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大泉エッセイ 僕が綴った16年(角川文庫)

角川文庫honto ランキング第63位

文庫

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大泉エッセイ 僕が綴った16年 (角川文庫)

大泉 洋 (著)

紙書籍

734 ポイント:6pt

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商品説明

大泉洋が大学在学中の1997年から雑誌連載で綴ってきた幻の原稿108編と、40歳になった自身を振り返りつつ執筆した4編を一挙収録した大人気エッセイ集。文庫版では「家族」を...続きを読む

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商品説明

大泉洋が大学在学中の1997年から雑誌連載で綴ってきた幻の原稿108編と、40歳になった自身を振り返りつつ執筆した4編を一挙収録した大人気エッセイ集。文庫版では「家族」をテーマに大量書き下ろし、装画を手掛けたあだち充との対談も追加収録。「水曜どうでしょう」裏話や「大泉洋の在り方」についての独白など、「大泉洋が喋っているよう」と評された“饒舌なエッセイ”は爆笑必至、そして胸が熱くなる大泉ワールド全開の一冊。【「BOOK」データベースの商品解説】

大泉洋が、1997年から2005年にかけて、『じゃらん北海道発』など3誌に連載したエッセイと、40歳となった自身を振り返りつつ執筆したエッセイを収録。「家族」をテーマにした書き下ろし、あだち充との対談を追加。〔メディアファクトリー 2013年刊の加筆修正〕【「TRC MARC」の商品解説】

累計33万部突破!大泉洋が1997年から綴った18年分のエッセイ集(文庫版で2年分を追記)。文庫版では大量書き下ろし(結婚&家族について語る!)。あだち充との対談も追加収録。【本の内容】

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ユーザーレビュー

全体の評価 4.1
4.1
評価内訳 全て(44件)
★★★★★(15件)
★★★★☆(10件)
★★★☆☆(16件)
★★☆☆☆(0件)
★☆☆☆☆(0件)

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0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/12/30 22:11

評価5 投稿者:ブロッソ - この投稿者のレビュー一覧を見る

書店で見かけて即買いしてしまいました。大泉さんのことをさらに知ることが出来て、ますます好きになりました。母や父にも貸して、家族みんなで読んでいます。

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どうでしょうファン必見

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/10/31 01:37

評価5 投稿者:レッド - この投稿者のレビュー一覧を見る

水曜どうでしょうファンなら読むしかないでしょう。
文庫本版でしか読めないあとがきでも、大泉節炸裂!!!

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おもしろい!!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/08/31 13:15

評価5 投稿者:えみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

数年前に大泉洋さんを知って以来、面白くて温かみあふれる彼のファンになりました。もっと知りたいと思いこの本を購入し、期待通りでした。通勤中のバスの中で読み始めたのですが笑いがこらえきれず変な人になっています。

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待ってました

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/08/23 06:57

評価5 投稿者:Neko - この投稿者のレビュー一覧を見る

どうしても読みたかったのですが、
経済的な問題で、文庫化を待っていました!!
待っていて得した感じのこの1冊。
笑いながら読みました。
大泉くん、最高!!

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おもしろかった。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/02/07 08:53

評価4 投稿者:スーパーなかちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

水曜どうでしょうの時などの裏話とか大泉さんらしいエッセイでした。

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大泉洋のエッセイ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/09/02 14:41

評価4 投稿者:くぅぅ - この投稿者のレビュー一覧を見る

まだ読んでる途中ですが
大泉洋さんの若かりし頃から今に至るまで
自身の絵も絵心があり楽しく拝読しております

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大泉さんらしい

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/09/01 11:02

評価4 投稿者:凍松館 - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本に関しては、ああだこうだと感想を述べてもしょうがないような気がします。基本楽しくて笑える。時々ちょっと感動もする。それと、実は結構わからないとこもある(知識不足ですみません)。とはいえ、総合的には楽しめる一冊だったと思います。大泉さん、これからも頑張ってください。

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楽しめました。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/09/06 16:42

評価3 投稿者:eri - この投稿者のレビュー一覧を見る

水曜どうでしょうの再放送をきっかけに、少し遅れて著者のことを知りました!そういう人は多いと思います(笑)その裏側が垣間見えて、とても楽しい一冊でした。家族のお話が素敵でした。

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大泉の昔がわかる

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/03/30 00:24

評価0 投稿者:ななしのひと - この投稿者のレビュー一覧を見る

「水曜どうでしょう」のエピソードだけでなく、プライベートも書かれているエッセイ。昔ということなので、大泉洋が若かったというのがわかり、連載が進むにつれ北海道から全国の大泉洋になっていくのは興味深かったです。

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評価3 投稿元:ブクログ

2015/05/10 11:57

大泉氏のファンなので購入。
しゃべりが面白いのとエッセイが面白いのは違うんだなということがよくわかった。
おじいさんのエピソードは面白い。

評価5 投稿元:ブクログ

2015/06/17 19:35

面白くてもったいないので、ちょびちょび読み進めてる。ボリュームたっぷりのエッセイって素晴らしい。 なんか昔、『本日のスープ』を歌いに歌番組に出て、御母堂から電話で「洋ちゃん今日は帰るの?ご飯作る都合があるから」とか言われてなかったか?

評価3 投稿元:ブクログ

2015/05/14 16:11

前半は書き慣れていない感じだけど、後半はがぜん文章が読みやすくなる。

どんどん全国的な役者・タレントになっていく過程で、立ち位置を意識したもの、ちょっとした裏話的なもの、内面に突っ込んだものなど、「これ、知りたいんでしょ?」を、割と赤裸々にエッセイにしていらっしゃる。
ヘタすれば重くなりがちなテーマを取り上げるときも筆はあくまで軽く、バラエティーに富んでいて面白い。
そして何より、絵が上手!

とにかく一貫しているのは「サービス精神」。
つくづくまじめな人なんだなあ。

評価5 投稿元:ブクログ

2015/05/24 18:34

びっくりするくらい面白かった。
そして文章が上手い!
さすが高校の教員免許持ってるだけあるわ。
電車の中で読みつつ思わず笑い出しそうになり、そして思わず涙がでそうになった。
笑える話だけでなく心にジンとくる話もあって良かった。

評価3 投稿元:ブクログ

2016/02/14 22:29

大泉洋がつづったエッセー集・・・。
大泉洋、大好きなんだけど、何ていうんだろう。
求められている面白さのちょっと下を必ず行くような感じでそれが持ち味なのですが(なんていうのか、芸人さんほど面白くもなく、かといって真面目な俳優ほど面白くなくもない・・・みたいな。そのあたりは本の中でも触れられている)、その感じがこのエッセーにすごく出ていて、彼らしいなーと思いました。

おじいさんとの触れ合いが良かった・・・。

評価3 投稿元:ブクログ

2015/07/01 10:40

あはは、大泉洋は面白いね。☆3.5かな?
くっだらないことばかり綴ってあるエッセイです。シリアスな本の後のチェイサーとしていいかも。

若かった大泉洋も結婚して一児の父となり、少しずつ変わっていく様子もいい。少し大人になったのか?でも変わらずバカやってほしいなあ。

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