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日本経営合理化協会出版局さんのレビュー一覧

投稿者:日本経営合理化協会出版局

4 件中 1 件~ 4 件を表示

内容紹介

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社員53人の中小企業を1200人、連結売上560億円、大証一部上場の優良企業に成長させた立役者が《社員がイキイキ仕事に取り組み、会社の目標達成に向けチャレンジする自創経営システム》を初めて体系的に公開。

■目次
まえがき

第1章 社長の思いを全社員に徹底する仕組み
第2章 社長の分身づくり (その1)考える幹部に育てる
第3章 社長の分身づくり (その2)社員をワクワクさせる
第4章 自創経営の全体像
第5章 経営理念を原点から見直す
第6章 チャレンジシートの作成と評価
第7章 ランクアップノートの活用
第8章 脳力開発と習慣づくり
第9章 採用のやり方と教育
第10章 部下育成のための成長対話

付録 「なぜセルフマネジメントなのか」
あとがき

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内容紹介

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ユダヤ商人やトヨタは、なぜ儲け上手なのか

・最小限で最大利益をあげよ!
・ユダヤ商人のしたたかな資金の運用術とは?
・好不況にかかわらず、儲かってカネ回りのよい経営を続ける秘訣
・経営者としての利益の正しい捉え方
・使えるカネの増やし方、使えないカネの減らし方
・これからの銀行・税理士との付き合い方
・多くの資産をかかえこむストック経営から減収でも利益を出すフロー経営へ
…今やるべき実務を明示した注目の書。

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紙の本おカネの法則

2003/07/14 18:49

出版社コメント

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ウォール街で活躍する大竹愼一氏が20年デフレを踏まえて、【会社】と【個人】のカネづくりについて、「会社のおカネ“7の法則”」「個人資産の防衛と形成“11の法則”」など、経営者として《取るべき行動》と《市場原理》を提示。

■目次
1.カネが先でモノが後
2.経営も先立つものはカネ

【会社のおカネ】編
3.カネ回りを良くする
4.【会社のおカネ】流動資産の法則
【法則1】売掛債権の回転をはやくする
【法則2】在庫を一日分でもいいから減らしていく
5.【会社のおカネ】設備投資と資金調達の法則
【法則3】設備投資は減価償却で厳しくコントロールする
【法則4】借入れは変動金利で借りる
6.【会社のおカネ】株券を有効に使う
【法則5】ボーナスを株券で出す
7.【会社のおカネ】損きりの法則
【法則6】損切りでもいいから不良資産を減らしていく
8.【会社のおカネ】カネの源泉
【法則7】カネの源泉に食らいつく
9.会社の価値を上げる

【個人のおカネ】編
10.個人資産の防衛のためにすべきこと
【法則1】持ち家は売って貸し家へ移る
【法則2】投資目的の不動産やゴルフ会員権は売り払う
【法則3】不動産を買う時にカネを借りてはいけない
【法則4】節税は結果として大損を生む
【法則5】生命保険はいますぐ解約
【法則6】銀行預金は現金や金に換えておく
11.個人資産形成のために何をすべきか
【法則1】資産配分は「量と期間」でコントロールする
【法則2】金利に応じて消費・投資・貯蓄をコントロールする
【法則3】外貨資産を増やす
【法則4】インフレ通貨とデフレ通貨を上手に組み合わせる
【法則5】キャピタルフライト(資産逃避)
12.おカネの流れの読み方
世界のカネの流れは三極で見る
【経営者が知っておくべき経済指標1】金利
【経営者が知っておくべき経済指標2】為替
【経営者が知っておくべき経済指標3】賃金・失業率
【経営者が知っておくべき経済指標4】株価
【経営者が知っておくべき経済指標5】マネーサプライ

終章.世の中どうなるのか
貧富の二極化が始まる
人口減少とヒトの移動
あるものだけを使う経済

著者紹介

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価格の決定権を持つ経営

2003/05/07 12:32

目次内容

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序 章はじめに
戦略1 価格を本当に決めているのは誰か〜すべての事業は、生活者のために存在してい
戦略策定ノート1「最終顧客である生活者の満足とその評価を考える経営」

戦略2ドロ沼の価格競争を絶て〜社長は、価格下落の本当の理由を突き止めよ
戦略策定ノート2 「価格競争を脱し、価値を売る企業になる」

戦略3 売りモノから、顧客の顔が見えるか〜商品・サービスとは「想定顧客」を映す鏡である
戦略策定ノート3 「自社の顧客を明確に決める」

戦略4 利益率とは自社の価値尺度である〜負け組企業に限って、コストを削って安売りしようとする
戦略策定ノート4 「収益率・利益率を高める戦略視点」

戦略5 先駆者だけに与えられる特権〜モノマネをする限り、価格の決定権を持つことはできない
戦略策定ノート5 「先駆者としての価値を作る」

戦略6 絶対的な強みを創り出す〜愚かな企業は総合化し、賢い企業は専門化する
戦略策定ノート6 「他社の追随を許さない自社の強みを作る」

戦略7 固有名詞で競争せよ〜あなたの事業・商品は、独自の名前で競えているか
戦略策定ノート7 「企業・商品・サービスの固有名詞化」

戦略8 オンリーワン企業となる3つの秘訣〜業界の常識を疑え
戦略策定ノート8 「オンリーワンの企業として、独自性を発揮する」

戦略9 商品ラインを拡げる定石〜新商品を考える前に、主力商品をひたすら磨け
戦略策定ノート9「5年後の理想とする企業像を描いて、戦略を再構築する」

戦略10 ヒットより、意図してロングセラーを狙え〜自社のロングセラー商品を顧客以上に愛せ
する
戦略策定ノート10「ロングセラー商品を作り育てる」

戦略11 プロに認められるモノ作り5つの条件〜顧客の声を聞き過ぎると「本物」は生み出せない
戦略策定ノート11「本物と評価される企業」

戦略12 顧客とのあらゆる接点で、感動を生みだせ〜愚かな企業はモノを売り、賢い企業は感動を売る
戦略策定ノート12「顧客に感動を与える考え方と仕組み」

戦略13 伝わるキーワードを持っているか〜経営者の輝く言葉こそが、何にも変えがたい競争力となる
戦略策定ノート13「感動創造企業になるために」

戦略14 市場シェアと顧客シェア〜収益を保障してくれるのは、顧客シェアである
戦略策定ノート14「顧客の占有率を高める」

戦略15 1人の顧客に何十回と利用してもらう秘訣〜約束を表明すること、それが顧客生涯化の第一歩である
戦略策定ノート15「顧客生涯価値を理解し、行動する経営」

戦略16 望ましいクチコミを意図して創り出す〜クチコミとは意図して創り出し、コントロールするものである
戦略策定ノート16「世の中に知られるための広報戦略」

戦略17 語らずにはいられない伝説を生み出せ〜伝説とは、経営者の哲学・生き様の現れである
戦略策定ノート17「伝説を生み出す企業経営」

戦略18 超ごひいき顧客をつくりだす〜新規開拓の最善の策は、超ごひいき顧客づくりである
戦略策定ノート18「強固な顧客基盤を持つ企業経営」

戦略19 社長の熱い想いを、伝わる形にして示す〜経営者の熱い想いは、形にしなければ伝わらない
戦略策定ノート19「事業哲学を企業行動に反映する経営」

戦略20 最適な収益ポイントで事業を展開しているか〜収益ポイントとは、経営者の聡明さの指標である
戦略策定ノート20「最適な収益ポイントを考え出す」

戦略21 収益が繰り返す仕組みづくり〜収益基盤の安定こそが、顧客志向の原動力である
戦略策定ノート21「定期的に繰り返し利用してもらう仕組みを考える」

戦略22 参入障壁づくりは万全か〜モノマネ商品・サービスは、必ず現れてくるものと知
戦略策定ノート22「モノマネ企業を参入させない強固な参入障壁を持つ企業」

戦略23 事業を飛躍させる魔法〜経営者の語る夢こそが、事業発展の原動力である
戦略策定ノート23「夢を形にする企業」

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