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救急で死ぬ人、命拾いする人 日本初の個人救急病院院長が診断!
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/09/18
  • 出版社: マガジンハウス
  • サイズ:19cm/213p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8387-2708-7
  • 国内送料無料

紙の本

救急で死ぬ人、命拾いする人 日本初の個人救急病院院長が診断!

著者 上原 淳 (著)

川越救急クリニックを開業し、院長として日々地域密着型ERを続けている著者が、増える突然死と救急医療の実態、たらい回しが頻発する理由、行政の問題点、いますぐ自分でできる救急...

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救急で死ぬ人、命拾いする人 日本初の個人救急病院院長が診断!

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キャンペーン期間:2016年12月2日(金)~2016年12月8日(木)23:59

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商品説明

川越救急クリニックを開業し、院長として日々地域密着型ERを続けている著者が、増える突然死と救急医療の実態、たらい回しが頻発する理由、行政の問題点、いますぐ自分でできる救急の自己対処法などを語る。【「TRC MARC」の商品解説】

誰にも予想できない、そして誰でも防ぐことが出来ない、
救急事態。いざというときに、九死に一生を得るのは、修羅場をくぐり抜けてきた腕利きのドクターだけが知っている、スペシャルな知識。
なぜ、救急車はたらい回しされるのか?
救急車を呼ぶべきか?自力で病院に行くべきか?
夜間&休日の診療は“間に合わせ”?
子供や高齢者は、受け入れ拒否の可能性が高い?・・・
救急医療の一助になるために、借金してまで日本初の個人救急病院を作った医学会の異端児が初めて教えてくれた、土壇場で命拾いするための知られざる真実77。【商品解説】

著者紹介

上原 淳

略歴
〈上原淳〉1963年東京都生まれ。埼玉医科大学総合医療センター高度救命救急センター勤務等を経て、主標榜科を救急科とした川越救急クリニックを開業。院長として、日々地域密着型ERを続ける。

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評価内訳

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2014/11/18 11:02

投稿元:ブクログ

他人事と思っている人ほど明日は我が身の救急医療。
現場で場数を踏んでおられるだけあって、素人の初歩的な疑問からその対処方法まで現実的な視点で的確なアドバイスが書かれている。

2015/04/15 06:05

投稿元:ブクログ

救急現場は慌ただしい。面倒なことは回避したいという一種のアレルギー反応のようなものがある。電話越しに怒鳴り散らす相手。自殺未遂、精神疾患、薬物中毒、泥酔、小児、妊婦、人工透析患者などはまず忌避される。病院には患者のブラックリストがあり、住所、名前を告げただけで拒否されることも。救急告示医療機関は、ベッド満床、専門外、処置困難、病棟急変、手術中以外、正当な理由なしに患者の受け入れを断ってはならない。が、どこまで本当なのか確かめる術はない。しかと弁えて行動する必要がある。

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