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還らざる道(文春文庫)

還らざる道 みんなのレビュー

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.7

評価内訳

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4 件中 1 件~ 4 件を表示

2015/01/20 00:32

投稿元:ブクログ

インテリア会社の社長が殺された。さらに、社長の父親は50年前に不可解な死を遂げていたことが分かった。二つの死に関係性はあるのかどうか、捜査が始まった。

2015/02/21 22:09

投稿元:ブクログ

お借りして読んだ本。浅見シリーズは初めてですが、面白かった。悪い奴は、いつでもどこにでもいるもんだ。

2014/11/07 14:49

投稿元:ブクログ

【70年の時を超えて甦る“悲劇”の真相とは?】「帰らない」と決めたはずの故郷・木曽への旅路で殺された老人。その死の謎を追う浅見光彦は、事件の背景に深い歴史の闇を見る。

2016/03/14 22:01

投稿元:ブクログ

奥矢作湖で死体となって発見されたインテリア会社会長の瀬戸一弘は死の直前、「帰るまいと決めていたが…」という謎の言葉を残していた。祖父の死の真相を探る旅に出た孫娘の正恵は、旅先で浅見光彦と出会う。三州、木曾、さらに岡山へと足を延ばした浅見の前に、やがて悲劇と陰謀の歴史が亡霊のごとく蘇る。

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