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みんなのレビュー2件

みんなの評価2.0

評価内訳

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2016/02/13 22:38

投稿元:ブクログ

題名からは、ハウツー本を期待したが、それより高次の教育本だった。命の教育として、家庭で死を身近に感じる機会が最も重要との指摘があった。

2016/07/18 07:58

投稿元:ブクログ

最初の章は東日本大震災の後の東北の人を巡る著者の思い出話が続く。導入としては、長すぎるし、この本を手にした人は、そんな話は求めていないのでは。
この時点で読む気が失せてきたけど、もう少し頑張って読んでみることに。

子どもの対象は10歳ぐらい〜か。

子が心を開いて話せる関係がいじめの早期発見につながる、とあり、会話の例も示しているのだが、肝心の傾聴の方法論についてはあまり言及されていない。
また、突然、いじめ問題に関して教師のとるべき対策が出てきて、親向けなのか教師向けなのか対象のよくわからない本になっている。

1/3ほど読んだ時点で読むのが面倒になり、途中で読了。

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