サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

レビューキャンペーン(1201-31)

hontoレビュー

星野源雑談集 1

星野源雑談集 1 みんなのレビュー

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー19件

みんなの評価3.7

評価内訳

19 件中 1 件~ 15 件を表示

2015/01/09 20:11

投稿元:ブクログ

ツービート終わりに購入。正直、ポパイ連載時の題名のほうが良かった。いろいろ権利的なことがあるのかな?つるべさんとの最初の対談だけでもうときめきがとまらん!!無学の会行きたかったな。。

2015/02/19 22:26

投稿元:ブクログ

自分の好きな人と何の気負いもなく話す。
雑談の中にこそある本質。
本当に伝えたい思いが伝わってくる。

2015/02/12 11:11

投稿元:ブクログ

対談ではなく雑談。
無駄話の中にこそ真実が…というと重苦しいが
ダラダラと話している行間に人となりはあらわれる。
雑誌連載時は2頁に凝縮したものを
極力話したままにテープ起こしし直したという甲斐あり。

【図書館・初読・2/12読了】

2015/12/20 00:11

投稿元:ブクログ

なんか気持ちが急に盛り上がってしまい、買ってみました。まあ気持ちが盛り上がってる時に読んだので当然楽しかったです。笑
小野坂さん出てるんだよな…

2015/01/01 15:43

投稿元:ブクログ

好きなものはまた好きなものを教えてくれる。自分の範囲を広げてくれる。雑談集、同じ場にいて盗み聞きしているような気分で、読み終わったあと、さも自分も一緒に雑談したように、誰かに心に残ったエピソードを話したくなる。
この世界からどこが大切なのか。見抜く力がほしいなあ。

2015/08/11 11:38

投稿元:ブクログ

星野源が尊敬する人たちとの対談。
宇田丸のラジオ番組に匿名で番組ジングルを応募し採用されてしまった衝撃の告白、ケンコバとのTENGA愛を熱く語るくだりが最高。

2016/01/12 11:40

投稿元:ブクログ

歌手で、役者で、いろいろな活躍をしてる星野源さんの雑談集。
対談集というよりは確かに雑談集です。
どの相手に対しても、星野さんのファン熱が感じられます。本当に、その人、その人が紡ぎだした作品が好きで、お会いできてうれしい。その熱量が伝わって、お相手の方の笑顔が見えるような文面です。
あと、本当に星野さんは不思議な方ですね。宇多丸さんのラジオへのカミングアウトはかなりびっくり。でも、それだから星野源は星野源なんでしょうね。

2016/11/06 23:23

投稿元:ブクログ

星野源が12人の知識人と対談した一冊。

彼がサブカルに詳しいこともあり、それぞれのジャンルの人に深堀しており、サブカルに精通してない自分でも十分に楽しめた。

2015/02/12 21:10

投稿元:ブクログ

テレビブロスとかダヴィンチとかで
星野さんの文章やインタビューを読んだりして
なんだか面白い人だなぁと思ったので。
私にしては珍しく単行本で購入。

もう、ほんとに雑談。
話題があっち行ったりこっち行ったりするのも雑談ならではだと思う。
相手も芸人、映画監督、漫画家、アニメーター、ゲームデザイナー、声優、落語家などなど幅広い。
ていうか、星野さんの趣味?知識?間口の広さがすごいw
てか、下ネタ多いw

軽い気持ちで読めて、でも、ああなるほどなぁと思わされたり。
面白かったです。

2016/10/22 19:10

投稿元:ブクログ

対談のお相手が男性が多いせいかやや男性よりの内容でしょうか…。もしかすると書籍ではなく音声で聞いた方が楽しかったかもと思いました。

2015/09/23 12:05

投稿元:ブクログ

改めて、源さんの多才っぷり、幅の広さに脱帽です。
笑福亭鶴瓶、山下和美、西川美和、宇多丸、ケンドーコバヤシ、みうらじゅん…多方面で活躍する方々とのトークはまさに「雑談」で、しょーもないようで時々深くて、「雑談の中に本質がある」という源さんの言葉に深く納得。「この人ってこんな人だったの?」っていう意外性もかなり引き出してるし、今回初めて知る方々に対しても興味が湧いてきた。皆様のプロフェッショナルな仕事、そのこだわりがカッコよく、自分の視野も広がった気がします。印象的だったのは西川美和さん、意外に男前キャラ。映画に対してのエロトークが満載で、それも自然に且つ真面目に語られてるので、あ~なるほどなと感心しながら読みました。そしてケンドーコバヤシさん。なかなかにハードな下ネタ絡みのネタも腹抱えて笑いました。全体的に下ネタ炸裂なんですが、それが不快じゃないのよね。真面目な話も下品な話も同列で語られてるところがこの本の良さだと思う。ケンドーコバヤシさん、レイザーラモンRGさんに関してはちょっとじ~んとするエピソードあり。
源さん、対談上手ですね。是非是非2もお待ちしてます。どシンプルな装丁もよいです。

2015/08/04 01:46

投稿元:ブクログ

なーんも考えずにとにかく楽しく読める本でしたw
一人で笑っちゃうので、ポーカーフェイスで読む訓練が必要です!
源ちゃんにリリーさんを感じましたw
真面目な事を言うなら、源ちゃんは何でも極めた人なんだろうなぁーと、だからどんな人とお話ししても盛り上がれるんだろうなぁーと思いました!

2015/01/02 22:51

投稿元:ブクログ

次はカンパニー松尾さんとかAV男優さんとかのトークもあったらきっとめっちゃ面白いし盛り上がると思う。
RGさんとの話は「東京ポッド許可局」でも話で出ていた「辺境論」みたいでやはり違う角度から入っていくことの意味とか強さはあるんだよなって思った。
ケンコバさんとの対談はまたやってほしいなあ。

2016/01/02 08:51

投稿元:ブクログ

2016.1読了。

何かの表現を仕事としている人は、自分を含めた人間の中の暗い部分やどうしようもない部分を受け止める覚悟がある。覚悟、信念。恐怖と戦える人だけが行ける世界。

テレビでは聞き役の多い鶴瓶さんの話が新鮮で魅力的で、ああやっぱすごい人だと思った。

そしていろんな人とマニアックな雑談を展開していく源くんの努力に、ああ自分も頑張ろうと励まされた。

2015/02/25 18:38

投稿元:ブクログ

笑福亭鶴瓶、レイザーラモンRG、山下和美、武本康弘、みうらじゅん、西川美和、塚本晋也、小島秀夫、三木聡、小野坂昌也、宇多丸、ケンドーコバヤシとのざつだんを文字に起こした本。
ポパイで、これでくだらないの中にを知ったような気がしたのだけど、なかったなあ。
最初の鶴瓶さんの話が面白すぎて他の人がぱっとしなかったし、源くんはほぼ聞き役で実際は楽しくお話ししてたのだろうけどあまりそれが伝わってこなかった。

19 件中 1 件~ 15 件を表示