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【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 「-作家で探す-”はじめての”小説」(~2/17)

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 「-作家で探す-”はじめての”小説」(~2/17)

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検索結果 295 件中 1 件~ 30 件を表示

「言語」に興味をもっている人へ

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日本語についての本は星の数ほどあるが、普遍的な「言語」について書かれた、面白くてわかりやすい本は探すのが難しい。ここでは目からウロコの面白言語本をご紹介したい。

心のケアを問う哲学。精神医療とフランス現代思想

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心が病み、また癒えるそのプロセスは、いま医学的見方を超えて、人の暮らしや生き様に深く関わるものとして見直されつつあります。20世紀のフランス哲学も、この関わりを問うことで思想を発展させました。「心」をより豊かに再考する手がかりがきっとそこに見つかります。【選者:上尾真道(うえお・まさみち:1979-:滋賀県立大学非常勤講師)】

人生がランクアップする最高の「科学的」教養書

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「教養は人生のOSである」などと申します。いくら良いアプリをインストールしようが、OSがバグだらけならまともに動かないのは当然のこと。同じように、定期的に自身の世界観をアップデートしておかないと、最新のビジネス書を読んでも、表面的なテクニックを集めただけで終わりかねません。人生のOSアップデートに効く本を集めました。

人間はずっと人生を嫌ってきた――古今東西のペシミズム

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人間はずっと人生と世界を嫌悪してきた。ここで紹介するのは、そんな嘆きと呪詛のほんの一部だ。人間には明も暗もあるが、今回は主に暗部ばかりに惹かれる人のために選んだ。ただ、人間が残してきた暗い思想の意味を考えるのは、決して陰気な物好きだけの仕事ではない。【選者:大谷崇(おおたに・たかし:1987-:ルーマニア思想史研究)】

いまさら〈近代〉について考えるための5冊

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加速主義は進歩か反動か。その問い自体にはさほど意味がない。彼らは有り得べき〈近代〉を取り戻そうと企てる。〈近代〉の遺産から何を捨て、何を受け継げば西洋は立ち直れるのか。だから問いは常に〈近代〉そのものに関わる。モダニティについて再考すること。今さら、あるいは今こそ。【選者:木澤佐登志(きざわ・さとし:1988-:文筆家)】

ドゥルーズ『差異と反復』へ、そしてその先へ

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20世紀最高の哲学書の一つとされるドゥルーズの『差異と反復』。しかし、それはとても難解であることで知られています。その『差異と反復』を読み解き、それを出発点として、思考をさらに広げ深めていくための5冊を選んでみました。【選者:森田裕之(もりた・ひろゆき:1967-:大谷大学教授)】

なぜ、いま、アクターネットワーク理論なのか

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いま、アクターネットワーク理論(ANT)が多くの人をひきつけている。社会学や人類学はもちろんのこと、経営学、地理学、会計学、組織論など社会科学全般へとその波紋は広がり、哲学や建築学、アートなどでも広く参照されるようになっている。ここでは、社会学的関心から、なぜ、いま、アクターネットワーク理論なのかを考えるための5冊を紹介する。【選者:伊藤嘉高(いとう・ひろたか:1980-:新潟医療福祉大学講師)】

改めて考える、私とは何か?あなたとは何か?

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自分とは一体、誰なのか、というアイデンティティの問いは、近年の私の文学の主要テーマで、新書『私とは何か──「個人」から「分人」へ』で示した分人主義という発想も、この十年ほどで、かなり理解が広がった感触がある。ここでは、その考えのヒントとなるような本を近著と併せて紹介したい。

知的好奇心がめちゃくちゃ刺激される本

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面白い本にもいろいろありますが、知的興趣がかきたてられる面白さというのは、また格別なものです。ここに挙げたのは、どれも新たなものの見方を教えられたような気がして、興奮しながら読んだ本です。

ハウツー本ではありません!愛についてじっくり考えたいときに読むべき本

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ここで紹介するのは「こうすれば彼氏ができる」「女性をデートに誘う方法」といった、いわゆる恋愛ハウツー本ではありません。心理学、精神分析、哲学、文学など、いろいろな角度から愛について考察した本をピックアップしました。「愛とは何か?」なかなか答えの出ない問いですが、この問いにじっくりと向き合ってみたいときに手に取ってみてください。

「真理(真実)」と「生」の関わりを考える

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気候変動や感染症拡大の状況のなか、科学的知見は人々の行動にいっそう影響を与えている。他方、政治経済的な要請が科学的見解に反する形で人々の行動を促すときもある。「正しく(真理とともに)生きる」とはどういうことか、古代から今に至る議論を手がかりに考えてみたい。【選者:大橋完太郎(おおはし・かんたろう:1973-:神戸大学准教授)】

落雷のように、つよく刺してくる本

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目からうろこが落ちるとよく言いますが、そういう経験をさせてくれるような、つまりじぶんの眼に張りついた「常識」や「あたりまえ」や「普通」を揺さぶって、まるで落雷のようにいずれの方向かはわかりませんが、つよく刺してくる、そんな文章がいっぱい詰まった本を選んでいます。

アメリカ思想史を日本語で学ぶための5冊

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「アメリカ思想史」と言われてもいまいちピンと来ないという方はきっと多くいらっしゃるでしょう。実はアメリカ思想史という領域はいま米国で盛り上がっているのですが、これを日本語で学べる本は決して多くありません。ここではそのなかから5冊をご紹介します。【選者:入江哲朗(いりえ・てつろう:1988–:アメリカ思想史研究)】

思考を解き放て!

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思考を有用性の連鎖から解き放ち、自由な思弁空間へと導く書物たち。思考可能なギリギリの限界地点へと読者を連れ去ってしまう魅惑的な哲学書。そうした本をセレクトした。なにかを勉強するために思考を働かせるのではなく、ただ思考そのものを極限まで遊ばせること。それこそが哲学だ。【選者:飯盛元章(いいもり・もとあき:1981-:中央大学講師)】

マルクスと環境危機とエコ社会主義

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気候変動が深刻化するなかで、環境危機を資本主義批判とつなげることの重要性はもはや疑いえなくなっている。だからこそ、マルクスの知的遺産も、新しい文脈において読み返され、「大洪水の前に」すべてを変えるにはアップデートされなくてはならない。新しい社会の展望を切り開くために。【選者:斎藤幸平 (さいとう・こうへい:1987-:大阪市立大学准教授)】

ポスト・ヒューマニティーズ──ポスト構造主義以後の新しい哲学

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地球規模での気候変動やAIなどのテクノロジーの発展により、私たちの生きる条件は大きく変化しています。そうした状況を精確に捉え、批判的に介入を行うには、これまでの人文学を乗り越える新たな学が構想されなければなりません。人間中心主義を脱し、人間なき世界を思考する、〈ポスト・ヒューマニティーズ〉の中核をなす本を紹介します。

ゆるく学びたい人に。世界最大の宗教、キリスト教を身近に感じられる本

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聖書や儀式など、キリスト教についてゆるく学べる本を集めました。世界最大の宗教と言われるキリスト教ですが、日本ではクリスマスや結婚式で少し触れる程度の人も多いことでしょう。読めば聖書の読み方、キリスト教の基本的な考え方などを楽しく学べ、親しみを感じられるはず。異文化を理解するためにも、ぜひ手に取ってみてください。

大人たちが教える「正しいこと」に含まれるウソを暴く本

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教師・親・上司は「何が正しくて、何が間違っているか」を子供や若者に教える。しかし、それには多くのウソや間違いが含まれている。社会を維持するためには、みながそのウソを信じる必要がある。しかし、あなた個人が幸せになるためには、それがウソだということを知っていた方がよい。そのウソを暴く本を5冊紹介する。

思考の深淵を垣間見られる。フランス現代哲学のやさしい入門書

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芸術の国、文化の国、そして哲学の聖地、フランス。世界を牽引し続けるフランスの現代思想は、今なお輝き続けています。戦後のサルトルにはじまって、70年代以降のフーコーやデリダ、ドゥルーズまで、今の私たちの世界の基礎を築いた哲学がやさしく入門できる本を紹介します。

一生に一度は読んでおきたい!初心者にもわかりやすい人生の意味を問う哲学書

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「人はなんのために生きているのか?」そんな人類が紀元前から考え続けてきた問いに、答えを出そうとする営みが「哲学」です。2千年におよぶ先人の叡智に触れ、ともに答えを探す。その最初の入り口として最適な本を紹介します。初めて哲学に触れる方にもわかりやすい、シンプルで汎用性の高いものを選びました。ぜひ、気軽に読んでみてください。

いつもイライラする人にオススメ。怒りを支配できるようになる本

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キレる老人と呼ばれる、自分勝手で怒りを撒き散らす老人が増えているというニュースを耳にしたことはありませんか。部下や家族に気がついたら怒りをぶつけている、いつもイライラしていて感情のおさまりが効かない。そんな方にオススメしたい、怒りをコントロールするために必要な方法がわかる本を紹介します。

苦しいときこそ頼ってみたい。「魔よけ」や「まじない」について知るための本

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病気や事故を避けたいとき。嫌なこと、つらいことがあったとき。願いごとや成功を祈るとき。昔から人は、神様や仏様に頼って暮らしてきました。「病は気から」と言うように、気持ちが晴々としていれば、病気も軽くすみ、よいことがやってくるかもしれません。俗信・迷信とあなどることなく、まずは古くからの習俗に触れてみましょう。

敏感で繊細。HSP気質を理解するための本

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近頃、耳にすることが多くなった「HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)」。とても繊細で極端に敏感。人混みが苦手で雑音に弱い。五感が鋭く、他者に共感しやすかったり、すぐに動揺してしまったりするため疲れやすく、生きるのがつらいと感じてしまうことの多い気質のことを指します。ここでは、5人に1人とも言われるHSP気質を理解する助けになる本を紹介します。

今こそ考えておきたい「働く」ということ。その本質に迫る古典

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多くの人々は「労働者」として一生の大半を過ごしますが、「働く」ことについて、立ち止まって考える機会は少ないかもしれません。労働の価値はどうやって決まるのか?豊かな国とそうでない国は根本的に何が違うのか?そもそも働くことの意味とは?さまざまな分野の古典には、労働者がよりよく生きるためのヒントがあふれています。

読み、抵抗し、問う

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哲学には、過去を引き受け、ときに抵抗し、そのうえで新たな思考の可能性を問うようなところがあります。デリダも、そうした姿勢をとても大切にしていた哲学者です。そうした彼の実践と、その背景にあったフランスの思想状況を考えるヒントになる5冊を紹介します【選者:松田智裕(まつだ・ともひろ:1986-:立命館大学初任研究員)】。

人生を成功に導くのはこれだった!? 「非認知スキル」がわかるようになる本

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成功を収め、幸福な人生を歩んでいる人は、非認知スキルに秀でていると言われています。読み書きや計算といったIQテストなどで判別できる「認知」しやすいスキルとは異なるというこの力は、どんな能力で、どうすれば身につくのでしょうか。非認知スキルに迫る本や、その可能性を考えるための本を紹介します。

「死後の生」を考える、永遠の生を希求することなく

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死んだらどうなるのだろう?──誰もが抱くこの素朴な疑問に対して古代の哲学者は、現世の生そのものが孕む「死」の意味を説くことを通じ、此岸の生の倫理を示した。デリダは決して「魂の不死」も「永遠の哲学」も主張しないが、ソクラテスと同様、私たちの有限な生を、いまここにある「死後の生」、此岸において死と対峙することで肯定されるべき生として探究した。デリダの思想から「死後の生」を考えるための五冊。【選者:宮崎裕助(みやざき・ゆうすけ:1974-:新潟大学准教授)】

幽霊はいる?いない?そんな幽霊本5冊がこれ!

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心霊現象。まあ心霊写真とか色々ありますよ。たまにテレビでも座敷わらしが出たとか出ないとかバラエティでやってます。いまだに幽霊ネタは人気があるんでしょう。オレは今まで幽霊は見たことないが、いると信じてる。いや!いてほしい!そんな幽霊にまつわる面白そうな本5冊がこれ。

自分とも他人ともいい関係を!「つい、やっちゃう」を理解するための本

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自分では思ってもみなかったことを、無意識のうちに、癖のように「つい、やってしまう」ことがあるものです。この「つい」のおかげで、上手くいくことも、上手くいかないこともあると思います。そこで、ここでは「つい」のメカニズムを学べる本を紹介します。無意識での行動を理解し、応用することで人間関係の構築や仕事に役立ててみてください。

わがままって本当に悪いこと?空気を読んで我慢しすぎる前に読みたい本

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「わがまま」というと、周囲を気にせず思い通りにふるまう、空気を読まず自己中心的、といったネガティブなイメージがつきまといます。しかし、自分の思いに従って行動することや、自分の感受性を大切にすることはそこまで悪いことでしょうか?個人の尊厳や感受性を大切にすることと、わがままの関係について考えた本を紹介します。

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