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嫌われ者の流儀 組織改革と再生

嫌われ者の流儀 組織改革と再生 みんなのレビュー

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2014/05/09 23:14

投稿元:ブクログ

嫌われ者の流儀とは、空気を読めない一人になることだ。組織はみんなが同じ方向ばかりを向いたらダメになってしまう。
弱者が強者と戦うには、どうすればいいか。本質を考えて原点にかえることだ。当たり前と思っていたところに長所がある。本当にやりたいことがあるなら、逆算して考えていくことだ。
イノベーションとは、技術革新だけではなく「新結合」を意味する。組織を改革し、新しい仕組みを作るには、常に検証し、問題点を見つけ、解決策を探して、実行しなければならない。理想を持って、目の前のことを一生懸命にやる人が必要になる。
リーダーに必要なのは、①自分の頭で将来を見通せる洞察力、②人に説明できる語る力、③組織を作る力だ。戦略は細部に宿る。1m先へ行く戦略を立てられることと、絶対にやるというパッションが必要だ。
人材を育てるには、コーチングとティーチングを兼ね備えていく。人を動かすことの基本は、直球である。若いときには、自分が本当にやりたいことを見つけるのは難しい。世間の価値観に左右されるからだ。

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