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日本人は人を殺しに行くのか 戦場からの集団的自衛権入門(朝日新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/10
  • 出版社: 朝日新聞出版
  • レーベル: 朝日新書
  • サイズ:18cm/254p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-02-273585-0

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新書

紙の本

日本人は人を殺しに行くのか 戦場からの集団的自衛権入門 (朝日新書)

著者 伊勢崎 賢治 (著)

国連PKO上級幹部としてアフガニスタンなど紛争地の武装解除を指揮した“紛争処理のプロ”が、「戦場」での経験と「大学」での研究の成果を活かして、「集団的自衛権」の問題につい...

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日本人は人を殺しに行くのか 戦場からの集団的自衛権入門 (朝日新書)

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商品説明

国連PKO上級幹部としてアフガニスタンなど紛争地の武装解除を指揮した“紛争処理のプロ”が、「戦場」での経験と「大学」での研究の成果を活かして、「集団的自衛権」の問題について解説する入門書。【「TRC MARC」の商品解説】

【社会科学/社会】今秋から年明けに向けて国民的議論が沸騰すること必至の「集団的自衛権」問題。国連PKO上級幹部としてアフガニスタンなど紛争地の武装解除を指揮した著者による、フラットに考える「1冊でまるわかりの集団的自衛権入門」の本。【商品解説】

著者紹介

伊勢崎 賢治

略歴
〈伊勢崎賢治〉1957年東京都生まれ。早稲田大学大学院理工学研究科修士課程修了。東京外国語大学大学院「平和構築・紛争予防講座」担当教授。著書に「武装解除」など。

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みんなのレビュー20件

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評価内訳

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紙の本

言葉だけの勇ましさでは,平和にも安全にも近づかないことがわかる本

2016/01/31 12:00

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まさ - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルは扇情的だけど,内容は冷静.集団的自衛権の定義から,変貌する世界情勢まできちんと捉えた上で,日本にとって最善の一手と思われることを説明してくれている.いろいろな説明の中で,自分の中では一番しっくりきた.ネットでは,言葉尻をとらえて歪んだ像を描こうとする方々もいるみたいですが,非武装で自衛隊を戦地に放り込めなんていう無責任なことはまったく述べてないですよ.少なくとも,この本の中では理路整然としています.

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電子書籍

安保法案に対して考えさせられる

2015/11/13 21:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まこぶー - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本を読むと安保法案の国会審議がいかにずれているかがわかる気がします。(もちろん、何人かは本当に論議しなくてはならないところを突いている人もいましたが) 外務省が言っていること、煽っていることと、今やるべきことがいかに違うか、本書を読むと痛感すると思います。

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紙の本

考える

2016/01/21 14:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽにょ - この投稿者のレビュー一覧を見る

実際の「場」を経験した人の言葉は重い。政治家の述べる勇ましい言葉は信じるに値しないことがわかる。社会問題を考えるきっかけの一冊

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2015/09/17 20:31

投稿元:ブクログ

 2015年9月17日。本日まさに安保法案が採決されようとしている。国会議事堂の前では4万5千人もの人がプラカードやペンライトを手に強行採決反対のデモを行なっている。こんなにも国民の理解が得られていないのに、この集団的自衛権行使を含む戦争参加の法案が通ってしまうのだろうか。
 著者の伊勢崎氏は国連職員として世界各地の紛争地で、武装解除や紛争処理の任務にあたってきた実務者なので、その主張には説得力がある。
 もともと日本は個別的自衛権と国連決議を伴う国連平和維持軍(PKO)参加の権利は持っていて、自国を守るにはそれで充分なのだ。憲法9条に縛られている日本。しかしその9条が日本の盾となり槍にもなっている。戦えない国だからこそできることがある。それがジャパンCOIN,日本式の対テロ対策、すなわち武力ではなく現地部族の信頼を得て武装解除させていくことだ。日本はイスラム圏においては良いイメージを持たれている。(そのルーツは日露戦争にあるらしいが。)その財産ともいえるイメージを決して壊してはならない。
 自衛隊は現在でもPKOに大きく貢献しているし、巨額の資金を支援金に充てている。そのことにもっと誇りを持っていいし、これ以上アメリカのいいなりになる必要はまったくない。
 
 先ほど参議院本会議が始まった。自民公明など安保法案賛成派が多数を占める会議では採決もやむないのか…
どうなるの?これからの日本。
原発問題、沖縄基地移設問題、解決しなければならないことが山積みで不安だらけです。

2015/07/18 17:03

投稿元:ブクログ

非常に勉強になりました。政府が出している想定ケース一つ一つに対して反証があるので、集団的自衛権まで必要ない事はよく分かった。しかし、そもそも自衛隊や国防という事に向きあってない議論ばかりしても時間の無駄だったね。

イラクでわざと目立つ迷彩服着ていった話とか悲しすぎる…

日本にしかできない、世界平和への貢献の道を探るといえども、彼の国が邪魔するんだろうなー。

平和を願うあまり、自衛を渇望するかぁ、たしかに。

2016/03/23 16:04

投稿元:ブクログ

 『集団的自衛権』をわかりやすく解説してくれる本。
 こっちの方面はモノシラズな自分でも、つっかえずに読むことができました。

 内容は、多分、初歩の初歩。
 集団的自衛権と、個別的自衛権の違いとか。国連の集団的自衛権と、安倍政権の打ち出す集団的自衛権の違いとか。
 とはいえ、序章でさえわかんないところがあったので、国連についてwikiを開かなければなりませんでした。一般常識の欠如がこういうところで露呈する。

 現政権の方針に対して、著者の反対ポイントは実に明確。でも、それを読者に押しつけてこないスタイルがありがたかった。
 モノを知らない人間でも知らないなりに、著者の意見に対して「そこは納得できる」「そこは賛成しにくいなー」っていう考えをまとめやすかった。

 あと、戦争を、ずっと身近に感じました。
 世界のあちこちで紛争は起きていて、日本にとっても他人事ではないと、最近はよく言われますが。
 それが、すごく納得がいきました。 

2015/09/06 00:32

投稿元:ブクログ

久々のブクログ登録。数週間前に読み終わりました。

多くの人が疑問を感じている『安保法制』。

そもそも、集団的自衛権って何なの?

日本国内で使用されている『集団的自衛権』という言葉の意味するところと、国際社会(国連)での『集団的自衛権』の意味は違うらしい。

『安保法制』に賛成するのか? 反対するのか?
意見を決めるその前に、まずは『集団的自衛権』の意味をキチンと知っておこう。賛成も反対も、まずはソレから。

また、この本では、安保内閣が打ち出した『集団的自衛権の15事例』について、ひとつひとつ解説しています。

素人の私から見ても、何だか変な事例だな・・・?
とは感じていたけれども、

世界の紛争を解決してきた、自称『紛争屋』である、云わば国際紛争のプロ、戦争のプロの目からみても、随分とおかしな事例だってことが分かりました。

世界の紛争の現場を知っている筆者の見解、日本の有権者なら、誰もが今、読んでおく価値のある一冊です。

『安保法制』に賛成の方も、反対の方も、まずはこの本を読んで、と思う。


そして筆者が強く訴えている、法で守られないままに世界の戦場に出ていく自衛隊の危うさ、この問題も多くの人に知って欲しい。

2015/12/19 07:44

投稿元:ブクログ

 政治が分からない…とよく思う。それは政治の本質「決めにくいことを決める」ことに由来するのかもしれない。誰が言っていることも、もっともに聞こえる。真実は1つでも、立ち位置が変われば見えるものも変わる。
 安保法案もそう。著者の指摘するとおり、集団的自衛権を認めなくても非常事態への対応はできるのかもしれない。その一方で、安保法案が通ったことで韓国や中国に対して外交的な交渉力が上がったようにも見える(認識が間違っているのかもしれないが)。
 判断が難しい問題の中で、著者の指摘がもっともだなと感じた点が2つある。
 1つはテロ対策。国家対国家の紛争は個別的自衛権、集団的自衛権、国連的措置という「力」での解決が有効かもしれないが、現代の紛争の相手はテロリストである。彼らに対しては力が通用しない。著者の提案する「ジャパンCOIN」はこれまでの実績に裏付けられた説得力があり、武力派遣以上に積極的に検討する価値があると思う。
 2つ目は領土問題。日本の将来を考えたときに、ロシア、中国、韓国との領土問題を未解決のまま残すことは、懸案領土を全てとられる時よりもマイナスが大きいと思う。ソフトボーダーの考え方は現実解としてありだと思う。安倍政権のうちにまず北方領土問題をソフトボーダーで解決して欲しい。これができれば東アジアでの外交力が格段に高まると思う。
 3つ目は軍法問題。この本を読むまで全く認識としてなかったが、既に紛争地域で自衛隊が活動している状況が存在する以上、自衛隊員に殉職者が出る前に、この問題は解決しておく必要があると思う。軍法として議論するとまた拳法9条の問題が出てくるが、個別的自衛権をもつことで合意ができるのであれば、個別的自衛権を行使する部隊の行動を規定する法についても議論ができるのではないだろうか。
 自らを「紛争屋」と呼び、現場経験の豊富な著者の見解は、どのような政治的信条をもつ人に対しても何らかの示唆を与えるのではないかと思う。

2015/08/25 09:53

投稿元:ブクログ

 過激化や原理化は秩序の崩壊した場所に蔓延る。同胞家族の犠牲によって増幅する非対称な怒りを軍事的に解決するなど不可能だ。紛争当事国と利害関係がないのだから、武力を前提にしない自衛隊の補完力と相手の懐に入り込める親和力を打ち出して信頼醸成に手を挙げよ。国連の任務なら集団的自衛権の行使容認は不要だし非武装の任務ゆえ憲法9条にも抵触しない。

2014/12/02 02:08

投稿元:ブクログ

伊勢崎賢治『日本人は人を殺しに行くのか』朝日新書、読了。30年以上にわたり紛争現場を渡り歩き紛争処理や武装解除に従事した「紛争屋」の著者が、集団的自衛権の問題を、そもそも論から国民の生活に直結する変化に至るまで鋭利かつわかりやすく解説する一冊。副題「戦場からの集団的自衛権入門」。

集団的自衛権とは、そもそも何か/集団的自衛権をめぐるアメリカと日本/なぜ安倍政権は集団的自衛権を欲するのか/「集団的自衛権」の正しい使い方/日本の領土問題は集団的自衛権で解決できるのか/自衛隊は人を殺しに行くのか という構成。

憲法9条は絵空事か?著者はアフガニスタンでの武装解除のエピソードをひき、9条を「攻撃的なグングニルの槍」と呼ぶ。軍閥の根拠である国防省改革なくして武装解除は不可能であり、それを日本がリードしたという。この話が非常に興味深い。

「国防省が『軍閥』である限りは、日本の支援がひとつの武装勢力を利することになってしまう。これは日本にとって違法行為だ。だから、国防省を改革しない限り、日本の血税は1円も使わせない」と、国防省牛耳る最強軍閥の長に迫った。

半年がかりで、主要ポストを入れ替え、最難関であった国防省改革と武装解除に成功する。「9条は世界との交渉の場において、『支援を行う代わりに日本が口を出す」ことを可能にしてくれる、強力な武器でもあるのです」。信頼なき合衆国では不可能。

(イラク戦争で)「イラクの民の血を差し出すかわりに、自国の安全をアメリカから買うーーこれを『姑息』と言わずに何と言うのでしょう。私は、日本のこんな行いが、日本人として恥ずかしい。『美しい日本』などとおっしゃっているのはどなたでしょうか? その上で、日本人の『姑息』で『非道』な行いを、集団的自衛権の行使容認によって、さらに助長しようとしているのは? 私は、こんな行いをすることが、美しい日本のあり方だとは、決して思わない」と締めくくる。

コンパクトながら読むべき新書。

2015/08/26 15:39

投稿元:ブクログ

粛々と忍び寄る相手に、
どう向き合えばいいのか。
みんな、戦いたい?と、聞きたい。
防衛費が嵩めば、
どこかを削らないといけないよ。
武器を作って、
世界中に売って儲けますか。
対テロって名目で。
持てば、使いたくなるよ。
アメリカが原子爆弾を使ったように。
戦争を終わらせるためには
仕方がなかった、という名目で。

武装しないと生きていけないと
思い込み、辛かった。
人間って、そんな愚かな生き物なのかと。

だから、このひとの本を読んで、
少し安心したんだ。
このひとは、傷みを知ってる。
そして、いちばん難しく、いちばん尊い
働きをしようと言ってる。
簡単でないことくらいわかる。
裏切りや憎しみで、多大な困難が
待ち構えているであろうことも。

でも、世界にひとつくらい、
そんな国があってもいい。
日本くらい、精神性が進化した国が
あってもいい。

戦争は簡単。
戦争にならないように、
頭を捻るのが政治家だ。
政治家にはただただもう良心さえ、
求められなくなったのかな‥‥。


後戻りせず進もう。勇気を持って。
少しずつでも歩もうよ。共に。
美しい未来のために。
みんなの笑顔のために。

2014/12/29 15:14

投稿元:ブクログ

集団的自衛権と集団的安全保障というものがごちゃ混ぜに使われているのではないか。
アメリカとよい関係を保つために必要なのは武力ではなく様々な国とうまくやっていく調整力。

「血」をもって云々という情に流されてはいけない。
今きちんと知っておかなければいけないことが書かれている。

2014/12/07 07:56

投稿元:ブクログ

集団的自衛権をどのように考えれば良いのか。
色々な立場からの意見を知りたいと思って読んだ。

自分は、瀬谷ルミ子氏のファンなので、伊勢崎しの名前も知っていた(というか、この分野では超有名な人ですが)。
この本は、僕のような「集団的自衛権に興味をもつシロウト」に対して、政治家とは異なる立場(紛争処理のプロの立場)からわかりやすく書いてくれています。

感情で集団的自衛権を論ずることのむなしさをひしひしと感じている人。
武力を否定した平和を望んでいる人。
手にして見ると良いかも(僕にとっては、目からウロコ!でした)。

2014/12/21 19:24

投稿元:ブクログ

集団的自衛権の法的解説でモヤモヤしていた部分がすっきりした。また、作者の紛争の現場での経験を通じてなされる解説・結論付けが非常に明快で分かりやすい。理論とリアリティの両面から納得感のある名著。

2016/07/14 09:02

投稿元:ブクログ

中国・北朝鮮・韓国が戰爭を仕掛けてくる=仮想敵国
イラク戦争で自衛隊に死者は出ていない
自衛隊を出さないとアメリカは助けてくれない
などの情報は全部嘘
だまされるなと伊勢崎さんは言う
あなたの払った税金で自衛隊が人を殺すことを許容できますか
と伊勢崎さんは問う
憲法9条も日米同盟も絶対ではない
この本で国際紛争地に身を起き続ける紛争処理のプロ=紛争屋による
集団的自衛権の本質を見る

伊勢崎さんは東京外語大大学院教授
NGOでスラムの住民運動を組織した後
アフリカで開発援助に携わる
国連PKO幹部として東ティモール・シエラレオネ・
日本政府代表としてアフガニスタンの武装解除を指揮
著書多数

あり得ない北朝鮮の脅威と引き換えという理由で日本は
アメリカ軍の意向を汲みイラクの人の血と引き換えにしてきた
これは非道な行為
イラク開戦時日本政府は公式に支持し片棒をかつぎました
そのくせイラク復興支援特措法に基づいたイラク派遣の名目は
人道支援のためとされました
どこが美しい日本なのか
姑息で非道で恥ずかしい行為でしかない
この身勝手な過干渉が集団的自衛権の正体だ

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