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【オンデマンドブック】大前研一ビジネスジャーナル No.1 「強いグローバル戦略/脆いグローバル戦略」

  • 発売日:2014/11/07
  • 出版社:good.book[NextPublishing]
  • サイズ:B5/150ページ
  • ISBN:978-4-907554-10-1

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【オンデマンドブック】大前研一ビジネスジャーナル No.1 「強いグローバル戦略/脆いグローバル戦略」 (大前研一books(NextPublishing))

大前 研一 (監修), good.book編集部 (編)

お客様ひとりひとりのために作る「オンデマンドブック」
「オンデマンドブック」の商品とは

商品説明

■■■大前研一総監修によるビジネスジャーナル創刊■■■世界中のビジネスアナリティクス・現地企業の視察レポートを編集する新しいビジネスメディアを創刊しました。使い古された理...続きを読む

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  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

商品説明

■■■大前研一総監修によるビジネスジャーナル創刊■■■

世界中のビジネスアナリティクス・現地企業の視察レポートを編集する新しいビジネスメディアを創刊しました。
使い古された理論ではなく、ただのニュース記事でもない。

グローバルの今の情報をよりリアルタイムに知り、
明日のビジネスにどう活かすかを考えるためのケーススタディジャーナルです。


■【特集テーマ】■

「強いグローバル戦略/脆いグローバル戦略」

交通・通信技術の発達により、世界中のあらゆるマーケットは時間・距離的に圧倒的にアプローチしやすい環境となっています。
今、ビジネスの活動領域を国内のみに限定することは、正しい選択とはいえません。
ユーザーは海外にも存在しており、また明日にでも海外企業が強力な競合となりえるということは十分警戒するべきでしょう。

本号は「強いグローバル戦略/脆いグローバル戦略」と銘打ち、世界各国・企業が選択しているグローバル戦略をひとつずつ分析・レポートします。
それぞれの戦略は、ビジネスの成長を担保する「強いグローバル戦略」なのか。それとも、一時的な上昇気流に乗った「脆いグローバル戦略」に過ぎないのか。

自社の戦略をより強いものとするにはどうするべきか、を考えていただける特集です。


■【目次】■

│1│
強いリーダー育成の方法論
(インタビュー/大前研一)
:強い経営者を目指すために今日やるべきこと

│2│
世界経済のジレンマ
(大前研一経営セミナーより編集)
:停滞する世界経済のアナライズから考える日本発イノベーションを生み出す戦略

│3│
アジア・グローバルの今
(大前研一経営セミナーより編集)
:中国・インド・台湾・韓国・ASEAN分析から導くこれからの日本とアジアのグローバルマップ【本の内容】

著者紹介

大前 研一

略歴
1943年、福岡県若松市(現北九州市若松区)生まれ。早稲田大学理工学部卒業。東京工業大学大学院原子核工学科で修士号、 マサチューセッツ工科大学大学院原子力工学科で博士号を取得。経営コンサルティング会社マッキンゼー& カンパニー日本社長、本社ディレクター、アジア太平洋地区会長等を歴任。94年退社。96~97年スタンフォード大学客員教授。 97年にカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院公共政策学部教授に就任。 現在、株式会社ビジネス・ブレークスルー代表取締役社長。オーストラリアのボンド大学の評議員 (Trustee)兼教授。 また、起業家育成の第一人者として、05 年4月にビジネス・ブレークスルー大学大学院を設立、学長に就任。2010年4月にはビジネス・ブレークスルー大学が開学、学長に就任。02年9月に中国遼寧省および天津市の経済顧問に、また10年には重慶の経済顧問に就任。04年3月、韓国・梨花大学国際大学院名誉教授に就任。「新・国富論」、「新・大前研一レポート」等の著作で一貫して日本の改革を訴え続ける。『原発再稼働「最後の条件」』(小学館)、「洞察力の原点」(日経 BP社)、「日本復興計画」(文藝春秋)、「一生食べていける力」がつく大前家の子育て(PHP研究所)、「稼ぐ力」(小学館)、「日本の論点」(プレジ デント社)など著書多数。

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評価3 投稿元:ブクログ

2015/08/09 17:47

 強いグローバル戦略、脆いグローバル戦略。
世界経済のジレンマとして、停滞する世界経済をながめる。ポイントはBRICsの低迷が、鮮明になってきていること。背景は腐敗にある。欧米の株式市場にマネーが還流。中国は7パーセント成長と言い続けるしかない。日本はアベノミクス。しかし、金をジャブジャブにして、円安誘導のみという本質的な問題がある。また、人口減少社会、人材育成、中央集権という課題がほったらかし。
 アジアをみると、時価総額1兆円企業が沢山出てきた。日本企業は、彼らをテコにして成長すべき。結局、アジアはワンマンから抜け出せていない。

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