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Prado In Japan & Twist Goes Latin

  • 発売日:2015/02/10
  • レーベル:Sepia Recordings
  • カタログNo.:SEPIA1277
  • 組み枚数:1枚
  • 発売国:USA
  • フォーマット:CD
  • 国内送料無料

CD

Prado In Japan & Twist Goes Latin【CD】

Perez Prado

Prado In Japan & Twist Goes Latin【CD】

1,955(税込)

ポイント :18pt

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曲目

ディスク1
  1. Greeting of Prado
  2. Cerezo Rosa (Cherry Pink and Apple Blossom White)
  3. Sakura-Sakura
  4. Hama-Chidori
  5. Historia De Un Amor
  6. La Virgen De La Macarena
  7. Mambo Japone
  8. Tequila
  9. Mambo No. 5
  10. Mambo No. 8
  11. Princess Suga
  12. Lullaby Of Birdland
  13. Princess Suga
  14. Tokyo Fantasy
  15. Ti-Pi-Tin - Twist
  16. The Twist Of Hava Nageela
  17. Sway - Twist
  18. Saigon Twist
  19. La Raspa - Twist
  20. Venezuela Twist
  21. Patricia - Twist
  22. St. Louis Blues - Twist
  23. Sabra - Twist
  24. Cachita - Twist
  25. Anna - Twist
  26. Cherry Pink And Apple Blossom White Twist
  27. Caravan
  28. I Only Have Eyes For You

その他のバージョン

CD Prado In Japan & Twist Goes Latin JAP輸入盤 発売日 : 2015/01/24 7~21日

アーティスト紹介

Perez Prado

ペレス・プラードは1916年にキューバのマタンサスに生まれる。幼少時からクラシックピアノを学び、後にポピュラーに転向して地元のクラブ等でピアノやオルガンを演奏していた。1940年代キューバの首都ハバナで働いていた頃、当時流行していたルンバにジャズの要素を取り入れた新しいリズム「マンボ」を積極的に演奏・・・

ペレス・プラードは1916年にキューバのマタンサスに生まれる。幼少時からクラシックピアノを学び、後にポピュラーに転向して地元のクラブ等でピアノやオルガンを演奏していた。1940年代キューバの首都ハバナで働いていた頃、当時流行していたルンバにジャズの要素を取り入れた新しいリズム「マンボ」を積極的に演奏し始める。1948年にメキシコシティへ移住。そこでペレス・プラード楽団を結成、一躍人気アーティストとなった。その後、代表曲となる「マンボNo. 5」や「マンボNo. 8」を発表するとマンボは世界的なムーブメントとなり、アメリカに進出。その後1955年に発表した「チェリー・ピンク・チャチャ(セレソローサ)」は、映画「海底の黄金」のテーマ曲になったこともあり、全米ヒットチャートで10週連続第1位を記録。しかお、26週連続チャートインしたばかりか、同年の全米年間ヒットッチャート第1位を記録するといった快挙を成し遂げる。さらに、1958年には、彼の自作曲「パトリシア」が全米ヒットチャート第1位になっただけでなく、同シングルは400万枚を売り上げ、彼が発表した中で最も売れたシングル盤となっている。彼のスタイルは指揮をしながらステージ上で所狭しと踊り、飛び跳ね、激しく動き回りながら独特の掛け声で楽団を煽るというもので、マンボの強烈なリズムと共にステージは当時の若者を熱狂させた。

(メーカー・インフォメーションより)

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