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しんがり 山一證券最後の12人(講談社+α文庫)

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講談社+α文庫honto ランキング第11位

  • 発売日:2015/08/21
  • 出版社:講談社
  • レーベル:講談社+α文庫
  • サイズ:15cm/430p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-281609-0

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しんがり 山一證券最後の12人 (講談社+α文庫)

清武 英利 (著)

紙書籍

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電子書籍

972(9pt) しんがり 山一證券最後の12人

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商品説明

1997年、四大証券の一角を占める山一證券が突如破綻に追い込まれた。幹部たちまでもが我先にと沈没船から逃げ出すなかで、最後まで黙々と真相究明と清算業務を続けたのは、社内中...続きを読む

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商品説明

1997年、四大証券の一角を占める山一證券が突如破綻に追い込まれた。幹部たちまでもが我先にと沈没船から逃げ出すなかで、最後まで黙々と真相究明と清算業務を続けたのは、社内中から「場末」と呼ばれる部署の社員だった。社会部時代に「四大証券会社の損失補填」「日債銀の粉飾疑惑」など、数々のスクープを放った伝説の記者・清武英利、渾身のビジネス・ノンフィクション。【「BOOK」データベースの商品解説】

【講談社ノンフィクション賞(第36回)】山一證券が破綻し、幹部たちまで我先にと沈没船から逃げ出すなか、真相究明と清算業務を続けた社員たちがいた。彼らは社内から「場末」と呼ばれ、煙たがられた部署の連中だった−。2015年9月放送WOWOWドラマの原作。【「TRC MARC」の商品解説】

負け戦のときに、最後列で敵を迎え撃つ者たちを「しんがり」と言います。戦場に最後まで残って味方の退却を助けるのです。
四大証券の一角を占める山一證券が自主廃業を発表したのは、1997年11月のことでした。店頭には「カネを、株券を返せ」と顧客が殺到し、社員たちは雪崩を打って再就職へと走り始めます。
その中で、会社に踏み留まって経営破綻の原因を追究し、清算業務に就いた一群の社員がいました。彼らの一部は給与も出ないまま、「しんがり」を買って出て、無一文に近い状態になっています。この中心にいたのは、会社幹部に裏切られながら業務の監査をしていた人間たちで、証券会社では「カネを稼がない、場末の連中」と陰口を叩かれていた人々でした。・・・
山一證券の破綻を、記者会見で号泣した社長の姿とともに記憶している方も多いことでしょう。「社員は悪くありませんから!」という絶叫でした。
社長までが泣く、その大混乱にあって、「しんがり」の彼らはなぜ筋を通そうとしたのでしょうか。逆襲なのでしょうか、意地でしょうか、優しさなのでしょうか。
山一が消えたあとも、彼らは不器用な人生を送っています。しかし、決して不幸ではないと言います。「会社の破綻なんて人生の通過点に過ぎないよ」「潰れたって、何とかなるんだ」と。
一生懸命生きていれば、きっと誰かが見ていてくれる。――そんな彼らのメッセージは、どんな会社が潰れても不思議のない、リスク多き時代を生きる人々の励ましとなるのではないでしょうか。【商品解説】

1997年の山一証券倒産時、後始末のために最期まで尽力したのは「場末」と呼ばれた部署の社員だった。筋を貫いた彼らの人生を描く【本の内容】

目次

  • プロローグ 号泣会見の真相
  • 一章 予兆
  •  1 場末の住人
  •  2 ガサ入れ
  •  3 総会屋の影
  • 二章 不穏
  •  1 取り調べ
  •  2 アジト
  •  3 反旗
  • 三章 倒産前夜

著者紹介

清武 英利

略歴
清武/英利
1950年宮崎県生まれ。立命館大学経済学部卒業後、75年に読売新聞社に入社。青森支局を振り出しに、社会部記者として、警視庁、国税庁などを担当。中部本社(現中部支社)社会部長、東京本社編集委員、運動部長を経て、2004年8月より、読売巨人軍球団代表兼編成本部長。2011年11月18日、専務取締役球団代表兼GM・編成本部長・オーナー代行を解任され、係争中。現在はジャーナリストとして活動。著書『しんがり 山一證券 最後の12人』で2014年度講談社ノンフィクション賞受賞。近著は『切り捨てSONY リストラ部屋は何を奪ったか』

ユーザーレビュー

全体の評価 4
4.0
評価内訳 全て(65件)
★★★★★(13件)
★★★★☆(28件)
★★★☆☆(14件)
★★☆☆☆(4件)
★☆☆☆☆(0件)

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電子書籍 深く考え込みました。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/05/04 19:45

評価5 投稿者:美恵子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

山一証券の事は、正直あまり記憶していませんでした。今回この書に出会い、組織の中で懸命に生きる人々の姿に感銘を受けました。組織の中にあってその組織の不正を解明する…そしてその組織を終焉させる…あまりにも大変な仕事を淡々と、しかし確実にこなしていく姿がすざまじいですね。サラリーマンの皆様に一読を強くオススメします。

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電子書籍 こんな人こそが社会を支える

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/11/07 19:33

評価5 投稿者:えのでん - この投稿者のレビュー一覧を見る

すべてのビジネスマンに読んでほしい、それに値する一冊です。
会社とは、働くとは、仲間とは、家庭とは、人生とは?
圧倒される程の緻密な取材から成り立つ本書は、真実のストーリーだからこその問いかけを投げかけます。

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胸にじんわりときます

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/09/29 22:10

評価4 投稿者:yukiちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ドラマのようなワクワク・ドキドキを求める人にはお勧めできません。
 事の真相を求める人には物足りなさが残るでしょう。

 しかし、証券会社の自主廃業という前代未聞の出来事に際し、会社の最後を看取った人々の、見栄も飾りもない、淡々と事実だけを追求した日々が、読む者の胸にじんわりと浸みてくる、そんな読み物です。

 今、組織の危機管理の根幹に求められる、「真実を知らしめる」という点から見れば不完全な、物足りない結末かも知れませんが、それなら報告書そのものを読めばいい。
 この物語は、ただ愚直に真実を追い求めた会社人の、泥臭い、人間くさい歩みです。感動は少ないかも知れないけれど、組織とは何か、その組織の中で生きるということはどういうことか、その組織が自分に何をしてくれるのか、今一度考え直させてくれる一冊です。

 特に組織の上級幹部に読んで欲しいと思います。

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WOWOWドラマの原作

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/05/16 04:44

評価4 投稿者:しろいさくら - この投稿者のレビュー一覧を見る

ノンフィクション文学としてそれなりの水準である。
事実の裏付けなどはインタビューと内部報告書に頼っているのは今の時点では仕方ない面があると思う。若干主観が入り込みすぎの面はある。
WOWOWのドラマは製作上の都合で多くの人物が省略されたり,集約されたり,年齢設定を変えられたりしているが,実際こういう組織だったのか,と分かる。また,山一破綻までの背景も当時を知る人にはそれなりに理解できるものとなっている。逆に言えば,金融行政などが変化した今日の読者のためにはその辺の時代背景の解説が別途必要だろう。

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山一がなぜつぶれたかよくわかった

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/05/09 03:23

評価4 投稿者:よしくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は山一證券がつぶれた際に、調査委員会が「なぜ山一證券がつぶれたか」を報告書を出した際の一連の流れが書かれている。
つぶれた会社に「調査委員会」が置かれるのも珍しいが、上場廃止後に説明する必要があるため、窓際の社員が書いた。

窓際の社員とは言ってもかなり優秀な人ばかりで、また会社に寝泊まりしながらまでして報告書を書いたのはすごいと思った。

結論から言うと、バブル期にすでに山一は巨額の損失を出しており、1990年ごろには破たんしていたようである。
興味のあるかたは本書を読んで山一破たんの一連の流れをつかんでほしい。

内容はわかりやすく読みやすい。

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手仕舞いの大切さ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/01/06 00:38

評価4 投稿者:樫井行人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

山一の破綻については野澤社長(当時)がクローズアップされるケースが多かったと思うのだが、この作品はその裏方で実際の清算処理と「なんでこんなことが起こったのか」を調べ、書き残したチームの物語であった。
報われない敗残処理チームを支えていたのはリーダーの強い意志はもちろんだが、それ以上に「誰かがやらなければならなかったから」として泰然と受け入れた人々の真摯さであった。
ドラッガーを引けば真摯さは何物にも代え難く、またスキルの向上としては手に入れることのできないものである。こうした真摯さを破綻した企業であっても具備した人材が多くいたことがその後の救いとなったのであろう。
山一の破綻については多分にスケープゴートの要素も色濃く、企業の盛衰には市場原理だけでははかれない要素があることも事実であるが、我と我の属する組織が、破綻の現場において真摯な振る舞いをできるかどうか、そんなことを自問するきっかけとなる一冊であった。

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仕事とは何か?

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/12/27 15:09

評価4 投稿者:ヤス - この投稿者のレビュー一覧を見る

しんがりを務めた人々の生きざまを感じ、仕事とは何か?を考えさせてくれる1冊でした

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小説というよりルポタージュ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/12/21 07:34

評価3 投稿者:gon - この投稿者のレビュー一覧を見る

本屋さんのランキングに入っているし、山一倒産に関心があったので購入しました。丹念に取材をしたルポタージュです。小説というより報告書との中間。初めからそう思って読めば、ためになるかも。読むのに4日間かかりました。私にとっては、時間がかかった方かな。情報収集能力が感じられる本です。

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読み物としては今ひとつ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/11/04 18:11

評価3 投稿者:くりんぐりん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ドラマを聞いて読みました。
この時代を生きた人なら覚えているエポックメイキングな倒産劇でしたが、この本にはあまり緊迫感が感じられませんでした。ひとりの人間を深くほりさげていないからかもしれません。群集劇としてもいまひとつ。現実はこんなものだったかもしれませんね。

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もうちょっとうまくまとめて欲しかった

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/04/01 21:35

評価2 投稿者:BACO - この投稿者のレビュー一覧を見る

山一證券廃業のドキュメント。
ノンフィクションドキュメントだっただけに、時間の錯誤や場面の移り変わりにちょっと戸惑う箇所があった。
購入前までは一小説だと思っていたため、そのギャップや読みづらさに残念感が...。
内容的には読むに値する実話であるため、是非、小説家がアレンジして物語を作って欲しい。池井戸潤か???

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評価5 投稿元:ブクログ

2015/10/25 17:42

山一証券の破綻のドラマを深く追った、読み応えのあるノンフィクション作品

ある一定の年代以上の皆様はを覚えているでしょう。山一証券の自主廃業の謝罪会見で社長の「社員は悪くありませんから!」という泣きながらの謝罪を。その社長は、前任の社長から引き継いで数ヶ月後たったばかりであった。
山一証券の自主廃業発表のあと、会社を清算や不正を追及する業務を行った業務管理本部のメンバーを中心に調査が行われていったが、そのことを知るひとはあまりいない。そんな、戦に敗れて退くときに軍隊の最後尾に踏みとどまる「後軍(しんがり)」のように、清算業務を行った会社員たちをジャーナリストの清武英利さんが取材したノンフィクションがこの「しんがり」です。
あの山一証券の自主廃業の背景、そしてそれに関わり不正に手を染めた人々、関わり不幸にも命を落とした人たちと色々な山一に関わった人々が書かれています。

最後には、そのしんがりをつとめた人たちの山一をやめたその後が書かれていますが、色々と複雑な気持ちになります。

読み応えもある1冊となっていますし、テレビドラマにもなっているので、ぜひ気になる方は手にとって頂きたいです。

評価0 投稿元:ブクログ

2016/04/06 12:24

難しいけど面白い。
会社ってこういうものなんだなーって。
北海道拓殖銀行から出向していた社員は自分の会社が倒産して数日後に出向先まで倒産。。
自分の父親は拓銀の最終面接で落ちたらしく、入らなくてよかったねと話してたことがあるからなんか心に残った。

youtubeで当時のニュース映像も見ることができた。飛ばしの仕組みがわかりやすく解説されていたし会社の雰囲気もわかりおもしろかった。

山一OBの女性の話も是非読んでみたい。

評価4 投稿元:ブクログ

2015/11/22 07:15

会社の中の論理が外の世界とは違う、ということはよく起こりうることだ。最近でいえば、五輪のロゴマークだって、恐らくデザイン会社の中では許容範囲だったのかもしれない。でも、別な論理というか世間基準とは大きく乖離していた。山一で起こったことは、社会の縮図でもあり、象徴だったともいえる。また、本にも出てくるように、意図的に潰されたという話も聞く。いずれにしても、その中で粛々と戦い続けた人達の姿をしっかりと焼き付けた本だと思う。
きっかけは某企業(本では実名)の転換社債の売り出しだったとか。当人はどのように思っただろうか。

評価0 投稿元:ブクログ

2016/01/25 10:48

ある一定の年代以上の皆様はを覚えているでしょう。山一証券の自主廃業の謝罪会見で社長の「社員は悪くありませんから!」という泣きながらの謝罪を。その社長は、前任の社長から引き継いで数ヶ月後たったばかりであった。
山一証券の自主廃業発表のあと、会社を清算や不正を追及する業務を行った業務管理本部のメンバーを中心に調査が行われていったが、そのことを知るひとはあまりいない。そんな、戦に敗れて退くときに軍隊の最後尾に踏みとどまる「後軍(しんがり)」のように、清算業務を行った会社員たちをジャーナリストの清武英利さんが取材したノンフィクションがこの「しんがり」です。
あの山一証券の自主廃業の背景、そしてそれに関わり不正に手を染めた人々、関わり不幸にも命を落とした人たちと色々な山一に関わった人々が書かれています。
読み応えもある1冊となっていますし、テレビドラマにもなっているので、ぜひ気になる方は手にとって頂きたいです。

評価3 投稿元:ブクログ

2016/05/01 11:36

ビジネス・ノンフィクションに手を出すのは我ながら珍しい。
私自身は自分の体験と重ね合わせられない、そんな時代の話。けれど、あの出来事は衝撃だったと、よく耳にする。

会社が倒産するまでの話ではなく、会社が倒産したあとの話である。
だから、どうあがいても、会社は復活しない。
何を見出しても、覆水盆に返らず、とはこのこと。

しかし、「しんがり」を務めた社員たちは、何かを見出すために奮闘する。
自分の行く先さえ不安定で、周りには心ない言葉を浴びせる人たちばかりなのに。

なぜ彼らはそれを全う出来たのだろう。
そう考えると、やはり、それだけの会社であったのではないか、と私は思うのだ。
もちろん仲間意識、責任感、そういった個人の持つ資質による所も大きい。
けれど、そうした人を育てる懐もあった、そういう会社なのだろうなと感じた。

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