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浄化の島、バリ 神々の島、バリでつながる
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/09/12
  • 出版社: ヴィレッジブックス
  • サイズ:19cm/191p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86491-166-5
  • 国内送料無料

紙の本

浄化の島、バリ 神々の島、バリでつながる

著者 浅見 帆帆子 (著)

バリにいると、「目に見えないあらゆる種類のことは、現実生活と共存している表裏一体のものである」ということを実感します。いるだけで浄化が行われる島、本当の自分とつながれる島...

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浄化の島、バリ 神々の島、バリでつながる

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商品説明

バリにいると、「目に見えないあらゆる種類のことは、現実生活と共存している表裏一体のものである」ということを実感します。いるだけで浄化が行われる島、本当の自分とつながれる島。【「BOOK」データベースの商品解説】

いるだけで浄化が行われる島、本当の自分とつながれる島、バリ。バリの人たちは、神様をはじめとした目に見えない種類のことを、とても自然に受け止めている。作家・浅見帆帆子がバリの聖地を巡る。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

浅見 帆帆子

略歴
〈浅見帆帆子〉東京生まれ。青山学院大学国際政経学部卒業。作家。インテリアデザインや文具などのプロデュースも行う。著書に「あなたは絶対!運がいい」「大丈夫!うまくいくから」など。

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みんなの評価2.8

評価内訳

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  • 星 1 (1件)

2015/04/10 13:09

投稿元:ブクログ

読書録「浄化の島、バリ」3

著者 浅見帆帆子
出版 ヴィレッジブックス

p100より引用
“こんなに神様に囲まれた環境にいれば、そ
して毎日おまつりをしていれば、望んでいな
くとも自然と神様の気配をうつし取り、神様
の次元の考え方になっていくのだろう。”

 幅広い活動範囲を持つ作家による、バリ島
を旅したエッセイ集。
 ホテルでのゆったりした時間から神秘的な
寺院まで、ゆったりとした時間の流れを感じ
させるようにかかれています。

 上記の引用は、バリヒンドゥーの寺院を訪
ねた話での一節。
神様が沢山いる宗教だと、その神様の分だけ
お祭りがあるのでしょう。日本でも、地元の
氏神様を祀る神社の数だけ、氏子さんでお祭
をしておられるでしょうが、バリ島程頻繁に
は行われることは無いのではないでしょうか。
 のんびりと自分で旅行に出かける事が出来
ない方には、ゆったりとした時間が感じられ
ていい一冊かも知れません。

ーーーーー

2014/11/04 14:18

投稿元:ブクログ

ちょっと、アジアのリゾートの背景様子が上手く伝わってこなかった。もどかしい気がした。また、もう一度読みたい本だ。図書館の期限が来ているので返却。

2014/12/21 00:08

投稿元:ブクログ

バリに行く前に気分あげるために購入したが、参考にならなかった。
自分大好き著者と母親の感じたことの会話が多く、ブログ(日記)的内容。
なのでバリ情報目的の人にはおすすめしない。
著者ファンなら楽しんで読めると思う
イラストは下手(著者自作)。

2016/08/28 03:23

投稿元:ブクログ

バリ島に行く機会があるので、浄化の旅にしようと参考にまで図書館で借りた一冊。さすがにスピリチュアル的要素が多い。そういう意味では悪くない。

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