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検索結果 155 件中 1 件~ 30 件を表示

あたりまえの外に出るために

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先行きが見えない時代。「あたりまえ」の外に出る必要があるのはわかる。でも、具体的にどうしたらいいのかわからない。そんなときの試行錯誤の手がかりになる5冊を選びました。日常のフレームからわざわざ外に出て、私たちの「あたりまえ」を問い直す。これらの本は、きっとあなたの「もやもや」をときほぐすヒントになってくれるはずです。

〈常識〉から外へでてみると・・・

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これまで思ってもみなかったことに出会えるかもしれない本たちです。

南の島を読む。

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南の島には、幻の楽園を夢見るような気持ちと、懐かしいような気持ちと、両方がかき立てられるような魅力があります。孤立しているようでいて、ゆるやかに世界につながっている。隔絶されているからこそ、果てしなく奥へと入っていくことができる。奥深い自然と文化をとらえ、波の音と熱い潮風を感じさせてくれるような本を紹介します。

まるで日めくりカレンダー!?毎日1ページの読書習慣が身につく本

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本を読むことを日課にしたいけれど、「また明日」と先延ばしにしてしまった・・・という経験はありませんか?そんな方にオススメなのが、日めくりカレンダーのように1日1ページずつ読み進められる本です。1年間をかけて一冊を読み終えたときには、きっと本を読むことが日課になっているはず。そして、365日分の新しい知識も増えていることでしょう。

夏休みは忙しい日常を離れ、楽しくて恐ろしい別世界を楽しもう!

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じっくりと本を読める夏休みくらいはいつもの日常を離れ、ふだんは読めない「別世界」に挑戦しましょう!知らない分野・国・歴史・業界・・・いつもは体験できない知的好奇心、楽しさ、恐怖を味わえる別世界本をセレクトしてみました。

ジャパン・カルチャーの源泉だった遊廓

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江戸幕府が唯一認めていた吉原を始めとして、日本に花開いた遊廓。時代のあだ花として哀話を多く生んだ一方で、歌舞伎、浮世絵など、日本の芸術史に大きな影響を与えました。もし遊廓がなかったとしたら、日本の芸術史は大きく書き替えを迫られるでしょう。そんな日本文化の源泉とも言える遊廓ですが、あまり知られていないことも事実です。今回は遊廓を知る入門書には打ってつけの本を紹介します。

タイムトラベルを実践する本

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2019年、タイムトラベル専門書店をはじめました。SFはもちろん、ノンフィクションや実用書も並べています。だって、タイムトラベルはフィクションのなかだけじゃなくて、現実に可能だと思うから・・・!今回はお店の本棚にも置いていた、時間への感受性を広げてくれる本を紹介します。

実はとてもエキサイティングだった!?「学校で教える日本史」の本

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近年、「学校で教えない日本史」といった本をよく見かけるようになりました。こういった本に物足りなさを感じている方は、まずはスタンダードな高校日本史のおさらいをしてみてはいかがでしょう。近頃の「学校で教える日本史」は、最新の学説を踏まえたとてもエキサイティングなものだということがわかるでしょう。

どんな姿?何をするの?妖怪について知りたくなった時に気軽に読める本

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妖怪は、実は定期的にブームになっています。1968年に『ゲゲゲの鬼太郎』が起こした第一次妖怪ブームから、2014年の『妖怪ウォッチ』まで、約50年の間で4回も大ブームを巻き起こしている妖怪。結局、どういう存在なの?どれくらい前からいるの?妖怪について、ちょっと知りたくなった時に気軽に読める本を紹介します。

見たい聞きたい知りたい!インドネシアがわかるようになる本

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2017年の時点で人口世界第4位、フェイスブック利用率は日本の約2倍、ASEAN本部を擁するインドネシア。オランダ、そして日本による占領後に独立した過去を経て、経済成長著しい現在まで、民衆の生活に根ざしたインドネシア独自の文化はしたたかに受け継がれ、育まれてきました。人々の営みから、インドネシアを理解するための本を紹介します。

知の力と意義~知識を求め、守り、究めるとは~

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「知は力なり」という箴言がある。もちろん、明日にでも役立ちそうな実用的知識を勧めているのではない。「知識に基づいて思索を巡らせると、そこから、生きる上で有用な力が得られる」ことを意味する。知識を求めること、知識を守ること、知識を基に深く思索すること。そうした知を巡る営みについて考えるきっかけとなる本を集めてみた。

現代社会をより深く知るために!今こそ読んでおきたい世界史の本

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改めて読んでおきたい、世界史にまつわる本を紹介します。混迷の世界情勢を読み解くには、歴史の理解が欠かせません。世界史の本を読んで宗教や紛争の背景を知ればニュースの見方が変わって、世界の中の日本を考えるときに必ず役立つはず。特に世界史を学び直したい大人にオススメです。

敵は本能寺にあり!は本当か?

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「敵は本能寺にあり!」は本当なのか?明智光秀が言ったとされるあまりにも有名な言葉ですが、諸説あります。ですから、歴史小説でもいろんな仮説で小説が組み立てられています。明智光秀首謀説、真犯人がいるんだという説など。2020年大河ドラマ『麒麟がくる』はオリジナル作品。どの説を採用するのでしょう?

文化相対主義を考え直すために多自然主義を知る

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文化相対主義の考えって、問題はないのでしょうか?文化相対主義は言い換えると「自然は唯一で、文化がたくさんある」とする「多文化主義」です。人類学では近年、「文化は一つで、自然が複数ある」とする「多自然主義」の議論が盛んにおこなわれています。【奥野克巳(おくの・かつみ:1962-:立教大学異文化コミュニケーション学部教授)】

パワースポットの原点!?日本の神話と寺社仏閣についての入門本

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パワースポットとして不動の人気を誇る神社やお寺。お参りして運気アップを図ることは初詣のみならず年中行事となっている方も多いかと思いますが、神社とお寺の違い、多様な神様がいる理由など、よくわからないままにしていることもあるはずです。そこでここでは、身近なパワースポットの基本について知ることができる本を紹介します。

縄文時代に近づく本

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ここ数年縄文時代の魅力に取り憑かれています。土器ひとつとっても、他の時代とは全く違う並々ならぬ情熱を感じるのです。縄文の魅力は多岐に渡り、誰でも必ずどこかにハマるポイントがあるはず。ゆるキャラのような土偶たち、約1万年も続いた平和な時代の謎、垣間見える人情深さ・・・。縄文時代を再発見してもらいたいという想いで選びました。

歴史という迷宮~鳥瞰世界史

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宇宙開闢以来の全歴史を語る一冊から、化学物質や都市文明から歴史を探究する書、そして太平洋戦争における日本の失敗と成功まで。読めば一気に引き込まれていく歴史書を紹介する。

お金、経済に関心がある方にもオススメ!「貨幣」についての教養を深める本

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経済における貨幣の理論に興味のある方や、貨幣そのものに関する教養を深めたい方にオススメしたい本をそろえました。日常当たり前のように存在する「お金」がどのように発生し、社会でどんな役割をはたしているか考察を深められ、知識が得られる本です。特に経済史やコイン収集に興味のある方には、興味深く読んでいただけるでしょう。

ニッポンを相対化する!?外国人が書いた日本文化論

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「自分のことは自分が一番わからない」とよく言われるように、日本に住んでいると、なかなか日本を客観視することが難しいものです。さらに外国人から見たら、日本にはずいぶんと奇妙なところがあるのだとか。もちろん、よいところもあります。距離をおいた他者の目から日本や日本人というものを見つめ直すことができる、そんな本を集めました。

地形散歩―いつもの景色が違って見える驚き!

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NHKの番組『ブラタモリ』が話題になってから、いつもの坂道や段差が急に気になってきました。この湾曲した狭い道は線路の痕跡ではないかしら、この高低差は河岸段丘に違いない・・・。通勤風景が愉しみになり、旅先でも思わぬ場所で足を止めることになり、誰かと語りあいたくなり、暗渠に気付ける人になるための本を紹介します。

恐怖感しかない人は、ぜひ読みたい。「イスラーム」について正しく理解する本

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テレビなどでイスラーム国によるテロの報道がある度に、イスラームに対する恐怖感、嫌悪感が増加しているのではないでしょうか?その一方で、おそらく多くの人はイスラームとは何か、ほとんど理解できていないでしょう。度重なるテロを、日本でも起こりうるリスクとして考えたときに、イスラームについて正しく理解するために読みたい本をセレクトしました。

今日の朝ごはんにも歴史はある。食の歴史を楽しむ本

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毎日、何気なく食べている食べ物の数々。いつからどうやって今のような形態になったか、ふと疑問に思ったことはありませんか?地球上で人類が延々と続けてきた「食事」という営みについて、過去をたどることができる本を紹介します。食事中、つい誰かに語りたくなる、うんちくやエピソードも満載です。

組織人としての善き「生き方」を識る

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組織論は、戦略とリーダーシップの総合と実践にその核心があります。個人の知識を組織的に共有し、より高次の知識を創造するダイナミックな知識経営がこれまでの日本企業の競争力を培ってきました。組織人として、心身と環境の相互作用の中で生み出される実践知、善き「生き方」を身につけてほしいと思います。

漫画や絵画で入門!ギリシャ神話が気軽に楽しめる本

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映画や漫画の題材になっていて触れる機会はあるけれど、どういうものなのか詳しくは知らないし、敷居が高くて難しそう。ギリシャ神話について、そんなイメージを抱いている方も多いでしょう。そんな方の入門としてオススメなのが、漫画や絵画です。ギリシャ神話について気軽に楽しめる、そんな本を揃えました。

災害といえば地震!地震といえば関東大震災!その隠された真実本5冊!

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大正時代に起こった関東大震災。震災後、「朝鮮人が井戸に毒を入れた」などデマが都内を中心に流れ、暴徒化した一般市民によって朝鮮人たちが虐殺されてしまった。その歴史の闇に隠された事実とは?

現実世界も謎に満ちている!?歴史上の事実をモチーフにした推理本

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ミステリーの楽しみといえばもちろん謎解きですが、謎は現実世界にも存在しています。歴史上で起きた事件や事故もまた、私たちの想像をかきたてるミステリーだと言えるでしょう。ここでは、そんな歴史の謎に推理力で挑んだ本を紹介します。不可解に見える事件にも、真実は必ずあるのです。

「天皇」について、さまざまな角度から考えを深めるための本

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「平成」から「令和」へと元号が変わり、「天皇」について改めて考える機会を持った方も多いことでしょう。そもそも日本社会において「天皇」という存在はどのような変遷を経て、現在の「天皇」に落ち着いたのか――。歴史・文化・法学など、さまざまな角度から「天皇」について考えを深めるための本を取り上げました。

私はどこから来たのだろう?ルーツ探しをテーマにした本

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自分のルーツに興味を抱いたことがある方は多いでしょう。自分史に関する本や先祖の生涯を知るテレビ番組などが人気を集める影響もあって、自分のルーツが気になってきた・・・なんてパターンもあるはずです。ここにセレクトしたのは、自分のルーツ探しをテーマにした本。これらの本を手に取り、自らのルーツに思いを馳せてみてください。

消える遊廓文化を探して

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歌舞伎や落語などの芸能や、浮世絵などの芸術などにも多くの影響を与えた遊廓。昭和33年に施行された売春防止法によって遊廓が消滅してから、2019年の今年、61年目を迎えます。半世紀を経て、遊廓建築など当時の面影は失われていっています。今回は、全国に遍在した遊廓を知る本を紹介します。

本を踏んではいけない、「わが師」と思って大事に読むべし。

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私は『なぜ本を踏んではいけないのか』という本を書いたが、ここで言いたかったことは、最近のなんでもデジタル化の風潮に多少、異を唱えたいということなのだ。本はフラットな情報やデータとは違う。長年人類が大事にしてきた書物の歴史というものを背負っている。先覚者や師への尊敬や畏怖、言葉への感動が重要だ。本は宝の山なのだ。

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