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ゲート 自衛隊彼の地にて、斯く戦えり 外伝+特地迷宮攻略編

  • 発売日:2015/06/22
  • 出版社:アルファポリス
  • サイズ:19cm/492p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-434-20742-6

  • 国内送料無料

ゲート 自衛隊彼の地にて、斯く戦えり 外伝+特地迷宮攻略編

柳内 たくみ (著)

紙書籍

1,836 ポイント:17pt

発送可能日: 24時間

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商品説明

時は遡り、炎龍討伐から程なくした頃―。第三偵察隊の任を解かれ、特地資源調査担当となった伊丹耀司は、テュカ、レレイ、ロゥリィ、ヤオを伴い、異世界の探索に乗り出した。その道中...続きを読む

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商品説明

時は遡り、炎龍討伐から程なくした頃―。第三偵察隊の任を解かれ、特地資源調査担当となった伊丹耀司は、テュカ、レレイ、ロゥリィ、ヤオを伴い、異世界の探索に乗り出した。その道中、立ち寄った寂れた町で、レレイが流行病に侵されてしまう。高熱に喘ぐレレイを救うため、伊丹はヤオとロゥリィを引き連れ、病に効くという果実を探しに怪異ひしめく迷宮に挑む―「特地迷宮攻略編」。その日、少女歌劇団による演目を観た幼き皇女ピニャ・コ・ラーダは、あるひとつの強い想いにとらわれた。「そうか…たとえ女であっても、国を守るために剣を取って戦ってもよいのだ!」衝動に突き動かされるまま、騎士団を立ち上げたピニャ。ところが団員のお嬢様方は早くも不満たらたらで…。のちに皇女直属の精鋭「薔薇騎士団」へとつながるピニャの熱き野望を、指導官グレイの視点で綴った青春群像劇―『帝国の薔薇騎士団 グレイ・コ・アルド編』本編で語られなかった知られざるストーリーが書籍化!大ヒット自衛隊×異世界ファンタジー。【「BOOK」データベースの商品解説】

時は遡り、炎龍討伐から程なくした頃。特地資源調査担当となった伊丹はテュカらを伴い異世界の探索に乗り出すが、道中レレイが流行病に侵され…。「特地迷宮攻略編」など本編で語られなかった知られざるストーリーを3編収録。【「TRC MARC」の商品解説】

TVアニメ化!累計200万部突破!大ヒットファンタジー外伝特別編!【本の内容】

収録作品一覧

特地迷宮攻略編 7−234
栗林志乃 特地にて、斯く戦えり編 235−269
帝国の薔薇騎士団 グレイ・コ・アルド編 271−492

著者紹介

柳内 たくみ

略歴
〈柳内たくみ〉自衛官を経験した後、自営業を開業。本業に従事する傍ら、インターネット上で執筆活動を展開。著書に「氷風のクルッカ」など。

ユーザーレビュー

全体の評価 4
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評価内訳 全て(3件)
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肩透かしかな

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/08/25 18:15

評価3 投稿者:ダロルド - この投稿者のレビュー一覧を見る

アニメ化に合わせて、短編集を出してきたのは理解できるが、どうせなら外伝4以降の登場人物たちのその後を書いて欲しい。

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評価3 投稿元:ブクログ

2015/09/04 22:13

終わった筈の本編の外伝はまだまだ続く。ネタがなくなれば過去にさかのぼってでもネタを紡ぐ。まあ、アニメ化もしてまだまだこれから設ける必要があるのだが、次がないので、いろいろと模索はされているとは思うが、もう少し引き出しを多くした他の作品を期待したい。

評価2 投稿元:ブクログ

2015/09/04 20:15

ヤオのターン。過去編は嫌いだが以外と面白かった。
なんつっても伊丹が活躍しているのが良い。

まさかの栗林のターン。淡い期待はあったが本当に栗林のターンがあるとは思わなかった。
これも過去編だし、栗林の立ち位置的にあまり期待はできないかもしれないが、何を隠そう、栗林はその不遇な役どころのせいもあり、かなり気になるキャラである。
伊丹と絡ませるのは難しいだろうが、正ヒロインに準ずる役についてもらえると嬉しい、けどやっぱり無理かな?
栗林は、唯一ツンデレ適性を持ったキャラなんだが。
まあ読んでみましょう。
栗林のターン読了。。。っておい、これで終わりか、、ターンとか言えるもんじゃなかった。くそ。。。

ピニャは好きじゃないしグレイ編とかすげーどうでもいいわ。
あーあ、がっかり。
ヤオ編だけなら★5。栗林編が期待通りならマイナス要素はなかった。
でも栗林編は異常に短く、どうでもいいグレイ編が無駄に長い。読む気が失せた。がっかりだよ。

グレイ編は話としては悪くないんだろうけど、ほとんどの騎士団キャラは本編での行いが悪いんでイメージが良くない。
ピニャもWeb版を思えばクズだし、グレイはレレイを殺した張本人だ。
パナシュもピニャを半分裏切ってディアボと男女の中になった上にレレイを罠にはめた売女だ。
こんな奴らの物語を読んでも好意がわかないし、楽しくもない。
ボーゼスやハミルトン、ヴィフィータあたりに汚点はないが。

盛大に読み飛ばして終わる。実に残念だった。

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