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国家の危機と首相の決断(角川SSC新書)

国家の危機と首相の決断 みんなのレビュー

新書

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.5

評価内訳

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3 件中 1 件~ 3 件を表示

2013/03/19 00:18

投稿元:ブクログ

中曽根は後藤田を官房長官にした理由として、行革の断行と危機管理ができる人を据えた。
後藤田は突然の危機や緊急事態での判断と決断という非常時の経験を数多く積んできた、危機管理のプロとしての識見と力量と手腕を中曽根から高く買われていた。

2013/01/29 22:32

投稿元:ブクログ

それぞれのエピソードは面白いが、本としてのまとまりはどうかのう。
前書きと後書きを一緒に読まないと本にならない。
結局、日本の政治家に危機管理と言うのは極めて難しいと言うことではありそう。

2012/12/24 16:38

投稿元:ブクログ

12.12.24 やや駆け足で読了。11の危機の中で積極即応型で成功したのは、たった2つ(83大韓航空機墜落の中曽根と同時多発テロの小泉)。やはりこのふたりですね。

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