サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

レビューキャンペーン(1201-31)

hontoレビュー

時の鳥籠 上(講談社文庫)

時の鳥籠 上 みんなのレビュー

文庫

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー3件

みんなの評価4.6

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
3 件中 1 件~ 3 件を表示

驚愕!まさかの展開を始めた「記憶のはて」。

2014/11/20 06:53

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

デビュー作「記憶のはて」以外は文庫化されていなかった、安藤直樹シリーズの第2作なので、かなり期待を込めて読み始めました。
第1作で明かされなかった部分がキーとなり、さらに混沌をましながらスケール大きく展開して終わりますが、読後はすっきりしない感が残り、ますます浦賀ワールドにのめり込んでしまいました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2014/06/02 21:34

投稿元:ブクログ

前作の「記憶の果て」と同様、読み始めたら自分でもビックリするほどのハイペースで、上下巻を読み切ってた。
詳細レビューは下巻で。

2014/08/14 18:46

投稿元:ブクログ

感想は下巻にまとめて。
それにしても長い前奏でした。
帯に森博嗣さんの推薦文が載っていて、テンション上がりました。

3 件中 1 件~ 3 件を表示