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マーケット感覚を身につけよう 「これから何が売れるのか?」わかる人になる5つの方法

マーケット感覚を身につけよう 「これから何が売れるのか?」わかる人になる5つの方法 マーケット感覚を身につけよう 「これから何が売れるのか?」わかる人になる5つの方法
  • 取扱開始日:2015/02/19
  • 出版社:ダイヤモンド社
  • サイズ:19cm/263p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-478-06478-8

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マーケット感覚を身につけよう 「これから何が売れるのか?」わかる人になる5つの方法

ちきりん (著)

紙書籍

1,620 ポイント:15pt

発送可能日: 1~3日

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電子書籍

1,296(12pt) マーケット感覚を身につけよう

紙書籍より:324円おトク

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商品説明

売れるものに気がつく能力であり、価値を認識する能力である「マーケット感覚」。「マーケット感覚」の重要性をわかりやすく説明し、「マーケット感覚」を身につけるための具体的な方...続きを読む

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商品説明

売れるものに気がつく能力であり、価値を認識する能力である「マーケット感覚」。「マーケット感覚」の重要性をわかりやすく説明し、「マーケット感覚」を身につけるための具体的な方法論を提示する。【「TRC MARC」の商品解説】

月間200万PVの超人気ブロガー・ちきりんの最新作。マーケット感覚とは「社会の動きがこれからどうなるのか」「いま何がいくらで売れるのか」などがわかるアンテナやセンサーといえるもの。市場化が進む社会においてキーとなるこの新しい概念を、多様なビジネスと社会的事例を知る著者ならではの筆致で解説する。
【本の内容】

著者紹介

ちきりん

略歴
〈ちきりん〉関西出身。証券会社勤務、米国大学院留学等を経て、文筆活動に専念。2005年、ブログ『Chikirinの日記』を開設。著書に「自分のアタマで考えよう」など。

書店員レビュー

ジュンク堂書店新潟店

マーケット感覚を身につけよう

ジュンク堂書店新潟店さん

この人がススメる商品はなぜ買いたくなるのか?
→本当に良い物だから。それだけ?

・・・私も電気ひざかけを買いました。

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ユーザーレビュー

全体の評価 4.1
4.1
評価内訳 全て(121件)
★★★★★(33件)
★★★★☆(48件)
★★★☆☆(21件)
★★☆☆☆(2件)
★☆☆☆☆(0件)

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電子書籍 時代の変化

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/03/08 00:21

評価5 投稿者:華麗 - この投稿者のレビュー一覧を見る

インターネットやスマホなどがどんどん進化していく中で、なんとなく皆が変化を感じながら、そしたら、どんな仕事がいいんだろう、とか、そういった今の時代の変化を解りやすく解説してあって、興味津々で読みました。
両親はまた違う時代を経験しているから、一生懸命良いことを教えてくれるけど、それに従うだけでは上手く今の時代を渡っていけない。そうしたところでモヤモヤすることがあったので、少しこの本を読んで、モヤモヤしていたことがちょっと晴れました。時代の空気をよんで、両親の意見も聞いて、その上で自分で考えて決断していこうと思った。読んで良かったです。

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マーケットを意識しはじめた人にオススメ

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/09/29 12:22

評価5 投稿者:アブドラ - この投稿者のレビュー一覧を見る

人が購入に至るまでの心理的なプロセスだけではなく、この世の中で自分をどう売り出すのか? 自分はどこの領域に身を置くべきなのか?
コモディティー化するこの社会の中で価値をどうやって出していくのか?
とても分かりやすく書いてあります。
この著者の作品の中でも一番オススメします☆

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電子書籍 何度も読み返しています

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/01/17 16:37

評価5 投稿者:ちごはやぶさ - この投稿者のレビュー一覧を見る

マーケット感覚って何だろうという素朴な疑問から購入したのですが・・・。
マーケットとそこで取引される価値が画一的なものではなく、トレンドやエリア等を組み合わせて深く考えていくと、予想とはかけ離れた業種や商品の競合が見えてきたり、婚活市場や就活市場のくだりは、思わず納得してしまいました。マーケットにあった商品を提供するのは普通のことですが、大小は別として、商品に合わせてマーケットそのものを作ったり、変化させたりするも難しくはなくなっているようです。新しいリテラシーとしての「マーケット感覚」を磨いてみたくなる、そして試さずにはいられなくなること請け合いです。

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フムフムと読めました。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/03/05 11:49

評価4 投稿者:チャレンジまま - この投稿者のレビュー一覧を見る

ブログも愛読していますが、いつも独特の切り口で、媚びることのない表現が気に入っています。子どもにも読ませたい本です。

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自分にとっての価値を考える

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/09/28 00:09

評価4 投稿者:Michiyuki - この投稿者のレビュー一覧を見る

これまでのちきりん氏による物事の独自の切り口、考え方に毎回新鮮さを感じており、新刊が出るたび期待している。今回の著書も十分読み手を刺激してくれる内容だった。

特に印象に残っているのは、商品、サービスが自分にとっていくらになるか考えること、という部分。原価や市場価格で判断せず、あくまで自分の価値判断を基準に価格を決めてみようという事だ。世の中の消費者がもっと考えて消費行動を取れば売り手も多種多様な売り方、商品作りが必要となる。結果として消費者は自分に満足いく商品を手に入れられたり、細かな市場の中で新たな売り手の活躍の場が増える可能性がある。そんな豊かな市場が形成されれば良いと感じた。
自分の場合、最近 Apple Watch 等ウェアラブル端末に多少興味を持ったが、自身の価値判断ではせいぜい 5000円ぐらいが出せるお金の限度かなと思った。Apple Watch の原価以下であるので自分が入手できるのは相当先となりそうだ。

ふるさと納税で地域ごとの競争が生まれつつあり、公務員といえども市場を睨んだ戦略が必要との指摘は興味深い意見だと感じた。

本の内容で気になった点がただ一点ある。
事業者でも個人でもニッチな市場や消費者向けにサービスを提供すべしと前半で述べられている。一方、中程で旅行代理店の企画したサービスは人気が落ち、個人プランナーが発案した旅行プランに人気が集まると述べてある。
それぞれは特に矛盾がない内容だが、本書を巻頭から読み進めていくと、何故人気が落ちる旅行代理店もニッチな市場向けにサービスを提供すべしという意見を出さないのだろうと感じた。
前半の内容を理解した読者にとって、旅行代理店も生き残りを掛けて対抗策を用意すべしという内容が含まれるのが当然のような気もする。

それ以外の点は毎度のちきりん氏の新鮮な意見が多数で、読み手は大いに学ぶ点があると思う。

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評価5 投稿元:ブクログ

2015/10/10 15:48

相変わらず面白い。40代のると、叱ってくれる人はどんどん少なくなる。そんな人にこそ、市場ですよ、には励まされた。

評価4 投稿元:ブクログ

2015/07/19 09:27

価値を認識する能力 マーケット感覚

相対取引から市場取引へ

高く売れるのは供給が少なくて、需要が多いもの


☓難関資格試験
市場で強く求められる職業こそが良い職業

英語で仕事ができるがコモディティ化 英語ができても仕事を奪い合うのはフィリピン人やインド人

供給が少ないもので、これから求められるものを考える

ジャパネットたかた 孫のアドバイスという価値を売っている

セレクトショップ 誰かに選んでもらうという価値

いわた書店 あなたにあう本を一万円分選んで送る

SENSY ファッションレコメンドアプリ

マーケット感覚を見つける5つの方法
 価値を判断するための自分独自の基準をもつ、コスト積み上げ発想からの脱却
 インセンティブシステムを理解、規則や罰則で問題を解決しようとしない
 市場に評価される方法を学ぶ、属人的な組織評価からの脱却 地方に足りないのは価値ではなく、マーケット感覚、造り込みよりとりあえずやってみる 最初に選んだ案を、完璧になるまで作りこむ方式は、作りこんでいく内におこる変化に対応できない
 失敗と成功に関係を理解する 何を読むべきか自分で考え、取捨選択する力
 市場性の高い環境に身をおく 学校や公的分野は低い
 

変わらなければ替えられる
 市場が規制を変える インチョンは羽田を変えた
 
親が子供の教えること 変化を恐れるものではなく、楽しむもの



 
 
 

評価5 投稿元:ブクログ

2015/07/01 12:58

マーケット感覚といっても相場観のようなものではなく、不特定多数が参加する市場としての社会で提供され、求められ、交換される本質的価値に気づく力のこと。
著者の社会を見る目(マーケット感覚)の鋭さに舌を巻きながらも、自分もそうした本質を見抜く感覚を磨きたいと思う。
マーケット感覚は、個々のスキルよりも上位の概念だが、ICTなどのテクロノジーを通じて市場化する社会にあって重要な知識だと感じられた。
15‐149

評価3 投稿元:ブクログ

2015/04/01 08:53

洗濯板が売れなくなったことを嘆くより、洗濯機が売れ始めたことを喜ぶ方がマトモですよね。>そうだそうだ。

評価3 投稿元:ブクログ

2015/12/31 10:15

マーケットセンスって言葉をおれ自身長らく使っていた。市場にウケる商品とか、時代をつかんだ商品とか、そのうまい売り方とか、いわゆるマーケティングにおける商品も含めた売るセンス一般を指していたが、それとほぼ同じことをちきりんさんが言ってた。っていうか俺のいうマーケットセンスはあくまで商品づくりのことだったが、ちきりんさんはそれをあらゆることにあてはめて、市場原理の中ですべては判断されるようになるので、市場化した社会で生きていけるようにそのセンスを磨こうね!って言ってた。まあなんというかアメリカンな、、功利主義やリバタリアニズムを柔らかく言い換えたような。
たぶんこれを本にしたのはちきりんさんだからできたこと。同じようなコンセプトを腹に持っていてもそれを市場に俺は出さなかった。ていうか出す必要がなかった。別に俺がすごいって言いたいんじゃなく、コンセプト思考でそれを作ろうとすんの大事だなって改めて認識した。

で、本書。
ちきりんさんはゴリゴリの資本主義者なんだろう。ま、本書の構成上しゃーないかもしれんが、オルタナティブはないんすか?ってちょっと思う。
市場化することは必ずしも良い面ばかりじゃないでしょと。たとえば市場に選ばれなかったらどうなるかってーと、自らも市場で選べなくなるんすよ。あとじゃあ市場がすべてを決めるべきなのか。たとえば災害後に生活必需品が品薄になったとこで、需給のバランスだからとバカ高値つけることは、倫理的に認められるか。
個人として市場主義であるのはかまわないけど、柔らかく書いたリバタリアニズムの本で、正しいように見えちゃうんで、こういう本にはカウンターとなる本を読んでおくことをお勧め。

評価0 投稿元:ブクログ

2015/06/07 21:04

【No.151】「自分をどこで売るべきか、自分が高く売れる市場はどれなのか。”一生懸命頑張る!”前に、どの市場で頑張るべきなのかという市場の選択にこそ、マーケット感覚を働かせる必要がある」「インセンティブシステムを利用して問題を解消するほうが、よほど賢い。なのに世の中には規則や罰則で解決しようとする組織がたくさんある」「組織を離れても生きていく力を身につけるためには、上司(組織)に評価される人ではなく、顧客(市場)に支持される人を目指す必要がある。それができないと、何があっても今いる組織にしがみつくことしかできない」「失敗経験がないということは、これまでの人生において、チャレンジをしてきていないと見なされる。できる範囲のことしかやってこなかったのでは?高い目標を掲げた経験がないのでは?と疑われる」

評価4 投稿元:ブクログ

2015/04/07 05:27

この人の意見はビジネスの面では論理的であり、間違っていないと思うけれども、世の中のすべてをビジネスの尺度で測るところに問題がある。教育のようなビジネスにしてはいけないものもある、という考え方がない。ビジネスの成功だけが良いことであるというイデオロギーになっている。その点を除けば同意できることが多かった。

評価4 投稿元:ブクログ

2016/01/04 21:48

どうやってやったら、自分の価値をマーケットに持っていけるか、
そういったアイデアを身につけるにはどうすればいいのか、
という視点で書かれていた本だった。
終章の最後に書かれている内容が、この本のメリットを
コンパクトにまとめてあって、とても勉強になる部分だった。
個人的には、「作りこみより、とりあえずやってみる」
というところが面白かった。

評価5 投稿元:ブクログ

2016/05/21 23:43

オーディオブックで聞きました。
自分のことを必要以上に低く評価する必要はない。自分を高く評価してもらえるマーケットを探せばよい。

評価5 投稿元:ブクログ

2015/04/22 12:29

ちきりんさんの本はこれまで4冊ぐらい読んだのですが、今回のが一番私の中でヒットでした。

マーケット感覚とは「売れるものに気がつく能力」や「価値を認識する能力」をさしています(序章より)。これが優れている人と言うのは「時代の目利き」ってことなんでしょうか。この本は、そんな「時代の目利きになる」方法が書かれています。

マーケット感覚を鍛える5つの方法として
1)プライシング能力を身につける
「プライシング→プライス+ing」自分の基準で妥当と思われる値段をつける能力。同じ商品でも、誰に向けて売れば、一番高く売ることができるのか。それを見極める能力のことを言うそうです。

2)インセンティブシステムを理解する
『インセンティブシステム」とは動機から言動に至るまでの仕組み・・・やってみたい!行ってみたいという気持ちを刺激して人を動かすシステムのこと・・・という説明がいいのかな。

3)市場に評価される方法を学ぶ
この項目に関連して、
「何かをするにあたって、用意周到に勉強してから取り組むよりも、とりあえずやってみて、失敗から学ぶほうがより多くのことが学べる」という話がありましたがまさにそうだと思います。思いついたアイデアはいくつかとりあえず実行してみて、軌道に乗りそうなものを選ぶのも方法ですね。この考え方、サイトの運営にも役立ちそうです。

4)失敗と成功の関係を理解する
これはさっきの話と続きます。

5)市場性の高い環境に身を置く
要するに、マーケット感覚を鍛えやすいところにいて、常にそういう視点でモノを見る練習をしようということかなと思います。

そして終章の言葉。
「変わらなければ、替えられる」
これからはそういう時代になりそうです。

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