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自分を変える習慣力 コーチングのプロが教える、潜在意識を味方につける方法

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紙の本

自分を変える習慣力 コーチングのプロが教える、潜在意識を味方につける方法 (Business Life)

著者 三浦 将 (著)

習慣化が上手くいかないのは、潜在意識の抵抗を受けているから。潜在意識の特性を理解し、その抵抗を受けない状態にし、さらには潜在意識を味方に付けながら、習慣化を進める画期的な...

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商品説明

習慣化が上手くいかないのは、潜在意識の抵抗を受けているから。潜在意識の特性を理解し、その抵抗を受けない状態にし、さらには潜在意識を味方に付けながら、習慣化を進める画期的な方法を伝える。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

三浦 将

略歴
〈三浦将〉英国立シェフィールド大学大学院修了(理学・経営学修士)。株式会社チームダイナミクス代表取締役。人材育成・組織開発コンサルタント/エグゼクティブコーチ。

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評価内訳

紙の本

習慣の大切さ

2016/04/29 10:18

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:cozy48 - この投稿者のレビュー一覧を見る

誰の言葉だったか忘れましたが、考えが言葉になり、行動になり、習慣になり、人格になり、運命になるとあります。それを体現させてもらえる良書です。

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紙の本

習慣をかけると人生が変わる

2016/02/02 11:24

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:いく - この投稿者のレビュー一覧を見る

習慣は才能を超えるという言葉が頭に残った。
毎朝早く起きる習慣は時間を有意義につかえて
朝起きた2時間というのが最も大切。
脳にとっては最高の時間なんだとわかった。
学生にとってもとても価値ある本だ。

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2016/04/29 16:22

投稿元:ブクログ

意思の力は消耗する

習慣化の最初のフェイズで大事なことは、「成果を上げること」ではなく「定着させること」

習慣化において、苦痛の感情をつくらないことが、潜在意識を安心させ、上手くコントロールする秘訣

習慣化したい行動と、快の感情を結びつける

成果を上げるためには、天賦の才能を持つことではなく、1つ1つの良い習慣をしっかり身に付けることに尽きる(ドラッカー)

決定疲れ
少しでも余分な意思決定の要素を減らす

その捉え方は人生をより良くするために積極的か?
その捉え方は、生産的か?
その捉え方をするとき、意識のベクトルは、自分だけに向いているか?

2016/02/28 20:50

投稿元:ブクログ

心理学の話やコーチングや潜在意識など
今までよく読んでた本に書いてある事例が
多くて、新しいことを聞いたという感じが
しなかったが、
要は読んでるだけじゃだめで
習慣にしなきやいけないってことなんだろな。
毎日歯を磨くのが当たり前で
やらないと、気持ち悪いぐらいになる
習慣。
成果や効果より続けること。
小さな習慣の違いか大きな差を生む。

姿勢が気持ちを作る。
これもよく言われる。
私もプレゼンの前に50回以上は聞いた
TEDの社会心理学者の話が引用されてる。
このプレゼンはすごく印象に
残ってるからよく覚えてる。
ハイパワーポーズをとるだけで
堂々とした振る舞いになったり
落ち着いたり。
パソコンの位置を変えて
視線を上向きにすることまでは
考えなかったな。やってみよう。

2016/06/15 12:58

投稿元:ブクログ

本当にしたいことを明確化→習慣化目標を腹落ちさせる

例えば、「家族との充実した時間をしっかりととりたい」→「朝5:30に起きる」
→読書の理解がすすむ、TOEICの点数が200点以上上がる、15分の体操習慣で健康に、ストレスが減ってタバコやめた、早起きするために飲みもだらだら2次会いかない、30分かけて仕事のアイデアを考えるようになり仕事のモチベーション上がる

などなど、よい習慣が連鎖的に身に付く

イチローもはじめは体がかたかったが、今はとても柔らかい

無意識→意識→無意識

2016/01/24 14:09

投稿元:ブクログ

良いことを習慣化することの効果やそのために心がけることが実例を交えてわかりやすく書いている本。運動や食事等の日々の習慣に限らず、職場における考え方や姿勢の習慣もテーマとしている。納得感が高く、自らも実践していこうという気になった。他人にも自信もって勧められる一冊。
<ポイント>
・習慣化は「無意識でやっている」レベルまでもっていくことが理想。ネイマールはドリブルをするのに殆ど脳は使わない。他のことに脳を使える。
・不必要な習慣をやめる意識が必要。「断捨離」。
・潜在意識を味方につける。潜在意識(プログラム)を無理なく、徐々に変えていく。潜在意識は保守的であり、現状維持指向。まずは変化が「快」となるようにし、成果の前に定着を図る。
・天才や成功者は良い習慣を実践している。イチロー曰く「小さなことを積み重ねることで、いつの日が信じられないような力を出せるようになってきます。特別なことをするために、特別なことをするのではない。特別なことをするために、普段通りの当たり前のことをする。」
・運動は脳力を活性化。睡眠不足は酔っ払いと同じ。
・相手を承認する。そのためには傾聴。目的論で考えることも大事(「何故?」よりも「どうしたら?」)。
・ABC理論。実際に起こった出来事(Active event) 以上に信念・価値観(Berief)が結果(Consequence)に大きな影響を与える。

2016/05/07 23:26

投稿元:ブクログ

2016GWで、そわそわしつつ読了。
室長の、5時おきにも、感化。

まあ、全体にはありがちな自己啓発本ですが。

①本当にしたいことを棚卸し→習慣化
②一方、それ以外のことは極力排除
(特に朝は、意思決定の断捨離を)

頭では分かってる。弱さを廃して実行に移せるか否か。

2016/04/02 10:02

投稿元:ブクログ

20160402 習慣をどうつけるか。良い習慣がどんな変化をもたらすか。読んだだけでは答えは分からない。何か一つから初めてみようか、という気になった。

2016/06/23 19:15

投稿元:ブクログ

OPACへ ⇒ https://opac.musashino-u.ac.jp/detail?bbid=1000057190

2016/05/29 16:01

投稿元:ブクログ

だいたい知ってる内容だったが、自分を形作るのは習慣なので、悪い習慣をなくし良い習慣付けをすると自然と自分も変わっていくというのは納得。

2016/01/23 21:16

投稿元:ブクログ

自分を変える習慣力  2015/11/24
著:三浦 将

著者は、人材育成・組織開発コンサルタント/エグゼクティブコーチ。コミュニケーションの質が企業を変えるという観点から、アドラー心理学やコーチングコミュニケーションを基にしたユニークかつ効果的な手法で、企業の人材育成や組織開発をサポートしている。

潜在意識は、コンピューター・原子エネルギー・と並ぶ、20世紀の三大発明の1つとも言われ、精神分析で有名なジグムント・フロイトらにより提唱されてから、21世紀にかけてその研究が進んでいる。

本書は、その潜在意識の特性を理解し、潜在意識の抵抗を受けない状態にし、さらには潜在意識を味方につけながら、習慣化を進める画期的な方法を以下の8章により紹介している。
①自分を変える習慣力
②習慣化への4ステップ
③潜在意識を味方につける
④頑張らなくてもいい理由
⑤習慣は才能を超える
⑥スイッチとなる習慣の見つけ方
⑦仕事・生活習慣の磨き方
⑧人生を根本から変える習慣

1月というのはあらたな気持ちでいろいろなことをスタートしたくなる月である。そのためには自分を変える必要がでてくる。そんな時に頼りにしたくなる一冊。

一昔前まであった。今もある?根性論。部活動中は水を飲むな!!気合だ!みたいなことも科学的知見からみれば誤っていることも多く、水分を効果的にとるほうが良い点も多い。それと同じように自分を変えるということもただ根性で変えるだけではなく、「潜在意識を味方につける」という研究の進んだ考え方を取り入れることで大きな恩恵を受けることができる。

そしてその時に必要なのは根性と気合。
要はバランスが大切なのである。

2016/06/29 13:08

投稿元:ブクログ

小さなアクションを起こし続ける。
人間の行動は潜在意識に支配されている。
潜在意識は、安心安全第一。この欲求を満たしながら潜在意識に染み込ませる。
無理しない。まずは一つのことに集中する。
成果を上げるのではなく、定着を優先する。
ティッピングポイントを超えるまで続ける。
毎日続けられることをひとつだけ、毎日チェックする。
自分とアポイントを取る習慣。人の予定に流されない。
自分以上に大切な人はいない。自己決定力をつける。
新しいことを学習すると、新しいニューロンが成長する。
普段やらないことをやる、という習慣をつける。
迷ったら普段やらないことをやる。
2分間、ハイパワーポーズを取る。ホルモンが活性化する。
すべての悩みは対人関係である=アドラー。
相手を承認する習慣。相手の話を手を止めて聞く。
なぜ?ではなく、どうしたら?と考える。

2016/03/13 15:50

投稿元:ブクログ

習慣化を成功させるには、潜在意識の安心安全欲求を満たしながら、楽しく、細々続けることが一番大切である。

例えばジム通いを続けたいときには、
極端な話、風呂だけ入るのでもいい。
辛い、大変、頑張るというのを排除する。

あとは目標設定の際の表現を、
しないようにする、から、するにようにする
という風に、ポジティブな表現にする。

2016/03/03 06:51

投稿元:ブクログ

まずは無理のないところから習慣化することが大切だけど、そのためには自分の本当の目的をハッキリさせることが大切だということ。
潜在意識について、別の書物をいくつか読んでいたこともあり、潜在意識に入っていきやすいように快と繋げるということ、一つの習慣を作り上げること、続けるためのコツなど書かれています。
意志力は消耗するので、無理なことはしないといった根拠も示されていて、たいへん参考になりました。

また、一つの習慣化ができた後も、さらによりより生活を送るために身につけたい習慣についても記載されています。当たり前のことばかり書いてあるようにも思いますが、脳との関連で説明されていたり、創造的な仕事に適した時間帯など、かなりの情報量だと思います。
まずは5時半に起きるのを目標に、一つのことに取り組んでみたいと思います。

2016/05/03 20:21

投稿元:ブクログ

この本には自分を変える方法として、潜在意識を味方につけることによる習慣力が有効であることを述べています。3日坊主とよく言われますが、私の体験では習慣化できるか否かの最初の関門が「3日目」だと思います。

3日を乗り越えて、3週間を過ぎるころになれば自分の体がそれに慣れてくるのが不思議ですね。この力を知って自分を少しずつ変えてきました。そんな私にとって、この本を本屋さんで見つけて手に取ってみました。自分が感覚的になんとなく理解していたことが、この本で纏められていると良いですね。

以下は気になったポイントです。

・潜在意識は、コンピュータ、原子エネルギーと並ぶ、20世紀の三大発明の一つとも言われている(p3)

・習慣化が上手くいかないのは、あなたが意識していない心の奥底の深いレベルで、この潜在意識の強烈な抵抗を受けているから(p3)

・スイッチとなる習慣を1つ見つけ、それを習慣化する。「早起き」が良い例(p16)

・小さなアクションを起こし、起こし続けることが、やがて大きな変化をもたらすことになる。良い習慣は、簡単に身につく。脳自体の構造が変わるから(p19、20)

・戦略の一つの定義は、「何をやって何をやらないかを決めること」、これを決めるには、自分の軸が定まっていないといけない(p31)

・この時間に読書などで仕事力をアップさせる、というプログラムを潜在意識にしっかりとインプットすれば、強い意志を発動する必要もなく、オートマチックにいつも机に向かうことができる(p36)

・習慣化とは、意志の力を使う要素を少なくし、自動化するということ。意志の力は消耗する(p46、52)

・一つ目の習慣を3週間から3か月続けたあたりで、どれだけ定着したかを確認する(p53)

・習慣化の最初のフェイズで大事なことは、成果をあげることではなく、定着させること(p59)

・イメージするときには、できるだけ具体的に、そしてクリアにイメージすることが肝心である。達成したときに、どこにいるか、誰といるか、その場に見えるものは、どんな音、気持ち、体の感覚(p81)

・自分の時間を最優先するとは、スケジュール表に、自分とのアポイントメントを書きこんで、それを最優先する(p113)

・何か新しい事、難しい事を学習しようと、快適領域を超えるたびに、脳内のニューロンが新しい強い結合をつくる。自分の脳がさらに良くなっていくことをイメージしながらやると良い(p123、124)

・テニスプレーヤー、ジョコビッチは、グルテンフリーの生活を行って、高いレベルの安定したプレーが続くようになった。グルテンの含む食材とは、パン・パスタ・ラーメン・うどん・揚げ物・ビールなど、小麦・大麦・ライ麦を含む料理(p132)

・ストレッチ5分、筋トレ10分、ジョギング等の有酸素運動40分、ストレッチ5分程度の運動が良い、筋トレを最初に行うことが脂肪の消費を高める(p147)

・世界に影響を与えるようなスーパービジネスマンは、午前4時台に起床する、早朝の1時間は日中の2時間に相当する(p148)

・メラトニンは日光を浴びてから15時間後に分泌されて、眠気を感じるようになる(p149)

・肌の再生を促す成長ホルモンが分泌されるのは、22時から2時まで、この時間帯は睡眠しておくこと(p150)

・起きていることは同じでも、認知の仕方次第で出てくる感情が変わってくる(p197)

・その考え方は、捉え方は積極的か?と確かめること(p205)

・あなたの頭の中のイメージは、あなたの感情と繋がっている(p207)

2016年5月3日作成

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