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みんなのレビュー10件

みんなの評価4.3

評価内訳

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10 件中 1 件~ 10 件を表示

2015/01/12 18:34

投稿元:ブクログ

裏表紙
鈴里高校と鵠沼学園の合同夏合宿は中盤へ!
「書の甲子園」二連覇を狙う一条の作品がついに完成!!
一方、何を書くかが決まっていないユカリはこの夏で書道部を辞める結希への気持ちを書にしたいというが・・・!?
文化系高校生の夏がヒートアップする第十三巻!!

2015/01/05 16:26

投稿元:ブクログ

久々の新刊。そうだ、夏合宿だった。
漫画でもある程度衝撃を受けるんだから実際見たらショックだろうなあなんて思いながら読みました。
そしてユカリちゃんはどんな書を書くのか。次が最終巻のようなので楽しみのような、さみしいようなです。

2015/01/19 01:42

投稿元:ブクログ

いよいよ展開が終わりに向かっていくところに辛い作品出てきて苦しくなった。夏、群馬の森に行って実際の作品が見たい。

2014/12/26 23:56

投稿元:ブクログ

書を突き詰めると字に拘る縛りよくないとかに奔るのわからんでもないけど、結局表現って「自分で『枠』を作」らないとだらだらになるよなー、などと思ったり。
(じゃあ美術だったら字は含むの含まないの?とか議論になるし)

2014/12/30 13:37

投稿元:ブクログ

巻末広告にて、次で最終巻とあり…完全コミックス派で初耳だったので衝撃~(T-T)
もっと長く、この海のそばの高校の時間に浸っていたかった(T-T)
書道がやりたくなるお話でした。柔道、ボートレースに続き毎度の話ですが。

大団円期待してます。

2016/07/15 17:26

投稿元:ブクログ

宮田さんがあえなく撃沈
夏合宿も終わりに近い頃、一条が納得の出来で書を完成させたのに対し、縁はテーマに合う書を未だ模索中
あの三浦先生に挫折を味わわせた、井上有一という人物にフォーカスが当てられる

島ちゃんの「前衛書」への喰いつき方が半端じゃない(笑)

2015/01/20 22:41

投稿元:ブクログ

コミックスしか読んでいなかったので、次号で完結ということを読了後の巻末予告で知ってビックリ(O_O)
今回は井上有一さんという書家が取り上げられますが、これが衝撃的。何度もそのくだりを読み返しました。
次号が待ち遠しいやら寂しいやら…複雑です。

2015/07/17 04:51

投稿元:ブクログ

書の甲子園に向けての合宿合宿。
作品の糸口を探す縁が目にした書とは。

という13巻。

目標に向かって悩み、ぶつかり、挫け、迷い、そして少しでも前へ進め。
さわやかな雰囲気のマンガだけど、突然今回のような衝撃をぶち込むから、この作者は油断できない。

2015/01/04 23:07

投稿元:ブクログ

面白いっ!今回は迫力があった。絵的にも展開的にもね。書の魅力とともに語られてきた青春ラブコメもつぎで終わりか~……。寂しいが、最終刊も楽しみだ。

2015/11/28 21:38

投稿元:ブクログ

一条君の書、いいなぁ。金文の「魚」は今年の発表会で書いたわ。金文の楽しいところは、おじいちゃん先生も言ってたけど漢字がもともと象形文字であったことがわかる点。難しいのは単純な線になるととたんに難しくなる点。作中に出てきた青山杉雨さんの書、いいわ。

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