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君がいたから (+DVD)【初回盤】

  • 発売日:2015/06/03
  • レーベル:ユニバーサル
  • カタログNo.:UICV9122
  • 組み枚数:1枚
  • 発売国:日本
  • フォーマット:CDマキシ
  • 国内送料無料

CDマキシ

君がいたから (+DVD)【初回盤】【CDマキシ】

Crystal Kay

日本テレビ系日曜ドラマ「ワイルド・ヒーローズ」主題歌Crystal Kay 3年ぶりのシングル「君がいたから」が、日本テレビ系 日曜ドラマ「ワイルド・ヒーローズ」主題歌に...

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君がいたから (+DVD)【初回盤】【CDマキシ】

1,836(税込)

ポイント :17pt

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曲目

ディスク1
  1. 君がいたから
  2. THE LIGHT
ディスク2
  1. 「君がいたから」Music Video (EXILE 最年少メンバー佐藤大樹がMV初主演!)
  2. Music Videoメイキング

その他のバージョン

CDマキシ 君がいたから 【通常盤】 国内盤 発売日 : 2015/06/03 7~21日

商品説明

日本テレビ系日曜ドラマ「ワイルド・ヒーローズ」主題歌

Crystal Kay 3年ぶりのシングル「君がいたから」が、日本テレビ系 日曜ドラマ「ワイルド・ヒーローズ」主題歌に決定!


Crystal Kayの3年ぶりのシングル「君がいたから」が、日本テレビ系 日曜ドラマ「ワイルド・ヒーローズ」主題歌に決定した。「ワイルド・ヒーローズ」は、日本テレビにこの4月から新たに誕生する日曜よる 10時30分からのドラマ枠 第1弾で、ドラマ“初主演”となる EXILEのTAKAHIROが主人公を演じ、その仲間たちとしてEXILE TRIBEが出演する連続ドラマである(初回放送 4月19日(日)よる10時~11時25分 OA / 第2話からは、よる10時半~11時25分 OA)。

 ドラマでTAKAHIRO が演じるのは、思いがけず一人の少女を救い、なぜか裏社会に命を狙われているらしいその少女と、行動を共にすることになってしまった男。そして、事情もわからずいきなり追われる身となった彼が頼ったのは、かつての高校の、悪ガキ仲間たち。その仲間を、青柳翔、岩田剛典、野替愁平、八木将康、佐藤大樹、黒木啓司が演じる。そして、この7人が守る少女を、『明日、ママがいない』にピア美役で出演した桜田ひよりが演じる。他に、水沢エレナ、塚本高史、内藤剛志らが出演する。

 ドラマ主題歌となる「君がいたから」は、Crystal Kayのシングルとしては2012/6/6にリリースされた「Forever」以来3年ぶり。また、2007年公開の映画「僕は妹に恋をする」の主題歌「きっと永遠に」以降、約8年ぶりとなるCrystal Kay の真骨頂のバラードとなっている。ドラマ主題歌(挿入歌は除く)としては、2005年5月に発売された「恋におちたら」(フジテレビ系ドラマ「恋におちたら〜僕の成功の秘密〜」主題歌)以来、10年ぶりとなる。

 今作「君がいたから」は、命懸けでも守りたいと思う側にいてくれた一番大切な人を強く想い、逆境の中でも大切な想いがあるから強くなれると心から叫ぶ、純粋で真っ直ぐな愛の歌となっており、ドラマのストーリーと重なり大きな感動を誘う事は間違いない。

またM-2には、Galaxy S6 / S6 edgeの新TV CMソング「THE LIGHT」を収録。Galaxy S6 / S6 edgeの高級感あふれるデザインとハイスペックな性能にマッチした躍動感のあるCMソングとなっている。


 2015年、「君がいたから」のリリース情報を皮切りに、Crystal Kay第二章が本格的に始動する。

■ Crystal Kay本人コメント:
 今回は特に歌詞にこだわりを持って制作しました。台本を何度も何度も読み返し、特にドラマに登場する少女の気持ちに感情移入して言葉を選びました。サビの部分の、君がいたから 側にいたから、はそれによって生まれた歌詞ですが、聴く方がそれぞれの大切な人を想って聴いて欲しいと、一つ一つの言葉にしっかり想いを込めて歌いました。一人でも多くの人の心に届いてくれればいいなと思っています。

■ TAKAHIRO本人コメント:
一か月たって、ようやく第1話を撮り終えようとしているのですが、1話は30分拡大放送で本当にいろいろなシーンがあり、一人一人のキャラクターや人生観がわかったり、ぐっと感動するシーンも多く、また、10年前の回想で特攻服を着て喧嘩をするシーンや、少女を守るためのバトルだったり、いろいろな闘いがあり、アクションシーンもいっぱい、1話にして見どころ満載です。
日に日に“キー坊”も育って、“キー坊”という役が出来上がってきています。
僕だけではなく、出演者みんながキャラクターを固めつつあるなと感じています。
撮影は、日ごろから絡みの多いメンバーなので、普段からよく知っているだけに、一日一回は爆笑が起きてしまい、笑いのツボに入りすぎてシーンが撮り終えられるか心配、ということがあります。カメラリハーサルでメンバー同士、目の奥で「何か企んでいるのでは」というのが見えすぎて、ずっと笑いのツボに入ってしまい、監督に真顔で「これ本番無理かもしれない」と言ったこともあるぐらいです。仲間で一番いじられているのは“ピー”役の八木将康ですが、僕的には“テンテン”役の黒木啓司と“チョコ”役の岩田剛典の二人が笑いのツボに入りやすいです。何度も本番無理かもしれないと思い、カメラに映っていないところで太ももをつねって堪えています。
注目していただきたいところはたくさんあるのですが、キー坊はあることで仲間を裏切ってしまったけれど、地元に戻ってきてから少しずつ友情を取り戻し、絆を取り戻し、謎の少女と出会って、キー坊や彼らがどう変わっていくのかというところ。
ただの不良モノではなくて、みなさんの人生に置き換えて感動していただける部分もたくさんあり、大人の物語になっていると思います。
このドラマの主題歌が決まり、先に聴かせていただきました。
最近は移動の車の中で聴いていますが、かなりいいです、すごくイイです!
一番最初は移動車の後部座席で聴いたのですが、鳥肌が立ちましたし、一人ウルウルして、運転するマネージャーに悟られないように必死でした。

メロディーが心に響き、僕としては役どころにすごくリンクするところがあり、きっと、ほかの登場人物もそれぞれがいろいろなことを抱えて生きているストーリーなので、共感できる、ドラマとともに視聴者のみなさんにも感動し楽しんでいただける曲ではないかと感じています。
日曜の夜にみなさんに楽しんでいただけるドラマになっていますし、月曜からの活力にしてもらえるドラマになっています。
チーム一丸となって頑張っていますので、是非ご覧ください。

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