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ストライク・ザ・ブラッド 11 逃亡の第四真祖(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 取扱開始日:2014/09/09
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/259p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-866865-1

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文庫

紙の本

ストライク・ザ・ブラッド 11 逃亡の第四真祖 (電撃文庫)

著者 三雲 岳斗 (著)

まもなく新年を迎えようとしている絃神島で、暁古城は焦っていた。帰省のために本土に向かった凪沙からの連絡が途絶えたのだ。さらに古城は些細な偶然から、凪沙が魔導災害に巻きこま...

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ストライク・ザ・ブラッド 11 逃亡の第四真祖 (電撃文庫)

594(税込)

ストライク・ザ・ブラッド11 逃亡の第四真祖

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ストライク・ザ・ブラッド11 逃亡の第四真祖

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ストライク・ザ・ブラッド (電撃文庫) 15巻セット(電撃文庫)

ストライク・ザ・ブラッド (電撃文庫) 15巻セット

商品説明

まもなく新年を迎えようとしている絃神島で、暁古城は焦っていた。帰省のために本土に向かった凪沙からの連絡が途絶えたのだ。さらに古城は些細な偶然から、凪沙が魔導災害に巻きこまれたことを知る。そして時を同じくして、雪菜と獅子王機関の通信も遮断されてしまう。動揺を隠しきれない古城と雪菜は、凪沙を救出するために絃神島を出て、本土へ向かうことを決意する。そんな古城たちの前に、敵として立ちはだかったのは、思いも寄らない人物だった―!世界最強の吸血鬼が、常夏の人工島で繰り広げる学園アクションファンタジー、新展開の第十一弾!【「BOOK」データベースの商品解説】

大晦日の絃神島。暁古城は、帰省のために本土に向かい、連絡が途絶えた凪沙が魔導災害に巻きこまれたことを知る。古城と雪菜は本土へ向かうことを決意するが、そんな彼らの前に立ちはだかったのは、思いも寄らない人物だった!【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー10件

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評価内訳

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紙の本

とうとう、島を出る

2016/01/31 14:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マリコ - この投稿者のレビュー一覧を見る

連載して3年余り。ようやく島を出ることに。ただ、個人的には狭いテリトリーの中で、物語を展開してくれる方が分かりやすくて良いのだが。

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2014/09/15 18:36

投稿元:ブクログ

前の話を思い出しながらだったので割と読んだの昔かと思ったけど半年ぶりだったか。今回は那月ちゃんがお相手。表立っては出てきてなかったけど、改めて圧倒的な強さが明確に。いろんな勢力から二つ名を覚えられてるだけありますわ。霧葉さんは再登場した段階で、また古城くんのイケニエ候補が誕生ですわー、と思ってしまった(笑)勘繰りすぎか?でも古城くんだしなぁ…(苦笑)“強敵”をどうにか退けたと思ったらラストでまたもひと波乱。密かに大変な目に遭ってる浅葱・ザ・不憫さん同様どうなることやら。

2016/06/28 00:59

投稿元:ブクログ

大好きな妹のため古城君が初めて絃神島を脱出しようというお話。

今まで味方だった人たちが敵に回って、敵が味方になるという展開に。
那月ちゃんは、まぁ、優しかったけどw

それにしても姫柊さんの圧倒的正妻力。
浅葱さんは泣いていい。

2014/09/23 13:04

投稿元:ブクログ

事件に巻き込まれた凪沙を助けに行くため、島を抜け出そうとする話。
那月とのバトルがメインだが何だか少し物足らない感じ。この巻で完結しなかったからかな

2014/09/22 08:18

投稿元:ブクログ

あー、期待せずに続編を待っている間に、前作の流れを忘れかけてる。
色んな意味で那月ちゃん回ですね。あと、そろそろ、みなさん、これまで帰属していた場所に違和感を高めつつあるので、山場に来た感じが高まりつつ、「つづく」。くぬ。

2015/02/28 08:58

投稿元:ブクログ

脱出のためのドタバタ劇、といって言いか。
いつもの感じといえばそう。

あまり派手なことにはならなかったけど、どちらかというと次巻がメインのためと思われ。

2014/09/15 23:55

投稿元:ブクログ

どちらが作った殺人兵器なのか?
「誰かのために」と言うのは、ある面から見ると正義だが、別の面から見ると悪だったりする。

2014/09/30 09:55

投稿元:ブクログ

初登場の浅葱ちゃん家。古城対那月ちゃん。閑古詠が古城の前に…
あとがきの感じからするとどうにか切り抜けて本土へ行くみたいだけど、霧葉の血をいただくのかな。

2014/10/17 21:27

投稿元:ブクログ

今回はちょっと異色の巻。
基本的に島の外からトラブルが舞い込んでくるけど、今回は島から脱出を目指す。結局島から出られてないしw
以前敵だったキャラが味方になったり、その逆だったり。
那月ちゃんの変わった?姿も見れるしね。
浅葱家の家族構成が明らかに。
次巻は遂に絃神島の外が舞台に!?

なんだよ、那月ちゃんの血吸わないのかよ!

2015/01/25 14:24

投稿元:ブクログ

1巻から一気読み。
11巻はいいところで終わってしまうが、この話をきっかけに物語の核心に迫っていくのだろうか。

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