サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 『これからの時代のためのビジネスパーソンの教養』 ポイント5倍キャンペーン ~6/29

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 『これからの時代のためのビジネスパーソンの教養』 ポイント5倍キャンペーン ~6/29

  1. hontoトップ
  2. ブックツリー
  3. 検索

    本のタイトル・著者・気になるキーワード・キュレーター名

    読んでなりたい気分

ブックツリー

Myブックツリーを見る

本の専門家が独自のテーマで集めた数千の本を、あなたの”関心・興味”や”読んでなりたい気分”に沿ってご紹介。
あなたにオススメのブックツリーは、ログイン後、hontoトップに表示されます。

検索結果 516 件中 1 件~ 30 件を表示

コミュニケーションについて深く考えるためのヒントを与えてくれる本

お気に入り
9
閲覧数
784

私たちは何の気なしに日々“コミュニケーション”している。でも、日常に埋め込まれているが故に、かえって深く考えることをせず、本質的な意味を取り違えていることも多い。さて、“コミュニケーション”とは何か? 小手先の手段に走ることなく、じっくりと考えてみてはどうだろう。

先が見えない未来を見通す力を身につける

お気に入り
8
閲覧数
663

新型コロナの流行やウクライナ危機が激化する激動の時代を、われわれはどのように見通せばよいのだろうか?今後の世界政治を見通すうえで歴史から生まれた知見をヒントにして、未来を大きな視点で考える魅力的な本ばかりをリストアップしてみました。

日本人と日本社会の「不思議」をひもとく本

お気に入り
13
閲覧数
1092

日本人、日本社会は特殊だといわれてきました。グローバル化やデジタル化によってそれが薄れるどころか、むしろ浮き彫りになった感さえあります。ビジネスの世界でも世界の常識がそのまま通用しないケースが少なくありません。日本人、日本社会の特徴を多様な角度からとらえて深く理解し、経営や働き方の実践にも役立ててください。

ロシア、そして東欧の声に耳を傾ける。はじめてのアレクシエーヴィチ

お気に入り
38
閲覧数
1672

スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ。彼女はソ連時代のウクライナに生まれ、ベラルーシで育ち、ロシア語で活動する作家です。ソ連や東欧諸国の歴史と、それに翻弄され続ける人々の声に耳を傾け、その証言を書き留めています。歴史書や資料には残らない、しかし、確かに存在する人生に寄り添う。平和を考えるための本を紹介します。

なぜ〈国籍〉にこだわるのか、抗いの歴史を読む

お気に入り
19
閲覧数
846

かつて在日外国人のほとんどは、植民地支配の結果渡日した朝鮮人のほか、中国や台湾出身者でした。祖国の戦乱と分断の痛みに苦悶しながら戦後日本を生きたこの人びとにとって、国籍とは、そして日本の外国人法制とは何を意味したのでしょうか。当事者たちの声を伝える5冊を選びました。【選者:鄭栄桓(ちょん・よんふぁん:1980-:明治学院大学教授】

その常識は本当に正しい?「当たり前」を再考するための本

お気に入り
7
閲覧数
680

流動的に変化する社会の真っただなかにおいて、私たちは今までの「当たり前」を再考するべきタイミングを生きています。法律、科学技術、時間や空間にまつわる常識や固定観念。時代によってアップデートされていくべき「当たり前」を、あらゆる切り口で見直し、それらをまっさらな思考で、もう一度俯瞰することのできる本を集めました。

妻が夫の名字になるのは本当に「普通」?選択的夫婦別姓を考える本

お気に入り
1
閲覧数
18

選択的夫婦別姓とは、夫婦が望む場合に結婚後もそれぞれの結婚前の名字を使用するのを認める制度のこと。民法などの法律では「名字」のことを「氏(うじ)」と呼んでいるため、法務省では「選択的夫婦別氏制度」と呼ばれています。2022年現在、日本では夫婦別姓は認められておらず、それが女性差別につながる原因とも言われています。社会の変化によって多様な生き方や働き方がある現代で、夫婦の姓や家族のあり方について考えるための本を紹介します。

この首都で、生き続ける。東京とその住民を知るノンフィクション

お気に入り
2
閲覧数
134

首都・東京。明治以降、日本の中心地として多様な人々とともに歴史を歩んできました。そこは同じ「東京」でありながら時代や場所によって光と闇が際立ち、またその地に住む人々ごとに異なる景色が広がっています。ここでは東京という街とその住民を深く、また新たに知ることのできるノンフィクションを紹介します。

冷静に受け止めるために。子どもの不登校に直面した親に読んでほしい本

お気に入り
5
閲覧数
1033

学校に行きたくない子どもが「登校しない」と口にしたとき、冷静に受け止められる親がどれほどいるでしょうか。不安、焦り、戸惑い。さまざまな感情が湧き上がり、そんな感情をどう理解し、子どもにどう接したらいいのか、不登校を親子でどう受け入れたらいいのか。子どもの不登校に直面したとき、親の心の支えとなる本を紹介します。

デジタルデバイスは脳を壊す!?現代人の危機=スマホ依存について学ぶ本

お気に入り
4
閲覧数
191

今やスマートフォンは生活に欠かせないものの一つ。どこに行くにも何をするにもスマホがなくてはならず、手元にないとソワソワしてしまう方も多いでしょう。その一方、最近の研究ではスマホ依存が脳に与える悪影響も解明されています。スマホが与える人体への影響、そしてデジタルデバイスとの上手な距離感を掴むために参考となる本を紹介します。

人とのつながりに引っかかりを感じたときに読みたい本

お気に入り
61
閲覧数
2690

生きていれば人となんらかのつながりがあり、つながりがあるとそこから悩みが生まれることもあります。生きるということは、つながりのなかにいることでもあるのです。このコーナーでは、人とのつながりに引っかかりを感じたとき、違和感があるときに、手を伸ばしていただきたい本を取り上げました。

断絶と孤絶の時代に抗して他者について考える

お気に入り
36
閲覧数
1913

憎悪と分断が無限に噴出する現代社会。そのような状況でなお他者への責任を引き受けること、しかもそれを制度化された民主主義やコミュニケーション空間とは別のかたちで考えること。困難な試みですが、断絶を越え他者とともに在ることへの希望がそこにあります。【選者:吉田健彦(よしだ・たけひこ:1973‐:東京農工大学非常勤講師)】

新時代の偉才!これからの世界を考えるために読みたいオードリー・タンの本

お気に入り
4
閲覧数
242

コロナ禍の台湾で、マスクの在庫管理システムを開発し一躍注目を浴びたオードリー・タン。IQ180超の天才プログラマー、中学中退、35歳での大臣就任、トランスジェンダーなど、さまざまな角度で語られるオードリーの思考や生き方を紹介する本を集めました。オードリーと一緒に、世界の未来を描いてみましょう。

本をともしびに集まろう。一人で本と対話する時間こそが、誰かとつながる扉を開く。

お気に入り
78
閲覧数
4714

本を読むこと、本について語ることは、孤独な読書が世界を広げる鍵であることを教えてくれる。本があるから会えた人たち、語り、聞くことができた言葉について教えてくれる、素敵な本たち。

すべてのひとりぼっちに捧ぐ。「孤独」と「つながり」を考えるための本

お気に入り
11
閲覧数
1024

SNSは人と人が気軽につながるツールとして広く普及しました。しかし一方で、自殺がなくなることのない背景には「孤独」の影が色濃く存在します。つながりやすい世界が実現されたにもかかわらず、「孤独」は形を変えて私たちのそばに偏在しています。そんな現代だからこそ考えたい、「孤独」と「つながり」をさまざまな角度から描いた本を紹介します。

少年刑務所の関連本5冊はこれ!

お気に入り
2
閲覧数
508

少年院といえば犯罪を犯した少年が入る刑務所。実際、大人の刑務所とどう違うのかよくわからんのでこの5冊を読めば大体わかる。

読むのを諦めていた大作や難読本に挑戦するためのガイドとなる本

お気に入り
33
閲覧数
2672

有名な本だけど、分厚すぎて手が出ない。買ってはみたものの、数ページで投げ出した。最後まで読んだけど、よくわからない。そうした経験は誰にでもあるものです。しかし、難しいところを解説してもらったり、読みどころを教えてもらったりすると、難解だった本がとても魅力的になることがあります。解説書を頼りに難読本に再挑戦してみましょう。

失われたもの、失われつつあるものを振り返り、世の中を考えるための本

お気に入り
14
閲覧数
780

いつの間にかあまり見かけなくなったモノや習慣を通して世の中を見ると、かえって今が鮮明になることがあります。失われつつある文化や習俗、破壊された自然や絶滅の危機にある動物を見つめ、それらを追想したり、取り戻す活動について書かれた本を紹介します。消えゆくものを振り返ることで視野が広がり、未来を拓くヒントが見えてくるはずです。

家族内殺人本ベスト5

お気に入り
2
閲覧数
611

日本で起こる殺人事件の多くは家族内での殺し合いらしい。介護や障害者を持つ親や子供が殺した、というニュースはたまに見かけるし、子供を虐待して殺してしまう親もいるよね・・・そんな家族内殺人事件本5冊がこれ。

虐待される子どもがひとりでも減るように。児童相談所のリアルについて知る本

お気に入り
5
閲覧数
181

子どもの虐待死が報じられると、やり玉に挙がるのが児童相談所です。しかし、報道の裏には、児童相談所が数多くの被虐待児や虐待リスクの高い家庭の子どもたちを救ってきた事実があります。非行や家出、不登校、自殺未遂など多岐にわたる事案を抱えながらも、虐待から子どもを救うために奮闘する児童相談所。その真実に迫る本を紹介します。

先の見えない今だから、原理・原則に立ち戻る 〜ブレない軸と実行力が得られる5冊〜

お気に入り
34
閲覧数
3257

ここ数年でビジネス環境は急変化し、先が見えにくい状態です。そんな時だからこそ、古典的名著や最新の研究結果が学べる本を通じて、成果を出すための原理・原則を振り返りましょう。リーダーシップやコラボレーション、意思決定やセルフ・マネジメントの質を高め、ビジネスパーソンとしての「ブレない軸」が固まる本を紹介しています。

民主主義か独裁か。自立か権力に従うか。危機に際した社会のあり方を問う本

お気に入り
20
閲覧数
884

感染症などの緊急事態で不安が高まると、ニセ情報が流れ差別や分断が拡大します。特定の仕事にしわ寄せがいくと生活不安を抱える人が増え、ロックダウンや監視強化によって自由が制約されると社会の緊張も高まります。緊急事態に対処するにはどうすればよいのか、何に気をつければよいのか、立ち止まって考えるための参考書を紹介します。

危機から浮上する新しい経済

お気に入り
4
閲覧数
850

経済社会は危機を経るたびに変容し、鍛えられる。異常が状態化するなかであっても、私たちが寄って立つ場所は経験と歴史しかない。同じことが繰り返されているように見えつつ、世界はらせん階段を上るように進化を続ける。

49歳、女の業について考える5冊

お気に入り
5
閲覧数
1160

私、30歳になった時も40歳になった時も特に感慨なかったんですが、50歳はありそうな予感がして怖いです。自分でいうのもなんですが、まだまだ女を捨てていないというか、ギラギラしていると思うんですよね。そんな悩ましい49歳(友人からは「7日目のセミ」と言われました)、女の業について描いている漫画を紹介します。

アンタゴニズム(敵対性)と政治について考えるブックリスト

お気に入り
49
閲覧数
4309

近年、活発な批判や対立はあまり歓迎されない雰囲気がある。このかんの感染症対策をめぐる政府の無責任かつお粗末な対応についても、「いまは批判してる場合じゃない」と言って、これを諌めようとする人たちがいる。しかし対立や批判、すなわち敵対性とは、政治にとって本質的なものではなかっただろうか?アンタゴニズム(敵対性)と政治について考えるためのブックリストをお届けする。【選者:山本圭(やまもと・けい:1981-:立命館大学准教授)】 ※本ブックツリーの内容は、執筆時点(2020年3月1日)の情報に基づいております。

ビジネスにも役立つ!メタ認知を高めるために読んでおきたい本

お気に入り
28
閲覧数
7565

「メタ認知」とは自分の行動や思考を客観的に見つめ、思考や行動を調整する能力のこと。メタ認知能力を上げれば、学習能力や、目標設定、問題解決の際に優位になると言われています。これまで主に教育の分野で注目されていましたが、近年はビジネスの分野でも注目されています。ここでは、メタ認知を高めるために役立つ本を紹介します。

ルポルタージュから働く現場の真実を体感する本

お気に入り
9
閲覧数
748

ジャーナリストが自ら現場に赴き、社会問題等を取材し事実を客観的に叙述するルポルタージュ。高度経済成長期から現代に至るまで労働環境は激変していますが昔から変わらない経営者と労働者の関係。働き方改革が叫ばれる中、労働者間の格差がより顕在化してきた現代で目をつぶりがちな真実に触れてください。

死刑がテーマの本5冊!

お気に入り
8
閲覧数
2159

日本には100名以上の確定死刑囚がまだ死刑されない状況で収監されてる。そんな死刑囚たちの生の声やら死刑にまつわる話など。そんな死刑がテーマの本5冊と言えばこれ!

「コミュニケーションって何だろう?」を考え始めるための本

お気に入り
59
閲覧数
3841

コミュニケーションという言葉から僕らが受けるイメージは様々だ。言葉による会話がコミュニケーションのすべてなのだろうか?言葉ってそんなにちゃんとしたものなのだろうか?コミュニケーションって伝達手段ってことでいいの?そんな問いを広げていくための5冊を選びました。情報理論から集合知、物理学から言語学まで。思索の旅を始めましょう。

災害といえば地震!地震といえば関東大震災!その隠された真実本5冊!

お気に入り
3
閲覧数
922

大正時代に起こった関東大震災。震災後、「朝鮮人が井戸に毒を入れた」などデマが都内を中心に流れ、暴徒化した一般市民によって朝鮮人たちが虐殺されてしまった。その歴史の闇に隠された事実とは?

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。