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コミック

紙の本

マギ 25 (少年サンデーコミックス)

著者 大高 忍 (著)

世界の行方を左右する会談の行方は!? 「ソロモンの知恵」の力で、滅びた世界・アルマトランの運命を見せ、会談に集まった各国の金属器使いたちに共闘を呼びかけたアラジン。だが...

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マギ 25 (少年サンデーコミックス)

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マギ(少年サンデーコミックス) 31巻セット(少年サンデーコミックス)

マギ(少年サンデーコミックス) 31巻セット

商品説明

世界の行方を左右する会談の行方は!?

「ソロモンの知恵」の力で、滅びた世界・アルマトランの運命を見せ、会談に集まった各国の金属器使いたちに共闘を呼びかけたアラジン。だが、異なる思想のシンドリアと煌帝国の意見は対立し、会談は不穏な空気に…!? そして、姿をくらましていた“黒きマギ”の登場で、事態は風雲急を告げる!! 大人気魔導ファンタジー、最新第25巻!!

【編集担当からのおすすめ情報】
『マギ』世界の深淵に触れる「アルマトラン」篇が終わり、新章突入!! 再び舞台をアラジンたちの世界に戻し、物語は一気に加速してゆきます! 会談に乱入する“黒きマギ”、そして舞台は煌帝国へ!! 超スケールで贈る魔導冒険譚を、ぜひお楽しみください!!【商品解説】

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みんなのレビュー15件

みんなの評価4.0

評価内訳

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紙の本

面白かったです

2016/02/14 09:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nabe - この投稿者のレビュー一覧を見る

怒りから逃れられない白龍くんとジュダルくん。悲しい二人だけれど、人間らしい印象も受けました。いろいろな側面から二人の考えていることが描かれ、どうしてそのような決断をしたのか、二人のパワーの源を知ることができました。これから二人がどうなっていくのか、気になるところです。幸せになってくれるといいのですが・・・

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紙の本

煌帝国編

2015/11/21 13:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のきなみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

突入。前の玉艶さん即位の時の煌帝国編がすごく面白かったので期待。
この作者の話はバトルのも良いけど政治的駆け引きが練り込まれてる方がおもしろく感じるので思謀策謀入り乱れる話になると良いなぁ

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紙の本

あっ、ジュダルくん白龍くん、おひさー!

2015/10/19 00:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:amane - この投稿者のレビュー一覧を見る

長かったアルマトラン編も終わり、「ソロモンの知恵」の力を持って、各国のメンバーに滅びた世界・アルマトランの運命を見せたアラジンくん。

アラジンくんは各国の主要メンバーに「いま争ってたらアルマトランと同じになるよ、そんな事してる場合じゃねーだろ」と共闘を呼びかけます。

でも、各国の王たるシンドバット王と紅炎皇帝はそれぞれ思うところがあるのか、じゃあこれからは仲良くしよーか!とはなりません。

あわや交渉決裂か?やっぱり争いは避けれないものなのか?と会場の空気が険悪になったとき、そこに姿をくらましていた「黒きマギ」ことジュダルくんと、堕天し黒いルフになった白龍くんが!!!!

わージュダルくん白龍くんちょーーーーお久しぶりーーーーーーー!!!!!!

この2人が出てきたことにより、物語はまた急展開を迎えます。



そして舞台は煌帝国へ!!

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紙の本

2015/09/29 14:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あき - この投稿者のレビュー一覧を見る

旦那に頼まれて購入しました。ヘビーな内容が続いていて、正直読むのがしんどいなと思いつつも、いつの間にか読み終えてるふしぎ!

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2015/06/08 21:20

投稿元:ブクログ

いろいろと急展開。とりあえず最初にシンドバッドのあざとさに萌えて、最後にアルバさんのチートさに慄いたwそしておまけまんがのティトスの純粋っぷりカワイイによによ^^

2015/04/19 01:41

投稿元:ブクログ

煌帝国篇に入りましたね。

しみじみと、アリババ君が立派になったなあ、と涙が出てきました。
彼の決断は自罰的すぎるきらいがあって、見ていてかなしくなってきます・・・

一方、これまでフェードアウトしていた白龍とジュダルにスポットが当たりましたね。
「怒り」を抑えられないという二人の考え方は理解できない。ことによっては純粋すぎる、という表現になるのかも。

ただ、怒りをすべて誰かにぶつける、ということはつまり、自我をどこまでも肥大させていくということにほかならず、それが満足ゆくまで行き渡るには、一度全てのものを壊してしまい、全く自分のものにしてしまうしかないわけで。
そして荒野でやっと安心するのか、それとも、支配した場所でかつての自分と同じ「怒り」を持ったものに簒奪されるのか、行きつく道なんてそんなものですよね。
実に人間らしく、刹那的な選択です。

2015/05/05 14:21

投稿元:ブクログ

”黒きマギ”ジュダルと白龍が組んで、煌帝国を奪う段取り。

玉艶を倒したらしいけど、それに至るまでのエピソードのみで大きな進展なかった。

2015/10/01 19:17

投稿元:ブクログ

「ソロモンの知恵」の力で、滅びた世界・アルマトランの運命を見せ、会談に集まった各国の金属器使いたちに共闘を呼びかけたアラジン。
だが、異なる思想のシンドリアと煌帝国の意見は対立し、会談は不穏な空気に…。
そして姿をくらましていた〈黒きマギ〉の登場で、事態は風雲急を告げる!

あれだけのものを見せられてもあんまり影響されないってのはある意味すごい。何となく流れにのって、皆で共闘してアルバ倒そうぜ! ってなるかと思ったけど、シンドバッドも紅炎も歩み寄る気全然なくて笑った。
そしてすっかり存在ごと忘れかけていたジュダルがここにきて登場。玉艶倒した…って、えええ今まさにラスボスこの人ですみたいな話してたのに、長いアルマトラン話の間に反乱起こってた。
そしてラスボスの地位はどうやら白龍君に移った? 闇落ちしちゃったなぁ白龍。情けない君が好きだったのに。
いつの間にかジュダルと相棒関係気付いててびっくり。仲良くなりすぎでしょ。

2015/04/25 19:58

投稿元:ブクログ

白龍に「はい」って剣渡してるジュダルがかわいすぎる
主人公組よりも白龍ジュダルコンビの方が話面白いぞ!どういうことだ!

2015/05/05 22:56

投稿元:ブクログ

ジュダル何巻ぶりの登場だろう
すごい久々な気がする
白龍も久々の登場だったよね?
ずいぶんと中身が黒くなったもんだ

2015/07/14 23:39

投稿元:ブクログ

カシムの時も思ったが、この作者はヒトのいわゆる”負の原動力”や”諍いの生まれるわけ”を非常に巧みに描くなあと思う。ぐちゃぐちゃした苦しみや争いの混沌の核心を、物語を借りて明瞭に示してくれるような。

一緒に行きたい自分もいた、でも俺は動けない、なぜなら。

正しい道がわかっていても進めない、こんなものを抱えたまま生きては行けない。でもそれを晴らすために心も体も動かし続けるのは案外難しい。激しい怒りや恨みは往々にして時が宥めてしまうものだから。

練白龍やジュダルには何もないといってもいい。こちらの”もうひとつの主人公コンビ”の方がなんつーか、好きですね。練白龍が一番すき。
主人公ももちろん魅力的なのだが、いい子過ぎてね。きっと主人公の、怒りや悔しさを飲み込んででもみんなのためにという行動は、愛された経験や、今も大切な人達がいるということに基づいているのではないだろうか。そんなひとに手を差し伸べられても、恵まれた人間が何言ってんだってなる。だから似た者どうしの二人が必要だったのかなぁ。
ふたり手を組んでからなんかイキイキしてるよ。

つらい思いをしたひとはひとに優しくなれる。
つらい思いをしたひとはもうつらい思いをしないためにひとを傷つける。
どちらも真。

母に裏切られたことが、父や兄を亡くしたことが、姉や思い人に受け入れられなかったことが悲しいと彼が涙する日は来るのだろうか。
怒りと悲しみは表裏一体。
正しい道がわかっていても、そちらに行きたい自分がいても、こっちの道に幸せはないだろうとわかっていても、それでも進む彼らに救いあれ。安らぎは無いだろうが。

ジュダル、友達できてよかったね。

2015/07/22 21:48

投稿元:ブクログ

24巻に続けて…
世界は綺麗事だけじゃ済まないってことを実感させられる… ジュダルと白龍が葛藤するのも、怒りで堕天の道を歩むのも悪いことだと一概に言えなくなった。みんな平和でいてほしいけど、そんな単純にいかないことがひしひしと実感させられる… アルマトラン編もなんだか綺麗には終わらなかったし、本当にマギの世界観すごい。大高先生の頭の中どうなっているんだ?

2015/06/29 21:39

投稿元:ブクログ

 ついに立った練白龍の物語である。すでに報せにあるように、練玉艶は討ち取られる(あるいは敗走させられる)ことが確定した物語であるが、それにしても玉艶の強いのなんの。
 こんな化け物をどう打ち倒したのか、次の巻が待たれるところである。おそらく、アラジンたちとは違ったベクトルにせよ、仲間の力によって勝ったのだろうと予測されるところであるが。
 アル・サーメンとは違った勢力として、世界を破壊しようという練白龍。彼を助け出すと言ったアラジンたちが、果たして壊れてしまった彼とどう対峙するのか、楽しみだ。

 ここでは星五つと評価したい。憎しみにまみれながら前へと進もうとする彼らは、アラジンたちと対比するような形で物語に大きな軸を与えてくれている。

2015/04/20 16:18

投稿元:ブクログ

煌帝国編はじまった。
白龍とジュダルのコンビは…いいねえ…!破滅の予感しかしない。だがそれがいい。
自分の怒りを忘れず、許して楽にならず、間違っていることを知っていても怒りに殉じること…それをずっと貫くことは(色んな意味で)難しいのだ。さて、どうなるやら。

2015/05/20 02:01

投稿元:ブクログ

ジュダルと白龍、彼らの言い分もわかるんだよ。今までが今までだったし、ジュダルなんてやったことの9割は悪いことでしょ?善か悪かと問われたら、この二人がやろうとしてることは一般的に見れば悪なんだよね。でも、だからといって簡単に「悪」とは片付けられない。辛いな。そんな辛い展開のあとのユナンのしつこさがなんとも(^_^;)

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