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探偵少女アリサの事件簿 溝ノ口より愛をこめて

探偵少女アリサの事件簿 溝ノ口より愛をこめて みんなのレビュー

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みんなのレビュー22件

みんなの評価3.2

評価内訳

22 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

おもしろい!

2015/10/10 15:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:麻耶 - この投稿者のレビュー一覧を見る

橘さんとアリサの掛け合いが好きです!

ストーリー、トリックもおもしろかったです

アリサちゃんがものすごくかわいい

読んで正解でした。3回読み返しましたが、飽きないです

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2015/01/19 06:11

投稿元:ブクログ

謎解きは〜、に輪をかけてキャラクター小説。どちらのキャラクターにも最後まで愛着がわきませんでした。謎解きは〜でこのネタ書いても良かったのでは?泣き虫のロリータとか…

2016/03/18 19:06

投稿元:ブクログ

コナンくんの例もあるし少なくても魔法使いよりは実現性あるかな?犯人が子供相手に油断しすぎなとこも子供が物理的に強いとこもかぶる。

2015/01/28 01:19

投稿元:ブクログ

舞台が南武線沿線ということで親近感を持って読めたが何かのシリーズと似たようなパターンだな。それと会話の応酬の部分とミステリの部分が分離してきたような。

2014/12/31 15:16

投稿元:ブクログ

高名な探偵を両親に持つ少女と、しがない便利屋が繰り広げるユーモアミステリ短編集。ライトな読み口でさくっと読めます。しかしそれにしても、本筋よりもアリサの両親が駆り出されている事件の方が気になってしまうのは、私だけなのでしょうか(苦笑)。
お気に入りは「名探偵、お屋敷で張り込む」。ありがちな設定のありがちな事件、と思いきや。案外とこれは読めなかったなあ……。

2015/05/02 03:15

投稿元:ブクログ

3話は入れ替わりは見事だが、部屋に入れてもらうのが難しいと思う。
4話は、この人らしいネタだがちょっと無理では。

2015/02/08 16:23

投稿元:ブクログ

久しぶりに東川先生らしいキャラ立ちした作品でしたね。あと、ミステリのネタも、作中で繰り広げられるおバカな応酬にしても、東川節炸裂で満足度高いです(東川ファン的にね…)。
かるーく読めてクスリと笑える新シリーズできましたね。
(でも、本当は烏賊川市シリーズ(特に長編)の新作もしくは館島の続編を待ってます……)

2016/02/15 21:10

投稿元:ブクログ

まあ、ミステリーとしてはなかなかやっぱり面白いですね。ただ、やっぱりこういうお手軽シリーズばかりになってるのがなあって感じてしまいます。久々に長編読みたいなあ。
あるいは純喫茶一服堂の四季みたいな連作の中の仕掛けがある作品読みたいですね。

2014/12/10 15:30

投稿元:ブクログ

東川さんお得意のユーモア・ミステリーの新作です。

今度のSキャラは、10歳の毒舌探偵少女のお嬢様に、
今度のMキャラは、31歳のヘタレ便利屋が、相棒…。

お話とトリックは、東川さんお得意の展開なだけに、
安心して、パターン化されたお話を楽しめました…。

とは言え、大人と子供といぅ凸凹コンビなだけに、
ときおり、二人のSM関係が逆転したりといった、
キャラクターの動きに新しぃテイストが加わって、
新キャラクターに新たな面白みも発見できました。

新しぃシリーズとしては、上々の出だしでそぅ…。
次回作も、楽しみです!

2015/05/21 23:49

投稿元:ブクログ

東川篤哉さんの軽快なミステリー!
今度は、10歳の名探偵、少女アリサと、31歳独身の便利屋、橘良太のコンビ。

読みやすくて面白かったです。
ユーモアミステリー好きな方は、ぜひ読んで(*^_^*)

アリサちゃんのキック、見てみたい♪

2016/03/01 22:04

投稿元:ブクログ

ミステリ。短編集。
ミステリとしては平凡な内容。
探偵役のキャラが魅力の作品。
ただ、自分は幼女が好きではないのでイマイチです。

2015/01/01 11:24

投稿元:ブクログ

主人公の便利屋キャラが面白い。母親が世界を股にかける名探偵に対し、父親は日本を股にかける?無名探偵なのがウケる。そしてその小学4年生の子供が、ことごとく事件を推理していくのが凄い。どれを読んでも、東川篤哉の本は面白い!

2015/04/11 21:03

投稿元:ブクログ

東川の得意の謎解き連作短編。
今回は名探偵の両親を持つ少額四年生の少女探偵が主役。ダンガンロンパを意識したか。アリス探偵を意識したか?
テンポのいい読み易さは相変わらず。キャラクターも面白いのだが、殺人事件にはいささか不向きかな。
非現実的で本格丸出し、漫才コンビのような物語作りが名調子の作家。本領発揮で前作の喫茶店探偵よりはいけるのだが、小学生探偵の最年少なのが難しい!
父親探偵も友人に犯罪者を出す辺り謎の人物?母親探偵は名前ばかりで姿が見えず?
次回作で新展開を期待したい!事実、話が進むにつれて筆が載ってきてる!!

2015/05/14 07:56

投稿元:ブクログ

2014年11月刊。パピルス2013年8月号〜2014年10月号連載のものに加筆修正した4話の連作短編。小学4年生の有紗と31歳の何でも屋の橘が登場するユーモアミステリ。繰り返しのようなおちゃらけで、あまり楽しめませんでした。

2015/11/26 20:59

投稿元:ブクログ

舞台はなぜか南武線沿線、武蔵溝の口、武蔵新城。 小4のかわいい天才探偵とその相棒のべんり屋30男が殺人事件を解決する4つの短編。馴染みある界隈のお話(笑)、 ほんわか。

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