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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.8

評価内訳

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2014/11/29 09:52

投稿元:ブクログ

まあ、このような八百長の世界もあるんだと分かった上でサッカーを見ることも必要かもしれないなと感じました。出来れば、八百長はない方が良いとは思います。

2015/02/27 23:53

投稿元:ブクログ

2015/02/27:読了。
この本を読んで、以下の2つのことを思い出した。
 プロレスは、もう八百長とは呼ばない。そもそもショービジネスだから。
 大相撲は、様式美の世界で、これも競技でないから、八百長と言って良いのかどうか...
 賭博の金かからまず、順位だけの変動だけなら、それは八百長なのか??色々考えさせられる本だった。

1)「私プロレスの味方です」
  約30年前に、直木賞作家 村松ともみ氏が書いた本
  自分がちょうど大学の頃、この本が出た。
  それまで、プロレスは、八百長のある競技という認識だったが、この本あたりから、競技と演技の狭間の肉体ショービジネスという認識になった。

2)「大相撲八百長問題」(2011年)
  それまでの大相撲の八百長は、個人のものという感じだったが、この事件は、大相撲自体、競技でなく、プロレスと同じようなビジネスでは、という疑いがもたれたもの。まぁ、人間関係は歌舞伎界で、やっていることはプロレスみたいな世界だから...しょうがないんだろうけど。

2015/09/09 15:43

投稿元:ブクログ

サッカーにおける八百長のみならず、汚職自体の原理についてまで遡り、学術的に明らかにした一冊。統計やインタビュー結果を軸に、特にアジアを中心に今尚健在の八百長ビジネスを暴く。

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