014/11/17 17:57

投稿元:ブクログ

年少組の冒険の巻、主に五十鈴の音楽とこの世界に対する葛藤と成長が描かれた巻。
巻を増すごとに冒険者と大地人の共存の難しさが明らかになるも、どうにかその垣根を取り除こうと頑張る彼らを応援したくなる。
ミナミの動きはまだ分からないことだらけで、この先どう交わるのかが楽しみ。
ところで、最後の人物紹介のページは読み終わるまで見ないことをオススメします。壮大なネタバレなので。
私は最後の最後でついめくってしまい、後悔しました…

2014/11/26 04:26

投稿元:ブクログ

腹立たしくてやるせなくて苦しくて、それでも手を尽くす。
どうにもできないこの世界にぶつける自分の中のありったけ。
五十鈴が素敵すぎて、アニメ見とけばよかったなーと思ったり。あとゲームしたい気持ちになるねやっぱね。
しかしロエ2はなんでそんなにも…うーん、謎だ。

2016/06/09 18:02

投稿元:ブクログ

年少組の話。
物語の各所に大事な要素が散りばめられていたと思いますが、やはりシロエが出てきた方が話が面白くなると思うのは自分だけでしょうか。
ルンデルハウスはとても良いキャラだと感じるのですが、どうも五十鈴は好きになれない。このモヤモヤは一体何?

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