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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝4 ソード・オラトリア 4(GA文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/05/15
  • 出版社: SBクリエイティブ
  • レーベル: GA文庫
  • サイズ:15cm/421p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7973-8312-6

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文庫

紙の本

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝4 ソード・オラトリア 4 (GA文庫)

著者 大森 藤ノ (著),ヤスダ スズヒト (著),はいむら きよたか (著)

「聞いても、いい?」「えっ?」「どうして君は、そんなに早く、強くなっていけるの?」「…何がなんでも、辿り着きたい場所があるから、だと思います」「私も…」―悲願がある。何が...

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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝4 ソード・オラトリア 4 (GA文庫)

713(税込)

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア4

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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア4

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「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝4 ソード・オラトリア 4」が含まれるセット商品

商品説明

「聞いても、いい?」「えっ?」「どうして君は、そんなに早く、強くなっていけるの?」「…何がなんでも、辿り着きたい場所があるから、だと思います」「私も…」―悲願がある。何がなんでも、辿り着かなければならない場所が、遙か先の高みにある。少女にも、少年にも。ついに始まる『遠征』。未到達領域59階層への挑戦。少女は『未知』へと挑み、そして少年は―。『―冒険を、しよう』これは、もう一つの眷族の物語、“剣姫の神聖譚”―【「BOOK」データベースの商品解説】

悲願がある。何がなんでも、辿り着かなければならない場所が、遙か先の高みにある。少女にも、少年にも。ついに始まる「遠征」。未到達領域59階層への挑戦。少女は「未知」へと挑み、そして少年は…。【「TRC MARC」の商品解説】

「聞いても、いい?」
「えっ?」
「どうして君は、そんなに早く、強くなっていけるの?」
「……何がなんでも、辿り着きたい場所があるから、だと思います」
「私も……」
──悲願(ねがい)がある。何がなんでも、辿り着かなければならない場所が、遥か先の高みにある。
少女にも、少年にも。

ついに始まる『遠征』。未到達領域59階層への挑戦。少女は『未知』へと挑み、そして少年は──。
『──冒険を、しよう』

これは、もう一つの眷族の物語、
──【剣姫の神聖譚(ソード・オラトリア)】──【商品解説】
出版社からのコメント
《シリーズ累計発行部数370万部突破!!》
《このライトノベルがすごい!2014 新作部門1位・総合部門4位!》
《第3回ラノベ好き書店大賞1位!》
《第4回GA文庫大賞、大賞作品!》
《GooglePlayブックベストof2013ベストラノベ第1位!》

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みんなのレビュー11件

みんなの評価4.1

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (4件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

お勧めの1冊です。

2016/06/27 22:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:knight - この投稿者のレビュー一覧を見る

持っている人は、ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかの三巻目あたりを読んでからこちらを読むと面白いです。

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電子書籍

祝・アニメ化!!

2016/05/25 02:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:aya - この投稿者のレビュー一覧を見る

ダンまち外伝の4巻。外伝といいつつ、こちらの方が本編な感じがするくらい重厚な話が進展している。戦闘シーンが重くて長く、読むのがかなり大変だった。ダンまちでは有名なエピソードとなっているベルとアイズの特訓シーンが、アイズ視点から詳細に描写されている部分は微笑ましかった。

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紙の本

カッコイイ!!

2016/03/29 07:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:どこかのラノベ好き - この投稿者のレビュー一覧を見る

今回のこの巻ではこの本編の主人公ベル・クラネルが因縁の相手との激しい戦いを行い見事に勝利したその冒険がよかったです。

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紙の本

これからの展開に

2015/10/10 15:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とういん - この投稿者のレビュー一覧を見る

これからの展開に期待

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2015/05/31 13:32

投稿元:ブクログ

前半のベルくん修行編はちょうどアニメでもやってたところだからいいタイミングだった。アニメ・本編の裏側を、異なる視点で楽しめるのはスピンオフのいいところですね。後半はレッツダンジョン。都市最強派閥の迷宮全力攻略。それぞれが役割を持ち、ファミリアとして攻略していく様は胸が熱くなった。特に【勇者】フィンの今まで見せなかった一面に痺れた。これが大派閥でリーダーを務められる所以なんだろう。本編のヘスティア・ファミリア側だけでなく、スピンオフのロキ・ファミリア側でも読み応え十分で、どちらも長く読んでいたい。

2015/05/31 13:16

投稿元:ブクログ

あとがきで作者が言っているように、最後のシーンは際立ったものがあるけどそれに至る過程がやや弱いというか。

まあ、アクションばかりでも息切れするだろうなので息抜きも必要なんだろうけどね。

あと、やはり前半クライマックスは前出のシーンの焼き直しなのでやや引いた目でこっちが見てるかも。そういった意味では後半の突撃シーンはよかった。なにがどうなってるのかまったくわからんかったが。

2016/08/23 23:23

投稿元:ブクログ

本編の最初のクライマックス、ベルとミノタウロスとの決闘シーンが挟まれたエピソード。
あの戦いを見たあとのロキ・ファミリアのメンバーの行動がほほえましいですね。(^^
話としては、ベルの特訓から 59 層の探索から帰る途中までのお話。
魔法使いもからんだ大規模戦闘が良かったですね。
本編で描かれていた 18 層になぜにロキ・ファミリアがいたのかという種明かしにもなっています。
外伝らしい外伝というところでしょうか。

2016/01/28 22:33

投稿元:ブクログ

うわー、なにこの怒濤の展開!

だんまち外伝の第4巻。
前半は本編におけるベルのアイズとの特訓をアイズ視点から描いていて、いやなんと言うかニヤニヤが止まらなかったよ。
そうか、膝枕はアイズのお気に入りなんだ(笑)
でも後半、ダンジョン遠征が始まってからはもうホント息もつかせない戦いの連続。
これ程ダンジョンダンジョンした冒険展開は初めてだな。
いやあ、すごかった。

階層を無視する砲竜との戦いがすごいなと思っていたら、その後にさらにとんでもない堕ちた精霊との戦いが待っていた。
そのすごいことすごいこと。
ホント手に汗握ったよ。

本編のベルたちの戦いもそれはそれでいいのだけど、この上級者達の戦いは別次元。
いや、すごかった。

好きな場面が幾つもある。
みんなを鼓舞するフィンの言葉。
彼らの胸の中のベルの存在感。
最後の力を振り絞り魔法を届けるレフィーヤ。
そして、真っ逆さまに突撃するアイズ。
うん、よかった。
面白かった。
もうこれは、単なる外伝ではないよね。
次巻も期待します。

それにしても、どんだけ頑丈なんだよガレス!(笑)

2016/03/18 01:47

投稿元:ブクログ

ダンまち外伝の4巻。外伝といいつつ、こちらの方が本編な感じがするくらい重厚な話が進展している。戦闘シーンが重くて長く、読むのがかなり大変だった(というより、斜め読みですっ飛ばしてしまった)。ダンまちでは有名なエピソードとなっているベルとアイズの特訓シーンが、アイズ視点から詳細に描写されている部分は微笑ましかった。
それはそうと、ソード・オラトリアのアニメ化が決定!めでたい!!

2015/08/07 15:17

投稿元:ブクログ

ロキ・ファミリアの死闘。穢れた精霊の圧倒的な力に倒れるメンバー。しかし、団長の言葉が、途中で見たベルの英雄譚が闘志に火をつける。大規模ギルドによる未知の階層攻略の姿がカッコイイ。

2015/05/21 23:06

投稿元:ブクログ

ロキ・ファミリアいいなあーっ
フィン・リヴェリア・ガレスの三人の過去とか読んでみたいなあ~
でも今巻はレフィーヤ巻…レフィーヤ巻だな、うん。かっくいい。アニメで見たい。

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