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オメガ対中工作(講談社文庫)

オメガ対中工作 みんなのレビュー

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.8

評価内訳

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紙の本

オメガ対中工作

2016/01/17 09:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kon - この投稿者のレビュー一覧を見る

シリーズ物ですかね。中国物はこれからの一大題材でしょうね。どしどし書いてもらい危機感うぃ知らせてください。本作も一気読みでした。

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2015/01/21 22:35

投稿元:ブクログ

基本コンセプトはしっかりしてるけど、主役級が多い分、背景も増えてバタバタ感が目立ったかな。しかし中国は作中にもある通り「恥」という概念がホントないね…

2015/01/21 22:20

投稿元:ブクログ

○濱嘉之氏の作品。オメガ・シリーズ2作目。
○他の作品に比べ、グローバルの観点が前面に打ち出されている作品。
○対中国の考え方・捉え方については、濱先生の作品に共通するところが多いが、これほどまでに真実に迫っているのは特別。
○具体的な工作はともかく、そのベースとなる部分は、まさにノンフィクション。最新の国際情勢・中国の動向を理解するのにも役立つ。

2015/03/09 19:19

投稿元:ブクログ

諜報課工作員の榊冴子(さかきさえこ)がコンゴの襲撃現場で見たカラシニコフ銃は、どれも中国製の不正コピー製品だった。中国の武器製造会社は今、どのように金を集めているのか。地下世界の実態を調べ上げ、揺らぐ共産党支配下の大国の急所を狙うべく、闇を駆ける日本人エージェントたち。彼らが見た現実とは。〈文庫書下ろし〉

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