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交響曲第12番、ウイラプルー、カンタータ『マンドゥ=サララ』 カラブチェフスキー&サンパウロ響、サンパウロ交響合唱団、児童合唱団

  • 発売日:2015/05/26
  • レーベル:Naxos *classic*
  • カタログNo.:8573451
  • 組み枚数:1枚
  • 発売国:International
  • フォーマット:CD
  • 国内送料無料

CD

交響曲第12番、ウイラプルー、カンタータ『マンドゥ=サララ』 カラブチェフスキー&サンパウロ響、サンパウロ交響合唱団、児童合唱団【CD】

ヴィラ=ロボス(1887-1959)

ヴィラ=ロボス:交響曲第12番、『ウイラプルー』カラブチェフスキー&サンパウロ交響楽団ヴィラ=ロボスの最後の交響曲である第12番は、彼の70歳の誕生日に完成...

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交響曲第12番、ウイラプルー、カンタータ『マンドゥ=サララ』 カラブチェフスキー&サンパウロ響、サンパウロ交響合唱団、児童合唱団【CD】

1,555(税込)

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商品説明

ヴィラ=ロボス:交響曲第12番、『ウイラプルー』
カラブチェフスキー&サンパウロ交響楽団


ヴィラ=ロボスの最後の交響曲である第12番は、彼の70歳の誕生日に完成させたもの。その翌年にワシントン・ナショナル交響楽団によって初演され、大好評を博しました。シュトックハウゼンやカーゲルらが電子音楽やミュージック・コンクレートなどを模索していた時代に、このようなメロディックで壮大な作品は、若干時代遅れの感もありましたが、ロシアなどでは伝統に回帰する試みも起こったりと、この作品が却って当時の作曲家たちの創作意欲を刺激したであろうことも間違いありません。湧き上がるように快活な第1楽章、ワーグナーのトリスタンを思わせる静かで神秘的な第2楽章、短くとも印象的な第3楽章、熱情的で大胆な終楽章と、確かに交響曲の伝統に則りながらも、革新的な味わいを持つ見事な作品です。
 「魔法の島」という意味を持つ野趣溢れるバレエ音楽『ウイラプルー』、エキサイティングなカンタータ『マンドゥ=サララ』(かなり内容は強烈!)と、この1枚でヴィラ=ロボスの魅力をじっくり味わうことができるでしょう。(NAXOS)

【収録情報】
ヴィラ=ロボス:
● バレエ音楽『ウイラプルー』 (1917)
● 交響曲第12番 (1957)
● マンドゥ=サララ (1940)


 サンパウロ交響合唱団&児童合唱団(マンドゥ=サララ)
 宗像直美(合唱指揮)
 サンパウロ交響楽団
 イザーク・カラブチェフスキー(指揮)

 録音時期:2014年2月28日~3月7日、6月19-21日(マンドゥ=サララ)
 録音場所:ブラジル、サラ・サンパウロ
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

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