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百鬼夜行抄 16(朝日コミック文庫(ソノラマコミック文庫))

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百鬼夜行抄 16 (朝日コミック文庫)

著者 今 市子 (著)

【芸術生活/コミック劇画】飯嶋律とさまざまな妖魔との出会いが織り成す魅惑的な不思議絵巻。文庫版第16巻には、「鬼達の忘れ物」「うしろの正面」「雛人形の無い家」「薬指の契約...

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百鬼夜行抄 16 (朝日コミック文庫)

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商品説明

【芸術生活/コミック劇画】飯嶋律とさまざまな妖魔との出会いが織り成す魅惑的な不思議絵巻。文庫版第16巻には、「鬼達の忘れ物」「うしろの正面」「雛人形の無い家」「薬指の契約」「影絵姫」「告げ口屋達の囁き」「母なる器」の7編を収録。【商品解説】

飯嶋律とさまざまな妖魔との出会いが織り成す魅惑的な不思議絵巻。文庫版第16巻には、「鬼達の忘れ物」「うしろの正面」「雛人形の無い家」「薬指の契約」「影絵姫」「告げ口屋達の囁き」「母なる器」の7編を収録。【本の内容】

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みんなのレビュー12件

みんなの評価4.2

評価内訳

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紙の本

面白い!

2016/01/23 12:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:虹子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

今市子さんの漫画が大好きです。
絵もさることながら話が面白くて恭しくて大好きです。

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紙の本

待ってました!

2016/01/29 22:54

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちえ - この投稿者のレビュー一覧を見る

1年ぶりの新刊。 いつもながら幻想的な世界に引き込まれます。
ホラー的でありながら、ミステリーのような伏線・謎ときがあるから何度も読んでしまう。
最近、尾黒・尾白の登場が少ない気がするので、次号以降に期待。

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紙の本

律~がんばれ!!

2016/02/23 10:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:きん☆ぎん☆すなご - この投稿者のレビュー一覧を見る

律が、もうちょっと、なんかできればって思ってしまう。でも、お祓い屋みたいな話になっても面白くないか…。何にも出来ない感、ギリギリでなんとかなるってとこが読んでてハラハラ感なのかな。
ひまりちゃんの話とか面白かった。

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紙の本

いつも通り

2016/01/30 08:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:UE - この投稿者のレビュー一覧を見る

飯島律は幽霊や妖怪が見える青年。そのせいで、毎回、事件にまきこまれます。
彼のおじさんも同じ体質で彼が絡んで、それにまきこまれたり・・・。
綺麗な絵と妖魔が織り成すミステリーです。

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紙の本

途中で止めるのは

2016/03/30 17:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たこやき - この投稿者のレビュー一覧を見る

最初からずっと続けて読んでいるので、今さらやめられない気がしていますが、最近のストーリーは、面白くないわけではないんですがコマとコマのつながりが時々わからなくなることがあって・・・自分の頭が悪いのかと思いました。ほかの人がどう感じているか知りたいです。

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2016/03/20 15:15

投稿元:ブクログ

今まで話が難しいなぁと思ってましたが、話というより漫画のコマ割?構図?が分かりにくいということに気付きました。場面の切り替えに気付かず読み進めてて、「??」となってました。結局これからも注意深く読まねば話が分からないままになってしまうということですね。

2016/05/09 21:26

投稿元:ブクログ

 今回は、怖かった<汗

 最近ほのぼのしてたのにね。
 でもって、やっぱり開おじさんがキーパーソンなのだ。
 
 と、今回は青嵐。
 律のそばにいるということは、結局、律にとっても、アヤカシにとっても、不自然なことなのだろう。だから、歪みが生じる。そして、律も、青嵐ですら、優しい。
 「家庭は愛憎を煮詰める大釜」とジョナサン・ケラーマンは書いてたが、プラス方向に穏やかに育まれていくものもあるのだろう。健全さは、そういうものだ。
 健全と対極の存在であるような青嵐が、そっちの方向に体をむけているようなのが、なんとなく切ない。

 相変わらず、これ読むと切ないです。
 命があるものの存在は、なんであれ、切ない。

2016/01/22 14:51

投稿元:ブクログ

なんだか律の影が薄くなってゆくような。他の人(人でないヒト)たちの出番が多くなってきている。
それが不満かと言えば、そうでもないから良いんだけどね…。

2016/02/16 10:47

投稿元:ブクログ

新刊なのか買ってるのかわからなくなる率の高い百鬼夜行抄文庫版(え)。新刊でした。

一時期はどちらかというと怪異譚みたいな感じが多かったようなきがするけど、ここ最近はまた結構ホラー的な話が多いような。
律をはじめ、結局そのテのことに巻き込まれる開おじさんやら司ちゃんやら晶ちゃんやらはまだしも、おばあちゃんとか絹さんが巻き込まれそうになる度にいつもヒヤヒヤする。

しかしミステリといいホラーといい怪奇ものといい、同じようなスタンスのものをシリーズとして書き続けるっていうのは、ネタ的にも表現的にも精神的にもそれだけでも凄いなぁと思う。

2016/01/20 22:14

投稿元:ブクログ

比較的近刊より分かりやすく、いい感じにホラーしてるように思う。
ただ、やっぱり1回では理解しきれない話ばかりで何回か読み直した。
読み直してもよくわからない話もあるし、年々難解になるなぁ。
最近司ちゃんより晶ちゃんの方が出張っている気がする。晶ちゃんファンとしては嬉しい限り。
あと、ちょっと久しぶりの方が登場して、一瞬誰だか分からなかった笑

2016/02/01 08:20

投稿元:ブクログ

久しぶりに怖い絵の出てくる話があってビビりました。。
ざっと一度読んだだけではよく分からなかった話もあったので、怖いけどもう一度じっくり読んでみようと思います。

2016/01/25 12:36

投稿元:ブクログ

1回読んだだけだと意味がわからないまま終わったりする難しいマンガ。何度も読んでやっと分かったりします。今回は難解な話はなかったけれど,全編結構おどろおどろしい感じで面白かった。

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