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国民なき経済成長 脱・アホノミクスのすすめ(角川新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/04/10
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 角川新書
  • サイズ:18cm/190p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-101646-6

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紙の本

国民なき経済成長 脱・アホノミクスのすすめ (角川新書)

著者 浜 矩子 (著)

株価は上昇しているのに、多くの国民の生活は良くならない−。人間の姿が見えない「アベノミクス」は、何の「ミクス」でもないと著者は言う。「アホノミクス」の提唱者が、日本経済の...

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商品説明

株価は上昇しているのに、多くの国民の生活は良くならない−。人間の姿が見えない「アベノミクス」は、何の「ミクス」でもないと著者は言う。「アホノミクス」の提唱者が、日本経済の現状とあるべき未来像を語る。【「TRC MARC」の商品解説】

消費税増税、株価下落と一時期の勢いがなくなってきた日本経済。これから日本経済がどうなるのか、そしてあるべき日本経済の姿とは。「アホノミクス」の提唱者である著者が語る日本経済の未来像。【商品解説】

著者紹介

浜 矩子

略歴
〈浜矩子〉1952年生まれ。一橋大学経済学部卒業。三菱総合研究所勤務を経て、同志社大学大学院ビジネス研究科教授。専門はマクロ経済分析、国際経済。著書に「「アベノミクス」の真相」など。

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みんなのレビュー5件

みんなの評価2.7

評価内訳

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紙の本

飽きました

2015/08/26 16:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ツンドク - この投稿者のレビュー一覧を見る

浜先生がいつも通り舌鋒鋭くアベノミクスをバッタバッタやっていて痛快ですが、先生の本を5~6冊読んだ身にとっては、目新しい論点はなく、ワンパターンで飽きました。初めて読む人には面白いかも。それにしても当面は浜先生の予言は当りそうもないですね。

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2015/08/20 08:07

投稿元:ブクログ

内容は
序章 そろそろ「その後」を考えよう
第1章 アベノミクスがもたらしたもの
    議題その1:浦島太郎の狂ったシナリオ
第2章 日本経済は今どうなっているのか?
    議題2:鏡の中の「ほんとの日本」
第3章 アベノミクスがその先に見ているもの
    議題3:妄念の中の虚像の日本
第4章 日本経済がアベノミクスの向こう側に
    目指すもの
    議題その4:「向こう側」とは、どんな場所で
          どうやって行くのか
あとがき 〜終章にかえて〜

私は思うに、政権が変わろうが、アメリカの意向に押された日本の官僚が、様々な政策を進めていると思っている。
新自由主義に洗脳されてしまっている経済官僚のトリクル・ダウン。
安倍首相を丸め込むくらい、霞が関の官僚はお茶の子さいさいなのだろう(笑)。

2016/04/04 21:29

投稿元:ブクログ

安倍が人間のことを考えていないことがよく分かる.トリクルダウンなどという在りもしないことを唱えてみたり,安全保障関連法10本をまとめて上程したり,奴に任せておくと大変にことになることが本書を読むとよく理解できる.
さらなる著作を期待する.

2015/05/29 11:22

投稿元:ブクログ

この方はいつも思いますが、本当にわかっているというより、人が書いたことを参考に、より過激に自分の考えを述べているだけのように感じますね・・・・

2016/08/18 19:03

投稿元:ブクログ

安倍政権の経済政策に対する感情的な批判ではなく、経済学を踏まえた上での批判。
根本的に人を見ていないのは、確かに致命的。

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