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hontoレビュー

ふらいんぐうぃっち 2(少年マガジンKC)

ふらいんぐうぃっち 2 みんなのレビュー

  • 石塚 千尋
  • 税込価格:4634pt
  • 出版社:講談社
  • 発売日:2014/06/09
  • 発送可能日:24時間

コミック

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みんなのレビュー6件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
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紙の本

仲間の魔女

2016/09/10 19:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ねこすき旅人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

今回のまことが千夏ちゃんと圭くんと弘前の桜を見に行きます。そこで訳ありの魔女さんの犬養さんに出会います。お姉さんによって訳ありの状態になってしまった犬養さんを助けるために、まことが魔術を使おうとします。いつ読んでもほのぼのしていて、飽きないマンガです。

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2014/06/11 20:52

投稿元:ブクログ

“「圭くんって料理得意なんですか?」
「んー得意ってほどでもないけどたまにやってるよ」
「あーやっぱりそうなんですね
手際が良かったんで 女子力高いなーって思って」
「まじで?男子にモテちゃうな」”[P.21]

言葉のやり取りがちょくちょく楽しい。
ふらふらーと話が進んでいく感じ。
次巻なかなかやね……!

“「今まで千夏ちゃんが見てきた魔女のことよりも
もう少し踏みこんだ魔女の世界のこと
例えば 魔女の仕事だったり魔女の遊び
伝統の儀式とか私達以外の魔女とか!
見てみたくない?」
「見たい!!」
「そうゆうのを見学できる機会を作るから
一通り見て体験してから 魔女になるかどうか決めてみない?」”

2014/09/22 08:27

投稿元:ブクログ

で、なんで2巻に入ってから、箒を浮かせて跨るのではなく、箒で重力を切って体を浮かすのだみたいなスキル解説、練習の場面になるのかと。こういうの、作者が忘れてたら指摘するのが編集の仕事かとおもうんだけどね。
さて、地元で話題なので探してみたというところなんですが、うーん、画力がいまいち。あと、人手不足なのかもしれないけれど、白い。ついでに、少年マガジンコミックスだったのかというのが、予想の斜め上だった。

2014/07/24 20:13

投稿元:ブクログ

相変わらず、ホッと安堵できる緩さで安心する
バトル色が濃すぎる漫画を五巻くらい、一気に読んだ後、昂ぶり過ぎかけている心を宥めさせるために読みたい
ファンタジーの象徴と言っても良い魔女が、四季折々の美しさが取り柄の穏やかで、自然も人も優しい、喧騒とは無縁の小さな町を作品の舞台にして、一般人と大して差のない、程よい普通の生活を、毎日きちんと、しっかり送ってるストーリーは実に好感が持てる
特殊な個性は持ち合わせてないけど、一緒にいると心地が良さそうなキャラが、日常の一コマから何かに気付いたり、誰かから得たりして、小さな成長を積み重ねて、焦ったりせず、着実に大人になっていこう、としているトコが本当に和む、年齢だけで大人扱いされるようになっちゃった立場からすると
この巻では、主人公・まことの姉である茜の友人、犬養さんが登場したり、いつものように茜がフラッと帰宅したりしたので、「あ、そう言えば、魔女が主役だっけ」と思い出すシーンも多かったが、やっぱり、ファンタジーより日常系に入れたい
また、千夏ちゃんが、自分の意志で、人生の大きな転機を選んだってトコも、誰かに「この『ふらいんぐうぃっち』、面白いですよ」って言いたい理由
やっぱ、私の好きなキャラは、この年代の男子高校生らしいけれど、器の深さを感じさせ、男としても人間としても健やかに真っ直ぐ成長しそうな予感を抱かせる圭くん
まこととの間が縮まりつつも、フラグが立ちそうで立たないって点も、この漫画の面白いトコ
あぁ、次巻、早く読みたい。でも、この緩い雰囲気は維持して欲しいので、連載ペースは崩して欲しくないってのも本音

2015/05/27 23:59

投稿元:ブクログ

前巻より魔女の要素が上がってきてこのまま上がっていくことをほのかに期待している。日常ものの難しさというのも存在するのでしょうがなくはないが、日常ものとしたら物語の起伏の付け方や見せ方が淡白な印象をどうしても受けてしまうので魔女要素や田舎ライフがもっと起爆剤になればいいと思う。取り敢えずもう一度ケモミミとかケモミミやらケモミミを入れればいいと思うよ。

2014/09/30 20:46

投稿元:ブクログ

コーヒーブレイク本。

横浜から青森に転居してきた魔女の少女と、その周りの人々が繰り広げるのほのぼのとした日常を描いたComic第2巻(2014/06/09発行)。

やっと作品のタイトル通り魔女らしい行動が見られてきましたが、キャラクターのスケールに違和感を覚える絵があるのは気のせいでしょうか(?)...
相変わらず、ちょっと微妙な感じです。

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