サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

[CPあり]2016年年間ランキング【ランキングTOP】(~12/14)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. ラブロマンス
  4. 気高き皇子の愛しき奴隷

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

気高き皇子の愛しき奴隷

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3 4件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/10/01
  • 出版社: イースト・プレス
  • サイズ:15cm/314p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7816-9539-6

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

気高き皇子の愛しき奴隷 (ソーニャ文庫)

著者 御堂 志生 (著)

「おまえのすべてを私に捧げろ、ならば願いを聞いてやる」敵国の皇子アスラーンに国民と家族の救済を訴えた王女エヴァンテは、彼の出した条件に従い奴隷エヴァとして彼に仕えることに...

もっと見る

気高き皇子の愛しき奴隷 (ソーニャ文庫)

670(税込)

ポイント :6pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

気高き皇子の愛しき奴隷

562(税込)

気高き皇子の愛しき奴隷

ポイント :5pt / 紙の本より108おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2016年12月2日(金)~2016年12月8日(木)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

「おまえのすべてを私に捧げろ、ならば願いを聞いてやる」敵国の皇子アスラーンに国民と家族の救済を訴えた王女エヴァンテは、彼の出した条件に従い奴隷エヴァとして彼に仕えることに。約束を守ってくれた彼に感謝し心酔するエヴァは、無垢な身体を捧げ、熱く求められることに喜びを感じていた。だが、信頼の気持ちを伝えるたびに彼の顔には苦悩が滲む。その苦しみを癒したいエヴァだったが、彼の隠していたある残酷な真実を知り―!?【「BOOK」データベースの商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー4件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍

結構ヒヤヒヤな展開

2015/03/01 03:00

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:こしま - この投稿者のレビュー一覧を見る

最初傲慢に感じるアスラーンの性格も、アスラーンの置かれた立場を考えたら仕方がないかなーと納得です。
無理矢理展開や、高圧的なのが好きなので、むしろ萌えました。

ヒロインエヴァの、アスラーンに心酔する気持ちと、奴隷の立場に落とされても嘆いたりせず、ひたむきに頑張る感じが良かったです。

ストーリーは途中、結構何度もエヴァが本気で危なかったり、血なまぐさかったり、嫌がらせも酷いし、可哀想なんですが…

ヒーロがめちゃめちゃずっと余裕な展開より、必死だったり、弱点がある方が好きな私としては、アスラーンの必死さが伝わり、良かったです。

エロは初夜と、その後のしきたりのくだりが、何かすごい私のツボでした。
あとはゼキも良かったです。アスラーンが嫉妬するのも可愛いくて萌えました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

ピンとこない。

2016/10/31 13:52

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tohoko - この投稿者のレビュー一覧を見る

御堂志生さんのソーニャ初登場作。
2014年出版で、それからソーニャはないようなのですが、あまり評判よくなかったのかな。

攻め落とされた国の王女エヴァは奴隷として、攻め落とした国の皇子アスラーンに仕えている。
姉は、既にアスラーンの兄皇子の後宮に収められ、自分も初潮を迎えたら同じようになる運命にあったが、エヴァは、自分と姉の後宮入りと引き換えに、自分の国と家族を救ってくれたアスラーンに感謝と愛を捧げていた。
18歳になり、既に初潮を迎えたにもかかわらず、それを隠してアスラーンの元で仕えるエヴァ。
しかし、それが兄皇子サバシュの知るところとなってしまい…

好きな作家さんなんだけど、今回はなんだかトキメキ不足でした。
読みすすむのに時間がかかっちゃって。
先を知りたいと思う気持ちがなかなか持てなくて、寝落ちしたり、他の本挟んじゃったりで。
一応、謎を孕んだ展開なので、詳しく書けなかったのだろうアスラーンの気持ちが分かりづらかったのと、あからさまなエヴァの恋心にもちっとも気づいていないのも、トキメキ不足の理由かもしれません。。
エヴァも相変わらずとぼけたピュア過ぎる鈍いヒロインなのですが、なんだか感情移入も難しく、そのへんもとトキメけなかった理由の1つかなぁ。

んー、確かに最後のエピソードは、ソーニャかなっと思いましたが、ソーニャ成分不足のような。
なんだかしっくりこないレビューですみません。
面白いと感じられなかった理由が、ピンとこない感じ。
悪くはないんですけどね、エロも。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2015/01/26 13:46

投稿元:ブクログ

兄や父の思惑通りに、自分を犠牲に攻め込む口実を与えるためにやってきたアスラーンと、自国を滅ぼしにやってきた敵に皆の命乞いをしたエヴァンテ。

大きくなったエヴァンテに初潮が来ていないのはおかしいんじゃない?って思っていたら、兄皇子の元に行きたくないから、初潮が訪れていないと嘘をついていたってのも分かるし、エヴァンテに初潮が来たら、自分のハレムに入れようと思っていたアスラーンの気持ちがすれ違っていて、途中危なく兄に奪われるところでした。

兄皇子が文章の描写からはもっと風貌からして不細工を想像していたのが、イラストでは結構男前だったのが以外でした。性格は最悪ですけど。

エヴァンテが自分が奴隷になることと引き替えに国を助けてもらっていると思っていたのに、それがすべて嘘であったと分かったあたりから後半までは流れが急でしたけど、ああ、そういうことだったのかと納得。

全体的にあまりソーニャっぽくないかなぁって思っていたら、最後ミュゲのことを語ったあたりでソーニャっぽくなりました。なるほど、親切めいた行動がちょっと怪しいとは思ってましたけど、そういうことでしたかって感じです。

2015/09/09 04:07

投稿元:ブクログ

8歳のエヴァンテに影響されて人生観が変わり、密かに皇帝の座を目指すことに決めたアスラーン。
そんな彼の10年に及ぶ努力や根回しを、悪気はないのだけど、間の悪さと察しの悪さでことごとくエヴァンテが打ち砕いているお話でした…。

ゼキの正体も、10年前の事件も、読み手には容易に予想がつくのに、教えてもらうまでなにひとつ気づかぬままでいたエヴァンテよ。
教えろと言われれば秘匿し、ここでおとなしく待てと言われれば抜け出し、そのたびに大層危険な目にあっていたけれど、いまいちことの重大さに気づかないエヴァンテよ。

そんな彼女を見初めて正妃に迎えたアスラーンは、今後も苦労しそうです…。
終盤突然アスラーンが仄暗いことを言い出したのでびっくりしたのですが、そういえばソーニャでしたね。

ティーンズラブ小説 ランキング

ティーンズラブ小説のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む