ブックツリー
Myブックツリーを見る本の専門家が独自のテーマで集めた数千の本を、あなたの”関心・興味”や”読んでなりたい気分”に沿ってご紹介。
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無意識に人を傷つけてしまう前に。自分の差別意識と向き合うための本
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互いの差異をそのまま受け止め、尊重しながら共生することは、よりよい社会を作るために必要不可欠な姿勢です。しかし多様性が重要だと叫ばれる現代においてもなお、人は無意識のうちに差別をしてしまいます。そこでここでは、差別とは何かを問い、自分の差別意識と向き合うために読んでおきたい本を紹介していきます。
無関心はもう終わり!政治をもっと身近に感じるための本
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誰に投票しても変わらない・・・という政治への諦めや無関心が人々の間に広がっています。政治を諦めてしまえば、政治家にとって都合のいいことばかりが行われ、私たちの生活は今よりもっと苦しくなってしまうかもしれません。政治は他人事ではないと気づかせてくれて、関心を持てるようになる本をそろえました。
部屋にこもって読む本
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未だ部屋にこもりがちになっている人、多いですよね。その間もどんどん時間は過ぎていき自分の命尽きるまでの時間もどんどん少なくなっているわけです。何もしないのはもったいない。この機会に本、読みましょう。勉強するのもいいですね!
テクノロジーの歴史とその未来を知るために、哲学からアプローチしてみよう!
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20世紀の後半に始まったテクノロジー革命によって、人類はいま決定的な転機を迎えています。現代のテクノロジーは私たちを、どこへ導こうとしているのでしょうか。テクノロジーの歴史をあらためて問い直し、何が到来しつつあるのかをはっきり掴むために、いまぜひとも読んでおきたい文献を選んでみました。
女性誌の特集では物足りない!セックスについてマジメに考えるための本
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女性誌のセックス特集は妙にキラキラしていて物足りない、と感じている方にオススメの本を紹介します。ここでセレクトした本はセックスを真正面からとらえて、真剣に考えるために役立つはずです。他人と話しづらいセックスの理想と現実について、深く考えるよい機会になることでしょう。
昭和世代、必読!? 令和を生きる若者とうまく共存する方法がわかる本
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令和に生きる若者はこれまでとは異なる価値観を持っています。接し方がわからず困っている上司や管理職、リーダーなども多いのではないでしょうか。良好な関係を築くには若者について深く理解することが大切です。今回は、令和に生きる若者とうまく共存するための本をご紹介します。
読むお守りに。男社会の息苦しさに気づかせてくれるフェミニズムの本
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男社会に合わせようとがんばっている女性のためのフェミニズムの本を集めました。子どもの頃から刷り込まれ、「当たり前」、「普通」と考えていることはありませんか。そんな刷り込みは他者だけでなく自分までもを傷つけています。それに気づかせてくれる本は、自分を守るお守りにもなります。男社会で息苦しくなった人はぜひ読んでみてください。
複雑な現代社会を読み解くヒントをくれる。日本の代表的な社会学者の本
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社会を分析対象とする社会学は、あらゆる事象が研究対象となる領域横断的な学問です。複雑化する現代社会を知るのにも、社会学の本はぴったりです。そこで今回は、日本における著名な社会学者を5人による、初学者にもわかりやすい本を5冊集めてみました。複雑な現代社会を読み解く知見が得られるはずです。
まずは知ることから。ステップファミリーを知るための本
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多様な生き方が尊重される時代になったからこそ、「離婚」を選択する家庭が増えています。「離婚」が増えれば自然と増えていくものが「再婚」。再婚のなかでも片方が子どもをつれている、つまり血縁関係のない親子がいる家族を「ステップファミリー」といいます。ステップファミリーとはどんな家庭なのか、まずは知ることからはじめませんか。
言葉にならない感覚「センス」がわかるようになる本
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「センスがない」「センスを磨く」などさまざまに使われる、センスという言葉。しかしその本質や良し悪しを言葉で明確に表現できるでしょうか。また、芸術や自然を鑑賞する時、ほかの人がどんなものをどのように美しいと感じるかはわかりません。ここでは、人文学と自然科学双方の分野から、センスがわかる本を集めました。
自分らしいおだやかな老後のために。明るい老後の実現に役立つ本
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誰であっても、不安を感じてしまうことといえば「老後」のこと。どれほど貯金をしておくべきなのか、仕事はどこまで頑張っておくべきなのか、誰かと楽しめる趣味の居場所を見つけておくべきか、など、不安をあげるときりがないものです。そんな不安を少しでも軽くするために、老後のために今の自分がしておくべきことがわかる本を紹介します。
覚悟を決めて向き合おう! これから日本で起こることがわかる本
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テレビをつけると戦争や人手不足、電気代の話題ばかりで、これから日本がどうなってしまうのか心配になりますよね。漠然とした不安を抱えるのであれば、日本の将来を詳しく学んで具体的なリスクと向き合ってみてはどうでしょう。今回はこれから日本で起こることを知れる本をピックアップしてみました!
家族神話はもう要らない!人間関係を大切にするための本
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家族。最も近いようで意外と遠い関係性にも関わらず、「近くあるべき」というプロパガンダに惑わされ、人によってはそれが大きな悩みの種にもなります。大切なはずの家族について悩んでいる自分の弱さが苦しい。罪悪感が積み重なり、自分を悪い人間だと感じてしまう。そんな時にオススメしたい、家族神話を打ち砕いてくれる本を紹介します。
現代日本が抱える問題をとことん掘り下げたノンフィクション
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ノンフィクションは一つの社会問題をとことん掘り下げ、忖度や誇張もなく、事実を伝えられるのがいいところです。LGBT、貧困、SNSによる名誉毀損、メディア報道など、現代の日本の姿を伝えるノンフィクション本を集めました。本を通じて伝わってくる、生の声をお聞きください。
現代日本における重要な哲学者!東浩紀の入門書
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フランス現代思想をバックボーンとして活動している哲学者で批評家の東浩紀。デビュー当初は難解な文章を書いていましたが、次第に論理的ながらも平易な文章で思想を述べるように変化しています。約30年の活動歴で出版された著作の中から、読みやすくも内容が深いものを入門編として集めてみました。知的興奮を味わえる本ばかりです!
備えあれば憂いなし!読んでおきたい防災の本
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地震、台風、洪水、津波と自然災害の多い日本。特にここ数年、頻発する災害によって被害も甚大です。もしもの時に大切な命を守りたいからこそ、日頃から防災スキルを習得しておき、いつ起きるかわからない災害に備えましょう。防災に役立つ本を取りそろえています。一家に一冊、置いておきたい本ばかりです。
がんばりの糸が切れたら。学校に行きたくないと思ったときに読んでほしい本
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学校という小さな密室の世界にはたくさんのいざこざやすれ違いがあり、人間関係に疲弊してもおかしくありません。頑張って毎日学校に登校していたものの、ある日突然頑張りの糸が切れてしまうこともあるでしょう。もうこれ以上学校に行きたくない。そう思った時に読んでほしい本を集めました。安心できる場所で頁をめくってみてください。
未来のために考えたい!SDGsについて学べる本
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SDGsは人類がこの地球で暮らし続けていくために、2030年までに達成すべき目標のことです。貧困をなくそう、海の豊かさを守ろうなど17のゴールが掲げられています。将来を生きる子どもたちにこそ知っておいてほしいSDGsの取り組み方や意義。それらが楽しく学べる本を紹介します。
もう他人に振り回されるのはやめよう!自分の軸で幸せに生きるための本
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「人生100年時代」「FIRE(早期リタイア)」などが叫ばれ、人生の正解がわからず身動きがとれなくなっていませんか。人の価値観で動いていると、「いつも人に振り回されてばかり」「何のために生きてるかわからない」と、日々の生活に不満ばかりが生まれてきます。生き方、働き方に困った人の道しるべとなり、自分軸を作れるような本を集めました。
その育児間違ってない!?毒親にならないために読んでおきたい本
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毒親という言葉が知られるようになり、自分の子育てについて不安を抱いている方もいるでしょう。知らず知らずのうちに毒親になってしまえば、親子ともどもに不幸になってしまいます。今回は、毒親にならないために読んでおきたい本をまとめてみました。毒親の特徴を理解して育児の失敗を回避しましょう!
政治が苦手な人のための、ゼロから楽しく政治がわかる本
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「大きな声で言えないけど、実は政治ってよくわかりません」そんなコンプレックスを抱える大人に贈りたい、誰にでもわかる政治の本を集めてみました。平易な言葉を用いて書かれている本ばかりなので、最後までスラスラ読めます。政治を知ると、視野が広がり、社会問題についても今までとは違った見方ができるようになるでしょう。
警察小説をもっと楽しむために。警察組織の基礎知識がわかる本
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小説や映像作品で多く描かれる警察官と警察組織ですが、そのリアルな実情と内情を知ることにより、それらの作品をもっと楽しむことができるかもしれません。その理解の助けとなる警察官と警察組織の基礎知識本を集めました。特殊な組織に生きる普遍的な警察官の想いに触れることにより、見える世界も少し変わってくるでしょう。
この世界に「真実」はあるのか?混沌の社会を自分で歩くための本
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情報一つを知るにもさまざまな手段が存在し、またそれぞれが複雑に絡まり合う現代。それらがフェイクなのか、偏向や切り取りを含んではいないかなど、精査と取捨選択が重要になっています。途方に暮れたくもなるこの世界で、いかに自分の指針を確かにして生きてゆくのか。ここでは、多様な知見をもたらしてくれる本を紹介します。
間違いどう防ぐか、失敗したときにどう対応するかを考えるための本
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「ごめん」で済むものから菓子折り持参で謝罪に行くようなものまで、誰しも間違いや失敗の経験があると思います。専門家によれば、気をつけるだけでは間違いや失敗をなくすことは難しいといいます。どうすれば間違いを減らし、失敗したときの被害を少なくし、成長の糧とすることができるのか。ここで取り上げた本で学んでいきましょう。
会話が成立せず、家もゴミだらけ。高齢親との関係で困ったときに読むべき本
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高齢になった親に対して「よかれ」と思ってやったことでも、否定されたり、拒否されたり・・・そんなことが続いて「もう関わりたくない」と思ったことはありませんか?それでも、親と過ごせる時間は有限です。どう関われば親も子どもも、お互い機嫌よく過ごせるのか。高齢親との関係性に困ったときに、役立つ本をそろえました。
いつか必ずそのときがやってくる。自分らしい死について考えておくための本
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自分の死や親しい人との別れなんか考えたくない、というのが本音でしょう。といっても、いつかは必ず訪れる最後の時期が苦しく、つらいものになってしまうのも悲しいものです。誰もが避けられない死は、人生最後、一度限りの出来事です。後悔を残さないよう死をまっすぐに見つめ、普段からその心構えをしておくために役立つ本をそろえました。
読めば行ってみたくなる。幸福度1位の国・フィンランドの魅力が詰まった本
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フィンランドは、日本よりやや小さな面積に約555万人が暮らす北欧の国です。国際連合の世界幸福度ランキングでは、何年も連続して1位に選ばれています。そんな、フィンランドの魅力や楽しみ方がわかる本を集めました。国民性や食事、ことわざなど、日本からの移住者が書いた本が中心です。読めばフィンランドへ行ってみたくなるでしょう。
毎日のことだから改めて考えたい、家事がテーマの本
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洗濯に掃除、買い物に洗剤の詰め替えまで、延々と発生する家事にうんざりしている人も多いでしょう。そんな家事について、改めて考えるための本をまとめました。家事を通して家庭内の役割分担やジェンダー観についても見直すきっかけにもなるはず。日々の家事に追われている人、家族任せにしている人、どちらも必読です。
編集工学の提唱者、知の巨人・松岡正剛の思考に迫る本
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松岡正剛(1944-2024)は、編集工学を提唱し、「生涯一編集者」をモットーに、思考し続けた知の巨人です。20代で創刊した雑誌「遊」を皮切りに、読書記サイト「千夜千冊」、イシス編集学校など、2024年8月に逝去するまで、多くの著述活動と後進の育成にも取り組みました。「編集工学とは?」「知とは?」そんな松岡正剛の思考を迫る本をそろえました。
無関心が日本を滅ぼす!?政治の学び直しにぴったりな本
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政治に興味を失うことは、日本の未来を放棄するようなこと。重要なことだとわかっていても、難しくて理解が追いつかない・・・という方もいるでしょう。そこでここでは、政治を学び直して関心を高めることができる本をピックアップ!選挙で投票に迷ったときにも役立つはずです。



