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検索結果 213 件中 1 件~ 30 件を表示

ヒップホップ本5冊はこれ!

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日本人ラッパーの本というのがかなり出版されてる。内容はラッパー個人の自伝が多い。アウトロー的なイメージが強いみたいで、書店によってはヤクザ系の本と同じジャンル扱いされてる。そんなヒップホップ本の中から面白かった5冊を紹介。

サラリーマンの矜持を感じる!組織で働く人に、活力を与えてくれる小説

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組織で働いていると、自分の意思が通らないことや、理不尽な場面に出くわすことが多々あるでしょう。そんなときにそのまま腐ってしまうのか、それを糧にするのかで、その人の器がわかるものです。難しい組織においても、プライドをもって仕事に取り組む主人公たちの物語を紹介します。その姿にきっと活力をもらえるはずです。

男性顔負け!かっこいい女性が大活躍する姿に、勇気と元気をもらえる小説

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「女性が活躍する時代」といわれていますが、実際、現代社会を生き抜く女性は忙しさや、いわれのない理不尽さを抱えていますよね。困難をどう乗り越えるか、考えるだけでも疲れを感じてしまうことも。そこでちょっと一息、他の女性が生きる世界をのぞいてみましょう。かっこいいヒロインの姿に、「明日も頑張ろう!」と元気をもらえる小説を紹介します。

若い者には負けないパワフルさ!お年寄りたちに元気がもらえる本

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還暦すぎたらご隠居?いえいえ、まだまだ若者よりも元気があるお年寄りたち。積み重ねられた経験や磨かれたスキル、そして豊富な知識。今日も、くちばしの黄色いひよっこどもを、ときには温かく、ときには厳しくしかり飛ばします。そんな元気なお年寄りたちが集う、心やさしいストーリー。おじいちゃん、おばあちゃんに元気をもらいに会いにいきたくなります。

トリビアとしても使えます!こっそり読んでおきたいSF小説の名作

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本好きと会話をしていて、「これは○○へのオマージュだよね」などと言われて困ったことはありませんか?有名過ぎて読んでいるのが当然とされている本に限って、読まずにきてしまっているもの。今回は映画の元ネタになることが多いSF小説の古典的名作を紹介します。異世界に浸れるだけでなく、会話のネタとしても明日から使えます。

ほっこり&しんみり。大人と子どもの「期間限定の共同生活」を描いた物語

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子どもが活躍する物語は心あたたまるもの。なかでも大人との関係性がていねいに描かれているものは、読んでいて思わず感情移入してしまう人も多いのではないでしょうか。ここでは、大人と子どもが期間限定で共同生活を送る、少し切なくてあたたかい作品を紹介していきます。

心に響く、読み応え満点の人間ドラマ。はじめての横山秀夫

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横山秀夫は地方新聞社の記者を経て作家へ転身。警察を舞台にした作品が多く、組織に属する個人の職務や葛藤など重厚感のある人間ドラマを描き出すことに定評があります。決して多作ではありませんが、納得いくまで時間をかけて改稿作業などをするためで、それだけに読みごたえ満点な作品ばかり。そんな横山秀夫の代表作を中心に紹介します。

笑って泣いて心に染みる!浅田次郎の歴史物小説

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歴史物の名手として知られる浅田次郎。いずれも笑いをベースとしながらも、読みやすく、最後にはほろりと胸を打つ粒ぞろいの作品ばかりです。中国清王朝や新選組を舞台にした正真正銘の歴史ものから、大正時代の義賊を主人公にした人情もの、疫病神や貧乏神が登場するファンタジーまで、よりどりみどりの浅田次郎の歴史物の世界をご堪能ください。

妄想の京都に浸ってみよう!京都が舞台になった森見登美彦の小説

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独特の妄想的な虚構世界をテンポのいい筆致で描き、読者をとんでもない世界へと引きずり込むことで人気の森見登美彦。多くの作品が京都を舞台にしていますが、そのなかでも特に人気の作品を集めてみました。リアルな京都を舞台にしながら、どこにもない京都の姿を出現させる森見登美彦の妄想ワールドにひたってみてください。

平成の大ヒットドラマをプレイバック!はじめてのノベライズ本

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何度でも観たいお気に入りのドラマをさらに楽しむには、ノベライズ本がオススメです。映像作品を小説にしたノベライズですが、中には編集の都合上カットされたセリフやエピソードが収められていることもあります。ここでは、平成の時代に大ヒットしたドラマのノベライズ本をピックアップしました。

彼女たちのおかげで今がある!乃木坂46、第一期生の魅力あふれる写真集

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「AKB48の公式ライバル」として2011年に誕生した乃木坂46。今や人気アイドルとして知られていますが、そこまでの道のりは一期生を抜きには語れません。乃木坂46をトップに押し上げた一期生は全員卒業していますが、彼女たちの魅力が凝縮された写真集を紹介します。乃木坂46の一期生の軌跡をご覧ください。

「好き」のその先へ!韓国ドラマを多面的に楽しむための本

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映像配信サービスが普及に伴い、日本でもすっかり定着した韓国ドラマ。ここでは「料理」や「言葉」、「フェミニズム」など、韓国ドラマをさまざまな角度から味わうための本を集めました。「次はどのドラマを観よう?」と悩んでいる方や「もっと韓国ドラマを楽しみたい」と思っている方は、まずは読書から始めてみてはいかがでしょう。

ビターな恋にもよさはある!男性作家が描いた大人男子の恋愛小説

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恋愛ごとで勢い任せに突っ走っても許されるのは若さの特権です。大人になると、誰かを好きになってもそう無茶はできないもの。ここでは勢いだけでは乗り切れない事態に直面する恋愛にもがく大人の男たちを、男性作家が描いた小説を紹介します。どうにもならない現実、それでも誰かを愛しく思う気持ちをご堪能ください。

へぇ〜、お笑いって奥が深い!漫才をとことん楽しむための本

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漫才は日本独特のお笑い芸といわれています。笑いは免疫力を上げたり、ストレスを減らしたりという効果があるとされ、イヤなことは漫才やお笑いを見て忘れるという人も多いでしょう。なぜ漫才はおもしろいのか。漫才はいつ生まれ、どのように発展してきたのか。ウケるネタはどうやって作るのか。そんな漫才のあれこれを深掘りした本を紹介します。

独特の世界観とスピード感が魅力的なミステリーの短編集

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「ミステリーは難しいし、長い」あるいは「短編ミステリーって物足りなさそう」、そんなイメージを持っていませんか?短編といえども、連作となっているもの、共通のテーマで複数の著者が書いたアンソロジーなどのさまざまなバリエーションがあり、長編とはひと味違った魅力があります。ここでは、独特の世界観を持ったミステリーの短編集を紹介します。

『源氏物語』だけじゃない!平安時代をもっと楽しむためのエンタメ小説

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『源氏物語』やその絵巻が描く貴族文化の影響か、平安時代には優雅で煌びやかなイメージがあります。しかし、約400年も続く平安時代、貴族だけではなく市井の人々の暮らしもあり、末期には平家の隆盛もあり、当然『源氏物語』だけでは語り尽くせません。ここでは、『源氏物語』以外の題材から平安時代を描いたオススメの小説を紹介します。

「教授」が遺した旋律、そして言葉。音楽家・坂本龍一の生涯をたどる本

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2023年、71年の生涯を終えた坂本龍一。世界中の人々の心を動かす音楽を生み出し続けた彼はまた、理想の社会についての啓蒙も晩年まで続けていました。世界の古典音楽を超え、自己表現を超え、新たな音が響き合う社会を求めて実践した道のり。これから坂本龍一に出会う方にもオススメの、彼の人生の足跡を追うことができる本をそろえました。

大海原に惹かれ、野望とともに船出した人々を描いた海洋文学の名作選

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16世紀頃からイギリスを筆頭とする大航海時代を迎え、それとともに海洋に主眼を置いた文学作品が増えました。海の向こう、あるいは海そのものに惹かれたヨーロッパの作家は、航海の記録や船乗りの人生をどのように描き出していったのでしょうか。ここでは、各国の文豪が書き残した海洋文学の名作をピックアップし、その魅力に迫ります。

人生に必要なものがすべて詰まっている!?横山秀夫の傑作短編集

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長編よりも短い時間で読める短編は、謎やトリックなどを気軽に楽しめます。ですがその短編にさらに人の想いや矜持をこれでもかと詰め込み、人生の喜怒哀楽を紡ぎ出す作家が横山秀夫です。短編なのに読み終わった後に大長編を読んだような読後感を抱くことでしょう。ご紹介する書籍はすべて映像化されているので比べてみるのもおもしろいです。

伏線回収が見事すぎて二度読みしたくなるミステリー小説

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長編ミステリーを読んでいて、散りばめられた伏線に気がついたとき、悔しいけれどスカッとしませんか。読み終わってから、どこで自分が騙されたのか確認するため、また最初から読み返したくなることがあります。ここでは伏線回収が見事すぎて、二度読みしたくなる長編小説を紹介します。

不器用だけど憎めない!魅力的な父親が登場する小説

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不器用で素直じゃない、少し抜けていて周囲からは白い目を向けられる。そんな父親に限って家族への愛情があふれていることも多いものです。ここでは、不器用ながらも家族のために尽くす父親が登場する小説をピックアップしました。父親の本当の気持ちを知って、あなたも感動してしまうはずです。

大人も子どもも楽しめる、ジュール・ヴェルヌの代表作

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ジュール・ヴェルヌ(1828-1905)は、「SFの父」とも呼ばれるフランスの小説家。日本では児童文学作品が有名で、ここで紹介する代表作は大人向けのものですが、ほとんどが児童書にもなっています。不朽の名作は時代を超えて読み継がれるもの。興奮と感動の読書体験をお楽しみください。

映画秘宝とは別の映画関連の本!

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映画秘宝が廃刊になって数年経つ。復刊するとかしないとか噂はあったけど、もう雑誌は難しいのでは?秘宝のようなお笑い映画本ではなく、シリアスな日本の映画界の裏側を暴露するタブー本の方が面白い!

傑作は大長編だけじゃない!はじめての浅田次郎

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浅田次郎といえば『壬生義士伝』をはじめとする「骨太大長編の書き手」というイメージがあるでしょう。しかし一方で、短いながらも秀逸な文章により、さまざまな感情を想起させる「短編小説の名手」という一面もあるので、初めて読む際は短編集か、一冊で完結する作品をオススメします。そこでハマれば、次は大長編に挑戦してみましょう。

なんだか最近モヤモヤする30~40代に。芸人から人生のヒントを学べる本

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「仕事もプライベートも、落ち着いてはいる。だけどこのままでいいのかモヤモヤする・・・」と感じやすい30代、40代の方には、お笑いという競争の激しい不安定な世界に身を置く芸人たちの考え方に触れてみることをオススメします。忘れかけていた大切な気持ちを思い出させてくれるとともに、すっと肩の力が抜けて心が軽くなる本を集めました。

日本近代文学の魅力を知る!昭和前期から厳選した珠玉の小説

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明治・大正期を経て、昭和の文学界では新たな運動が起こりました。近現代の過渡期である昭和初期は労働者の視点から社会改革を訴えるプロレタリア文学、モダニズム文学の新感覚派などが生まれ、昭和10年前後には文芸復興期を迎えることになります。現代文学の基礎を築いた昭和初期の小説。ここでは、その中から選りすぐりの傑作を紹介します。

これが星新一の最高傑作!ショートショートの魅力が堪能できる本

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星新一(1926-1997)は、「ショートショートの神様」と呼ばれている小説家で、生涯1000を超える作品を生み出しました。どれを読んでもあっと驚かされ、グッと息を呑み、ときにほろりとさせられる名作ばかり。そこでここでは、数ある星新一作品の中でも最高傑作と評価されている本をピックアップ。子どもも大人も楽しめる、珠玉の物語をご堪能ください。

短編から長編まで!没入感&意表を突く展開が癖になる辻村深月のオススメ本

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直木賞や本屋大賞を受賞し、ベストセラー作家の仲間入りを果たした辻村深月。深く掘り下げる内面描写に長け、それゆえにどの作品でも共感でき、没入する読書体験が楽しめます。また、意表を突く展開の物語が多く、さまざまな感情が誘発される点も特徴であり、そこが人気の秘訣といえます。そんな辻村深月のオススメ本を紹介します。

ドストエフスキーに影響を受けた日本作家によるオススメ小説

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『罪と罰』『悪霊』『カラマーゾフの兄弟』など、数々の名作を生み出したロシアを代表する文豪ドストエフスキー。当時の社会背景が物語に色濃く反映された彼の小説は、「現代の予言書」と言われることもあります。ここでは、そんなドストエフスキーに影響を受けたことを公言している、現代の日本人作家たちの小説を紹介します。

なぜ私たちには「推し」が必要なのか?「推し」という存在を問い直す本

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あなたには「推し」がいますか?2次元、2.5次元、3次元など、その対象は人によってさまざま。憧れとも恋愛とも似て非なる「推し」という存在が持つ強いエネルギーって、不思議なものです。しかし、「推す」ことが当たり前になるとその本質を捉える機会は少ないはず。ここで紹介する「推し」を問い直す本を読めば、「推す」ことの神髄に触れられるかもしれません。

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