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【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 「-作家で探す-”はじめての”小説」(~2/17)

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 「-作家で探す-”はじめての”小説」(~2/17)

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検索結果 426 件中 1 件~ 30 件を表示

これからの仕事、これからの経済

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環境危機、過労死、少子高齢化、格差社会・・・いや、こんな大問題をわざわざ挙げる必要もない。明日会社に行きたくない。なぜか? 会社がクソだからだ、仕事がクソだからだ、そしてそれでも仕事に行かないわけにはいかないようにさせるこの世の中の経済の仕組みがクソだからだ。さあ、何とかしませんか? 座して死を待つなんて悔しいじゃないか。

マルクスと環境危機とエコ社会主義

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気候変動が深刻化するなかで、環境危機を資本主義批判とつなげることの重要性はもはや疑いえなくなっている。だからこそ、マルクスの知的遺産も、新しい文脈において読み返され、「大洪水の前に」すべてを変えるにはアップデートされなくてはならない。新しい社会の展望を切り開くために。【選者:斎藤幸平 (さいとう・こうへい:1987-:大阪市立大学准教授)】

お金に人生を明け渡したくない人へ

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お金がない(少ない)から好きな生きかたを選べない、とあきらめていませんか?問題は、「お金がない」ことではなく、「お金がないと生きられない」と思わせ、実際にそんな状況に私たちを追いこんでいる社会のしくみにあるのかも。お金の呪縛から自由になるための五冊を。【選者:吉田奈緒子(よしだ・なおこ:1968-:半農半翻訳者)】

国際的なことは個人的なこと:ジェンダーが世界を動かす

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国家安全保障、外交、貿易、植民地化と脱植民地化、軍事占領。これらはすべて「ある種の私的関係とされるものに依存している」と政治学者エンローは論じます。「高度な政治力学」(とされているもの)を日常生活から読み解くジェンダー研究書5冊をご紹介します。【選者:望戸愛果(もうこ・あいか:1980-:立教大学アメリカ研究所特任研究員)】

激動の時代の地政学を考える

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感染拡大が止むことがない新型コロナウイルス。熾烈化する米中対立。不透明性が増すグローバル経済の行方。私たちを取り巻く国際環境はよりいっそう予測が困難となり、変化の速度が増す中で、いま地政学が注目されています。ここでは、新しい時代を展望するにふさわしい地政学の書籍を、リストアップしてみました。

私たちはどこから来て、どこにいくのか。人の幸せについて考える本。

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私の好きな本4冊と、自分の最新刊を紹介します。読書の季節にじっくりと読んで、人生とは何かを考えるヒントにしていただければ幸いです。自分の本以外はちょっと変わったディープな本ばかり選んだ気もしますが、これらが私の愛読書です。いずれも、生きることや愛や幸せについて大きな視点から捉えた本です。

いまさら〈近代〉について考えるための5冊

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加速主義は進歩か反動か。その問い自体にはさほど意味がない。彼らは有り得べき〈近代〉を取り戻そうと企てる。〈近代〉の遺産から何を捨て、何を受け継げば西洋は立ち直れるのか。だから問いは常に〈近代〉そのものに関わる。モダニティについて再考すること。今さら、あるいは今こそ。【選者:木澤佐登志(きざわ・さとし:1988-:文筆家)】

新時代の新しい生き方とは?お金と経済とコミュニティから考えるための本

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AI、仮想通貨、働き方改革・・・幸か不幸か、これからの時代を生きるわれわれは、パラダイムシフトの真っ只中でサバイブしていかなければなりません。自分はこのままのほほんとしていて生きていけるのか?夜も眠れないほど不安になったのなら、ここで紹介する本を読んでみてください。新しい生き方のカギとなる何かがつかめるはずです。

日本の自殺者は毎年約3万人!そんな自殺がテーマの重い本といえばこの5冊。

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日本ほど自殺者が多い先進国はないらしい。殺人事件好きなオレは自殺にも興味ある!なんで自殺することになったのか?オレにはできないことをやらかす自殺する人のあれこれに興味あるわけなんですよ。そんな自殺にまつわる本もかなり多く出版されてる。その中でオレがオススメする自殺本5冊がこれ!

もっと、視点アップデートのための翻訳本を!

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ブレグジット、トランプ現象、テロ・・・、揺れる国際情勢を理解するのに不可欠な「海外で話題になった本」の翻訳本。が日本で出にくい時代になっています(出てもタイムラグがやけに長い)。いまこそ、翻訳本、だいじ。もっと早くに日本でも読まれるべきだったと強く感じるものも含め、翻訳本を5冊選んでみました。

天地がひっくり返って、目から鱗が落ちてしまう本

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この世には、それを読むことで、それまで自分が信じていたことが180度ひっくり返されてしまう本があります。頑迷な固定観念を覆されてしまう本――私の読書の楽しみの一つにそんな本を見つけることがあります。ここではそうした本を並べてみました。

歴史認識問題、歴史修正主義にどう向き合うべきか

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歴史修正主義という妖怪が世を徘徊している。戦争や植民地主義の過去に対する「反省」を口にするだけで、罵倒され、精神的に追い詰められる。そんな世の中でいいわけがない、と誰もが思う。だが、どうすればいいのか。現状を知り、未来を展望する手助けとなる良書を選定した。

もううわさに惑わされない!情報の真偽を見極める思考法が身につく本

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「白湯を飲めば予防できる」「トイレットペーパーが品薄になる」など、新型コロナウイルス感染症流行の初期、真偽が定かではないこのような情報が流布されました。インターネットやSNSにより情報が氾濫する現代、情報の真偽を正確に判断することが自分を守ることにつながります。ここでは、情報の信頼性を見極めるための思考法が身につく本をそろえました。

「日本人」とは――その性質に迫った名著

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「日本人ならこうするはずだ」「あの人って日本人ぽくない」など、私たちは日常のなかで「日本人」という言葉を普通に使っています。しかし、「日本人」とはいったいどのような存在なのでしょうか?実際のところ、私たちは「日本人」という概念についてクリアなイメージを持っていません。ここでは、日本人の性質について探った名著を紹介します。

今こそ考えておきたい「働く」ということ。その本質に迫る古典

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多くの人々は「労働者」として一生の大半を過ごしますが、「働く」ことについて、立ち止まって考える機会は少ないかもしれません。労働の価値はどうやって決まるのか?豊かな国とそうでない国は根本的に何が違うのか?そもそも働くことの意味とは?さまざまな分野の古典には、労働者がよりよく生きるためのヒントがあふれています。

中東情勢もこれで納得!ニュースの真相が読み解けるようになる本

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国交断絶、テロ、難民、空爆・・・。イラン、イラク、サウジアラビア、シリア、トルコなど、中東で起こる衝撃的な事件は、たびたびニュース欄のトップで報道されます。しかし、断片的な情報だけでは事件の真相は理解できません。宗教、民族、国家、政権、外交など、複雑に絡み合っている中東問題をわかりやすく紹介してくれる本を紹介します。

アンタゴニズム(敵対性)と政治について考えるブックリスト

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近年、活発な批判や対立はあまり歓迎されない雰囲気がある。このかんの感染症対策をめぐる政府の無責任かつお粗末な対応についても、「いまは批判してる場合じゃない」と言って、これを諌めようとする人たちがいる。しかし対立や批判、すなわち敵対性とは、政治にとって本質的なものではなかっただろうか?アンタゴニズム(敵対性)と政治について考えるためのブックリストをお届けする。【選者:山本圭(やまもと・けい:1981-:立命館大学准教授)】 ※本ブックツリーの内容は、執筆時点(2020年3月1日)の情報に基づいております。

現代社会で欠かせない教養が新書で学べる!「社会科学」のクラシックな名著

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戦後、日本人の教養を支えてきたのが新書でした。なかには「岩波新書青版」などで長年読み継がれてきたものも数多くあり、現在ではそんな名著が電子書籍化されて手軽に入手できるようになりました。ここで紹介するのは「社会科学」分野の新書で、いずれも現代社会で欠かせない教養が学べるものばかりです。

「ニュータイプ」になるために

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「正解を求める」「懸命に頑張る」「失敗を避ける」など、かつて良しとされた「昭和の優秀人材=オールドタイプ」の価値が大きく減損するのが「令和の時代」です。このような時代にあって、新しい思考様式・行動様式によって「新しい価値」を生み出す「ニュータイプ」になるために読むべき本を選びました。

個人や会社の意義をデザインする

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ビジネスが、売上利益を越えた事業の意義を問われる時代になってきています。一方、個人が自らの働く意義を組織と共有できるかは、組織の創造性の最大のドライバーです。不確実な時代に自らの北極星を持って生きるための、哲学、社会学、デザイン、心理学などの武器を紹介します。

世の中に息苦しさを感じたら・・・。新しい考え方や生き方を教えてくれる本

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日々の生活に閉塞感を感じている方に読んでほしい本を集めました。タレントエッセイから人類学までジャンルはさまざまですが、どれも普段あたりまえと思っているルールや枠組みをくつがえし、蹴っ飛ばし、思考と感情にフレッシュな風を吹きこんでくれる本ばかり。思い切って生き方を変えるきっかけだってもらえるかもしれません。

たたかう女性の武器になる。社会学者にしてフェミニスト・上野千鶴子の本

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社会学者であり、日本のフェミニズムをリードし続けてきた1人でもある上野千鶴子。ここでは女性学に関するものを中心に、初めての読者にオススメの本を集めました。男性の勝手な思い込みや世間の常識をくつがえすキレまくりの文章は痛快のひと言。日々「女性であること」で生じる理不尽とたたかう女性の心強い武器になってくれるはずです。

ポストヒューマンに抗して──状況に置かれた知

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ブライドッティ『ポストヒューマン』訳書の作業は、翌日からの集中講義のために沖縄入りした日の夕方に校了した。偶然ではあるが、何かこの本に相応しい仕事の終え方だったように思う。以下、「状況に置かれた知」のひとつの実践として、この偶然を起点とした5冊を紹介する。【選者:門林岳史(かどばやし・たけし:1974–:メディア論)】

優しい平成

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テロ、凶悪犯罪、相次ぐ自然災害・・・。平成は殺伐とした時代と顧みられることがあります。しかし本当に「平成」はそれだけなんでしょうか。殺人で死ぬ人の数は減り続け、昭和と比べれば自然災害への対応も格段に進みました。そして何より昭和のような大戦争が起きていません。社会は平和になり、僕たちは優しくなったはずなんです。素直にはそう信じられないあなたのために、こんな本を選んでみました。

なぜ、いま、アクターネットワーク理論なのか

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いま、アクターネットワーク理論(ANT)が多くの人をひきつけている。社会学や人類学はもちろんのこと、経営学、地理学、会計学、組織論など社会科学全般へとその波紋は広がり、哲学や建築学、アートなどでも広く参照されるようになっている。ここでは、社会学的関心から、なぜ、いま、アクターネットワーク理論なのかを考えるための5冊を紹介する。【選者:伊藤嘉高(いとう・ひろたか:1980-:新潟医療福祉大学講師)】

経済学で世界と日本の問題を考える

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グローバル化や技術革新による社会の変化、気候変動や金融危機、デジタル経済、日本の財政赤字、世代間の分配問題など、世界と日本を取り巻く問題に経済学はどう答えることができるのか。その際、考えるべき重要な観点を提示している本を紹介します。

社会学はどこから来てどこへ行くのか、そして、

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通称「どこどこ」で浸透しはじめている『社会学はどこから来てどこへ行くのか』を中心に、いま社会学という学問のあり方に一つの方向性が見えてきています。学問がこれまでに蓄積してきたこと、考えるべきこと、できることできないこと、そして何よりそのおもしろさが伝わる書物たちをここで紹介します。

改めて考える、私とは何か?あなたとは何か?

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自分とは一体、誰なのか、というアイデンティティの問いは、近年の私の文学の主要テーマで、新書『私とは何か──「個人」から「分人」へ』で示した分人主義という発想も、この十年ほどで、かなり理解が広がった感触がある。ここでは、その考えのヒントとなるような本を近著と併せて紹介したい。

現代の鉄道がワカる面白本セレクション

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140余年の歴史を通じて鉄道は、この国のカタチを映し出してきました。現代日本の鉄道が新幹線に代表されるスーパーレイルウェイと、青息吐息の地方ローカル鉄道に両極化しているように見えるのも、格差社会を反映でしょうか。一方で鉄道が単なる輸送手段でなく文化として広く根付いているのも現代の特徴。バラエティに富む5冊を選びました。 ※本ブックツリーの内容は、執筆時点(2018年9月18日)の情報に基づいております。

女性・子ども・高齢者に中流家庭。さまざまな角度から貧困を考えるための本

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高度経済成長期も今は昔。日本の相対的貧困率は先進国の中でも高い水準にあると言われ続けています。そんな日本の貧困について知るための本を集めました。女性や子ども、高齢者、貧困とは無縁だと思われる中流家庭まで、それぞれの立場における貧困の実態を知り、社会制度や将来設計について考え直す一助になる本ばかりです。

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