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朝鮮総聯の大罪 許されざる、その人びと

朝鮮総聯の大罪 許されざる、その人びと みんなのレビュー

  • 金 昌烈 (著)
  • 税込価格:1,72816pt
  • 出版社:宝島社
  • 発行年月:2003.9
  • 発送可能日:購入できません

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内容紹介

2003/09/01 19:06

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投稿者:宝島社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

裏面史が明かす、誰も書かなかった“朝鮮総聯”という闇!

「朝鮮総聯の諸君も、自戒を込めて、ぜひ読んでいただきたい!(ファン・ジャンヨプ=97年韓国に亡命した元朝鮮労働党 No.2)」

朝鮮総聯を牛耳ってきた北朝鮮、金日成・正日親子と総聯幹部、そして日本共産党、社会党、自民党の一部議員たちとの血塗られた関わり、北朝鮮隷属を固めていった、そのいつわりの戦後史!

朝鮮総聯の歴史は、北朝鮮本国を傘にきた、「利権」史でもあった。日本共産党、社会党、そして自民党議員、金丸信、野中広務、山崎拓、加藤紘一らと関わりを深めていった。いま、緊張を増す日朝関係にあって、朝鮮総聯のはたしてきた役割が明らかになる。

〈目次〉

序章  消えたソナム荘 朝鮮総聯の闇
第1章 朝鮮総聯 その知られざる権力闘争の歴史
第2章 「学習組」と「ふくろう部隊」
第3章 朝鮮総聯拉致工作員
第4章 北朝鮮への送金工作
第5章 朝鮮総聯の原罪北朝鮮「帰国」運動
第6章 反日「民族教育」と朝鮮学校

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