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Jazzy Folklore

  • 発売日:2015/05/27
  • レーベル:Unprivate Acoustics
  • カタログNo.:UPRC014
  • 組み枚数:1枚
  • 発売国:日本
  • フォーマット:CD
  • 国内送料無料

CD

Jazzy Folklore【CD】

Kenichiro Nishihara

ハイドアウト以降Jazzy HipHopを牽引してきたKenichiro Nishihara待望の4thAlbumそのシーンの領域を超えた”ジャジー・フォークロア”がここ...

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Jazzy Folklore【CD】

2,970(税込)

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曲目

ディスク1
  1. waves feat. Substantial
  2. my leaving feat. mabanua
  3. magazine feat. Ashley Eriksson
  4. the vibe feat. D.O.
  5. prism tale
  6. pass the tea feat. SLik d & VerBS
  7. yesternow immigrants
  8. my love my life feat. Steph Pockets
  9. piano choir
  10. believe feat. Cise Starr

商品説明

ハイドアウト以降Jazzy HipHopを牽引してきたKenichiro Nishihara待望の4thAlbum

そのシーンの領域を超えた”ジャジー・フォークロア”がここに誕生 ! !

『Humming Jazz』から始まる一連のソロ作品から、ESNOやコンセプトアルバムなど、新しいジャジーミュージックの形を切り開いてきたKenichiro Nishiharaによる約2年ぶりの4thアルバム。

往年のジャジーヒップホップマナーを踏襲しながらも、その閉塞感を打ち破るカラフルな哀愁グルーブを展開。
リアルタイムで進行する現在の音楽シーンの様々な要素を独自のセンスで取り込んだ圧倒的な作品に仕上がった。
フィーチャリング陣は、Kenichiro Nishihara作品ではお馴染みの面々に加え、mabanuaをボーカルとして起用。また、nujabes作品を支えて来たSubstantial、Cise Starrやジャズシーンを牽引するJukka Eskolaなど現在の音楽シーンで話題のアーティスト達も参加。
ビートとピアノのクワイアの中に妙な懐かしさと未来を感じる新ジャンル ”ジャジー・フォークロア” が誕生。

<Kenichiro Nishihara プロフィール>
1996年よりファッションショーの選曲を始め、以降東京・パリコレクションなど国内外にて多岐にわたるショーやイベントで音楽ディレクションを担当し現在に至る。オリジナル音源としては『Humming Jazz』、『LIFE』と続き、2012年には3rd『Illuminus』を発表した。その他、ダンス・ミュージックの視点から、全ての日常を、鮮やかに彩る『Folklove』プロジェクトや企業ブランドとのタイアップ企画またコンピレーションへの楽曲提供やアーティストのプロデュースなど多岐にわたる作品・プロジェクトで手腕を振るっている。
別名儀”ESNO”(エスノ)のプロジェクトでは、ジャンルにとらわれない新たな音楽の可能性を追求し、2013年には女子高生ラッパーdaokoを迎えた最新シングル、ESNO「夕暮れパラレリズム feat. daoko」を発表した。次世代HIP HOPを予感させる、淡くPOPな世界観が多方面から支持を集めている。


<参加アーティスト紹介>
・mabanua : ドラマー/ビートメーカー/シンガーという他に類を見ないスタイルが話題の日本人クリエイター。全ての楽器を自ら演奏し、それらの音をドラマーならではのフィジカルなビートセンスでサンプリングし再構築、HIP HOPのフィルターを通しながらもジャンルに捉われない音創りが世界中から絶賛される。ソロとしても活躍の場を広げ、Chara、Gotch、TWIGY、七尾旅人、福原美穂、BENI、COMA-CHI、清水翔太、川本真琴、AISHA、Eshe (Arrested Development)、Chet Fakerなどのプロデューサー、リミキサー、ツアードラマーとしても活躍。
・Jukka Eskola : 圧倒的な実力と演奏美を兼ね備えたフィンランドのジャズアーティスト”Five Corners Quintet”の中心メンバー。またニコラ・コンテのバンドでの活躍などヨーロッパのクラブジャズを牽引する人物。2007年に北欧の権威あるジャズ・アワード、ポリ・ジャズ・フェスティバルでは「ベスト・アーティスト・オブ・イヤー」に選出され、2010年のリリース「ランペラ=エスコラ」では9重奏楽団の共同リーダーとして作品を発表し大いに注目が集まり世界中のジャズ・ファンからの注目を浴びた。さらに現在は、フィンランドを代表するジャズイベントのオウル・ジャズ・フェスティバルの芸術監督として辣腕を奮っている。DJ須永辰緒が大絶賛し、海外でもジャイルス・ピーターソンやジャザノヴァといった有名DJ・アーティストが手放しで称賛。
・Substantial : 故NujabesによるレーベルHydeout Productionの最初期にリリースしたシングル”Home Sweet Home”を大ヒットさせたラッパー。以後、Hydeout Productio からのソロアルバムやNujabesの諸作品に参加していることで国内のリスナーには知名度も高く定評がある。独特な強さと哀愁を兼ね備えた唯一無二のラッパー。
・Cise Starr : マイアミのヒップホップグループCyneのメインMC。政治色の強いリリックと、もはや一つの楽器と化しているフロウで聴く者を圧倒する。Cyneとしての活動だけでなく、nujabes作品で数々の名曲を残す。
・Ashley Eriksson : ベック、モデスト・マウスらを輩出したUSインディの名門レーベル、『K』の新世代筆頭グループLAKEのヴォーカリスト。USの人気アニメ『Adventure Time』にソロ名義で提供した“Island Song (Christmas Island)”はYouTubeに視聴者によるカバーVer.が多数アップされるなど大反響を呼んだ。2012年にはバンドの中核、イーライ&アシュレーの両名で初来日。4 bonjour’s partiesをサポートに迎えた大所帯バンドでの演奏ともに絶賛を受けた。
・SLik d : 前作収録曲”Colors”にも参加したカリフォルニア、ラスベガスをベースに活動するトラックメイカー兼MC。“Goodvibes & Chill”をモットーとしたトラックに、温もりのあるラップでフロウする様はウェスト・コーストの海・風・太陽を存分に感じさせてくれるものが多く、Jazzy Hip-Hop~G-Funkといったレンジのあるナンバー群においてもツボを押さえている感性と安定したトラックメイキングが魅力的。
・Steph Pockets : メロウかつ独特な強さをもつフィラデルフィア出身のラッパー。2009年には3rd Albumを発表し、プロデューサーとしても多彩な活動を行っている。
・D.O. : カナダ出身のラッパー。8時間45分間フリースタイルでRapをするというギネス保持者として「真のFreestyle King」と称されている。また、カナダの鬼才ビートメイカー/ラッパー/シンガー・ソングライターのSlakahTheBeatchildとのユニット”Art of Fresh”でも活躍中。

アーティスト紹介

Kenichiro Nishihara

キャリア

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