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甘々と稲妻 4 (アフタヌーンKC)(アフタヌーンKC)

  • 発売日:2015/03/06
  • 出版社:講談社
  • レーベル:アフタヌーンKC
  • サイズ:19cm/181p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-388036-6

コミック

  • 国内送料無料

甘々と稲妻 4 (アフタヌーンKC)

雨隠 ギド (著)

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540(5pt) 甘々と稲妻(4)

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商品説明

『good! アフタヌーン』で大人気連載中の食卓ドラマ! 男手ひとつで子育てに奮闘する高校教師・犬塚は、愛娘・つむぎのために苦手な料理にも挑戦中。ひょんなことから、教え子...続きを読む

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商品説明

『good! アフタヌーン』で大人気連載中の食卓ドラマ! 男手ひとつで子育てに奮闘する高校教師・犬塚は、愛娘・つむぎのために苦手な料理にも挑戦中。ひょんなことから、教え子の小鳥を交えた3人で、一緒に料理を作って食べることに。お遊戯会で友達とケンカしてしまい、ちょっぴり落ち込んでいるつむぎを元気づけたい……。親子&小鳥で挑む、初めてのクレープ作り! ゆっくりでも、それぞれが一歩を踏み出す第4巻!【商品解説】

著者紹介

雨隠 ギド

略歴
2007年に「Wings」(新書館)でデビュー。
代表作に『ファンタズム』『まぼろしにふれてよ』(新書館)、『恋煩いフリークス』(エンターブレイン)など。
2013年2月より、「good!アフタヌーン」で『甘々と稲妻』を連載開始。

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ご飯と幼女と先生と

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/03/26 17:07

評価5 投稿者:B4 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ネタバレは避ける方向でレビューをしますが、この著者の書く漫画はあったかいですね。ご飯に対する考えが少し改まるといいますか。「ごはんって『あい』でできてるんだね!」この一言に尽きました。私は3巻までもしっかり買わせていただいたのですが、どの巻も読んでいて心がほかほかしてきます。未読の方にどうオススメしたらいいか、考えてみたのですが言葉が浮かびません。「美味しそうな顔見るために買うといいよ」ぐらいでしょうか。

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父×娘×女子高生

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/03/21 00:39

評価4 投稿者:さるえもん - この投稿者のレビュー一覧を見る

幼児から子供への境界線を迎えているつむぎちゃんのやさしさや表情に癒されます。
どのエピソードも優しい結末を迎えています。特に最後のクリスマスのエピソードはぐっときました

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評価4 投稿元:ブクログ

2015/04/13 12:59

どんどん大きくなるつむぎちゃん、本当に愛おしい。小鳥ちゃんにそっと耳打ちするシーンは、とてもどきどきした。もうそんなに、そんなことを思うほどに、きみは成長しているのか……!みたいな。
ごぼう、今まで洗うどころか皮むいて水にさらしてたよー。惜しいことをしていたのか。

評価4 投稿元:ブクログ

2015/03/12 18:23

グッとおもしろくなったのは、つむぎちゃんが分別まして父やまわりとのコミュニケーションがかみ合うようになったから。料理がストレートに小道具にっていて、好き。

評価4 投稿元:ブクログ

2015/04/06 16:37

豚肉のしょうが焼き食べたい…じゅるり。
ちなみに私は、きんぴらはじゃがいもが好きです^^

「豚肉の生姜焼き」「さつまいもと生クリームのクレープ」「きんぴらごぼう」「お好み焼き」「ビーフシチュー」

評価4 投稿元:ブクログ

2015/03/22 10:27

つむぎちゃんのご飯食べてる時の笑顔は何度見ても癒される~

お父さんがちょっとずつ不安げな表情を浮かべてきてるけど、
この親子ならまた乗り越えられる!

評価4 投稿元:ブクログ

2015/03/14 23:22

純朴でまっすぐな愛情表現・感情表現にほんと泣きそうになるんですよね。。そろそろマンネリ化しそうな巻数ではあるが、相変わらず同じ感想を抱けることは喜ばしい。

今回特によかったのは、人間関係や人間的成長のみならず、おかずの品数を増やしてみたりといった料理面での成長も描かれたこと。これはこれでなんとも参考になる話だなぁと思いながら読んでいた。品数大事よねぇ。難しいけど。

評価5 投稿元:ブクログ

2015/03/14 00:31

つむぎちゃんのおいしい顔は見てるこちらまで幸せな気持ちにしてくれる
おいしい記憶は幸せな記憶だね
おとうさんはもっとゆっくり成長してほしいと思ってるかも

評価5 投稿元:ブクログ

2015/06/08 20:56

癒される食漫画は何でしょう、と尋ねたら、多くの漫画好きの口から挙がるのがこの『甘々と稲妻』じゃなかろうか。私も、『銀のスプーン』や『日日べんとう』など候補がいくつか浮かんだ上で、最終的にはこれを推すだろう
以前は、今イチ、登場する料理が美味しそうに見えないな、と思っていた。今も、『クッキングパパ』や『中華一番』のように食欲を刺激されるほどじゃない。けど、誰かと一緒に作ってみたいな、と思わせる何かが、確かにあるのだ、雨隠先生の描く料理には
あくまで、私個人の見解であるが、この『甘々と稲妻』のテーマは成長なんだろうなァ
得意とは自信を持って言えない料理を通し、毎日、ふとした拍子に生じ、ほんの少しずつ膨らんだ悩みや、どうしても合わない意見の違いと真正面から向き合い、適当に考えたりしないで、答えをしっかりと導き出し、絆の間にしこりを残さずに解消する、登場人物の、人間として当たり前の姿勢には、ハッとさせられる
成長ってのは、一見すればそれが判り易い幼稚園児だけでなく、女子高校生、そして、イイ年齢の大人にもあり得る、と知らされた作品だ
全ての話が基本的に、親子の物語だが、親に対し、子供にはこう接すればいい、とヒントを与えるだけでなく、子供にも親との付き合い方を見直させるキッカケもくれそうだな、と思う
加えて、まだまだ、本人も完全には自覚に至っていなくて、淡いどころか薄すぎるにしろ、教師と生徒の禁断のラブコメ臭もしていて、何気に愉しめる
どの話も胸が温かくなるコト確実なのだが、個人的に衝撃的だったのは、自分も覚えのある、その16「ふわふわキャベせんとしょうが焼き」だ
怖さを忘れれば、途端、痛い目を見るように出来ているのだ、世の中
親子で料理を作る、このスキンシップ自体はいい。親の方がテンパってしまうのはしょうがない。それでも、親本人が調子に乗ってはならないのだ。適度な余裕を子供を安心させるために見せつつも、一定の緊張を抱いていなければ
教える事が多く、テンパってしまうのも、これはしょうがないが、やはり、忘れてはならないのが、食材、つまりは命への感謝と、調理道具が使い方を誤れば、慢心している使い手を傷つけるモノって事、それだけはしっかり、真面目に、自分の言葉で教えてやらねばならない。当然、この時、子供のやる気を削がないよう、親は注意しなければならないのだから大変だとは思うが、子供が怪我をして悲しいならば、その手間を惜しんではならない。むしろ、その手間を面倒くさがったら親失格じゃないか?
包丁で指を切れば痛い、熱い鍋を触ってしまったら痛い
だからこそ、親は細心の注意を払い、子供に払わせ、恐怖でなく畏怖の念を芽生えさせ、練習すれば大丈夫、そんな根拠がないからこそ揺るがない自信を与えてやるべきだ
料理は楽しい、けど、気持ちを必要以上に緩ませちゃいけない
この台詞を引用に選んだのは、こう、何と言うのか、親に感謝したくなったので。自分は多分、両親にちゃんと叱ってもらえた、と思う。使い古された言い方ですけど、「怒る」と「叱る」って全然、違うんですよね。「怒る」は自分のストレスを発散させる感��で、「叱る」は自分がダメージを受けるのを承知で、子供の曲がっちゃいけない方向に行きかけた自由な感性を正してやる、そんな感じなのかな。ハッキリ言えないのは、きっと、私がまだ父親じゃないから。子を持てた時、感覚で判るようになると良いんだが

評価5 投稿元:ブクログ

2015/03/08 18:44

今回の巻、すごく良かった…!!
登場人物それぞれが一歩すすんだ感じ。クリスマスの話は泣かされました。
料理も一歩すすんで、バランスを考えた副菜が登場。
巻末ではワケありっぽい新キャラも出てきて、これからの人間関係の変化も楽しみです。

評価0 投稿元:ブクログ

2015/03/25 00:26

つむぎちゃんもことりちゃんも相変わらずかわいいー!
二人ともお母さん、お父さんのこと大好きなんだなー。

このマンガを読んでるとごはんを丁寧に作ってみたくなる。

新キャラ登場にこのあとどうなっていくのかな。

評価3 投稿元:ブクログ

2015/10/10 18:16

とっくに読んだのに感想書くの忘れてました。また読み直してみました。
つむぎちゃんは良い子なのに、なんとなくイラッとしましたが、ヤギちゃんが浄化してくれました。

評価5 投稿元:ブクログ

2015/04/24 01:40

今巻もかわいかったです!ガリガリくんやりたいって思う気持ちも、それを説得しようってがんばるのも、我慢しないでがんばることを知ったつむぎちゃんですね。
ビーフシチュー食べたくなる~!

評価0 投稿元:ブクログ

2015/03/08 02:07

18話「小鉢ときんぴらごぼう」。食卓に小鉢が足りないことに気づいて、棚から昔使ってた小鉢を取り出してテーブルに並べていくうちに、奥さんが生きていたころの三人の食卓を幻視するシーンがぞくぞくするくらい良い。

奥さんのことを思い出すんじゃなくて、三人分のお皿が並んだ食卓を一瞬だけ思い出すのがいいよねー。

娘と二人暮らしだと滅多に使わない小鉢を取り出したことで思い出のスイッチが入っちゃうんだよね。こういうの。こういうのが好き。

評価4 投稿元:ブクログ

2016/03/31 03:53

今回のメニューは
キャベツの千切り&しょうが焼き、おいものクレープ、きんぴらごぼう(和風バーグ)、ビーフシチュー
でしたっ♪

この親子見てると本当ににやけがとまらないな
ライバルの出現で続きがいつも以上に気になる・・・!

それと小鳥ちゃんがちょっとだけ包丁を使えるようになりました!
これは大きな第一歩だね おめでとう~

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