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【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 『縦横斜めから読む歴史~科学・食・感染症・失われたもの・偽物~』 ポイント5倍キャンペーン ~1/5

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検索結果 49 件中 1 件~ 30 件を表示

時空をこえた旅へ

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「本を読む人は室内にいるままで既に旅人である」とは、作家の池澤夏樹さんの言葉です。自分を取り巻く世の中がどんな状況になっても、想像力さえあれば時空をこえた無限の旅が可能です!心ひとつでふわりと想像の旅に出て、時のむこう側にいる人たちに会いに行ったり、まだ見ぬ風景を見に行ったりしてみませんか?

クリスマスの情景―「目では見えない大切なもの」を

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クリスマスの形は決して一つではなく、時代や国、個人や家族の状況などによって大きく変わります。しかしそこに共通するのは、「目では見えなくても大切なもの」や「全ての人に普遍的なこと」を、今一度考えてみる日であるということ。毎年迎えているクリスマスも、これを読めばちょっと違う角度から考えられるかも?という5冊を選びました。

わかりやすく面白い!学び直しにもうってつけの、科学をテーマにした児童書

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「子どもに科学の本を読んでほしい」、「自分ももう一度学び直したい」――そう思った人には、主に子どもを対象に作られた科学絵本やノンフィクションがおすすめ!科学の本質を明快かつ魅力的に描いたそれらの本は、子どもはもちろん、大人にも非常に有益。自分の好奇心の幅がぐっと広がる、心躍る時間を過ごしてみませんか?

揺れる心・・・大人への階段を

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心も体も少しずつ大人になり始める。世の中の矛盾にも気づき始める。親から自立して自分の生き方をしてみたいと願う。でもまだ力が足りず、理想と現実のギャップにあがき、もがく・・・。そんな思春期の微妙な心情、揺れる心を繊細に描き、「答え」でなく「考えるヒント」を得られるであろう5冊を紹介します。

耳をすます~声なき声、音なき音に

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日常の中でともするとキャッチしきれていない、声なき声や音なき音。どこかで誰かが、あるいは何かが発したそれらに耳を傾けることは、普段自分が見ている世界を違った視点で見ることや、自分自身の内なる世界を見つめ直すことにも繋がります。想像力のアンテナを張ることで確かに聞こえてくる声や音に、ひと時じっと耳をすましてみませんか?

物語が生まれる場所・・・山

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6
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生命を育み、時には脅かしもする場所。古来から人々の信仰を集めてきて、「こちら側の世界」と「むこう側の世界」との境界でもあるとされてきた、天に近い場所―。そんな様々な顔を持つ「山」という場所をテーマにした、5冊の児童書を紹介します。自分にとって身近な山も、これらを読んだ後は違った視点で見ることができること請け合いです!

ミュージアム・・・無限に広がる世界への扉

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8
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ごく限られた広さでありながらも、無限に広がる世界への扉である場所。博物館や美術館が多くの人を惹きつけるのは、ただ単に訪れることで「知識を得られる」だけでなく、好奇心を刺激される心地よさ、自分の視野が思わぬ広がりを見せる快感を得られるからかもしれません。そんな魅力あふれるミュージアムを舞台にした、5冊の児童書を紹介します。

物語が生まれる場所・・・家

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家族が安心して住める場所。一人で気兼ねなく過ごせる場所。「ただいま」と言える場所―。考えてみれば人によって多様なイメージがある、「家」という場所を舞台にした5冊の児童書です。「ステイ・ホーム」が叫ばれる現在、これらの本をひも解いて、もう一度自分にとっての「家」という場所を見つめてみませんか?

青春×異界 YA(ヤングアダルト)ダーク・ファンタジーの世界へ

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青春物語と、意外にも親和性が高いホラー・ファンタジー。ふとしたことから「むこう側の世界」に行き、「この世ならざるもの」たちと遭遇した少年少女たちの繊細な心理描写。点と点がつながるかと思いきや、次の瞬間にはまた底なしの混乱に突き落とされるストーリー展開―。そんな妖しい魅力にあふれる、ダーク・ファンタジーの世界へようこそ。

物語は終わらない

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未完の物語―。作者の意図によるものの他、作者自身の死による絶筆などその理由はさまざなですが、明確な結末や真相が描かれていない物語はこの世に少なからず存在します。それらに触れるとわき出てくる言いようのない寂寥感、しかし「描かれていない」からこそ無限に広がる想像の世界。これらの物語の続きを紡いでいくのは、あなた自身です。

きっと近くにいる、不思議な「ともだち」

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7
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「子どものころは、自分もたしかにこんな存在と出会っていた!」いつまでも会えるわけではないかもしれない、でもきっと今でも近くにいる―。そんな不思議な「ともだち」を魅力的に描いた5冊の絵本を紹介します。彼らと交感した思い出は、壁にぶつかった時に、人生の岐路に立った時に、きっと自分をさり気なく支えてくれるはず。

物語が生まれる場所・・・街

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「街を歩きながら、物語のなかを歩いている」とは、長田弘氏の詩『少女と指』に出てくる言葉です。街を歩くことは、言いかえればその街の記憶を辿る旅。その場所のかつての姿やそこにいた名もなき人々の思いを想像することで、魅力的な物語が次々と立ち現れてきます。主に小学校高学年以上向けの、「街」を印象的に描いた5冊を選びました。

夏の情景、海の情景

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生命を育み、時には脅かしもする海。これまで数々の文学作品や絵画、音楽で描かれてきた海は、生と死、世界の豊かさ、未知、夢とあこがれなど、実に多様なテーマを持っています。海の情景を魅力的に描き、読む人に鮮烈なイメージを喚起させるであろう5冊を紹介します。自分だけの「心の海」を想像してみてください。

物語が生まれる場所・・・学校

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自分にとって未知の世界との出会いをもたらす場所。時にあがき、もがきながらも、自分のこれまでとこれからを見つめる場所。自分とは異なる風景を見ているたくさんの人と出会い、時にすれ違い、ぶつかり合う場所―。そんなさまざまな物語が生まれる場所、学校を舞台にした5つの物語。解き放たれるのは、誰の心の中にもある「永遠の時間」です。

ここではないどこかへ―「旅する心」を描いた児童書

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「なぜ、理由なく旅に出てはいけないのですか?」劇作家の平田オリザ氏は、あまりにしつこく「旅する理由」を問いかけてくる人たちに、そう答えていたということです。大体楽しい時より困る時のほうが多い、疲れる、トラブルも起こる。でもやっぱり、また旅に出たくなる・・・。そんな不思議な「旅する心」を魅力的に描いた5冊を紹介します。

小さい体で大冒険!~ねずみたちの活躍する児童書

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8
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2020年は子年(ねずみどし)。そして古今東西の児童文学の世界で意外にも多く見られる、ネズミたちの活躍する物語。時に無邪気な子どもの象徴、時に勇気ある冒険家、そして時にアウトサイダー―。さまざまな顔を見せる彼らの物語に触れて、自分が今生きている世界をちょっと違った角度から見てみませんか?

冬の終わり、春の始まり

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675

春夏秋冬、四季にはそれぞれの魅力がありますが、長い冬が終わって春が訪れる劇的な変化は非常に印象的です。そんな時期に読むのにふさわしい、5冊の児童書を選びました。季節の変化は自ずと私たちにさまざまな感情をもたらします。暖かな春の日にはこれらの本をかたわらに、さまざまな気分を味わってみてはいかがでしょうか。

宇宙(そら)へ!~地球を飛び出すはるかな旅を描いた児童書

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14
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1501

誰もが一度は抱くであろう、「宇宙へ行ってみたい」という夢。長年人類が積み重ねてきた宇宙開発の歴史を知り、宇宙に思いをはせることは、翻って自分が今生きている地球、そして「自分という存在そのもの」を見つめ直すことにもつながります。今宵はこれらの本をかたわらに、しばし宇宙(そら)を見上げてみませんか?

喪失から再生・・・そして新たな出会いへ

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18
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1606

「別れはつらく淋しいが、充分な体験を伴う別れは新たな出会いをもたらす」とは、心理学者の河合隼雄氏の言葉。大切にしてきたものやかけがえのない人との間に突如訪れる別れ。それは時に言葉にできない喪失感をもたらしますが、その気持ちと自分なりに向き合うことで新たな地平へと進むことができます。「喪失」と「再生」を描いた5つの物語。

伝記絵本の名作たち

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2021

「世界的な偉人が何をしたのか、実はよく知らない」、「でも長い伝記は難しそう。」そう感じている方には、主に小学校高学年以上を対象にした伝記絵本がおすすめです。魅力的なイラストとわかりやすい語り口が特徴のそれらを紐解けば、何らかの形で世界を動かした人々の生き様に触れることができ、きっと大きな力をもらえるはず。

異世界への散歩~「夜の世界」を描いた児童書

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53
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「世界の半分は闇のなかにあり、ファンタジーは夜の言葉を語る」とは、『ゲド戦記』で有名な作家ル・グウィンの言葉。夜の帳が下りてきてあたりが闇に包まれると、光あふれる昼の世界とは違った異世界―「夜の世界」が現れます。夜を魅力的に描いた児童書を紐解き、ひと時の幻想的な旅へと出かけませんか?

足もとから広がる世界~時空をこえてどこかへ

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実は自分のすぐ足もとにある、古の時代の痕跡や、遠いどこかの世界へと続く入口。ひとたびそれらの存在に気付けば、普段何気なく見ている身の周りの風景から、時空をこえてまったく別の風景が立ち現れてきます。自分が生きている「今ここ」が違って見えるようになる、不思議な感覚を味わえる5冊を選びました。

GOING MY WAY! 我が道を行く

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630

折衷案を考える、妥協点を見出す、自分の考えを曲げて相手に合わせる―。大人になるとそうした場面も増えてきて、時には気持ちが後ろ向きになることも。そんなときには児童文学を紐解き、「Going my way!」とばかりに軽やかに我が道を進む登場人物たちに出会ってみてはいかがでしょうか?自分の信念を貫く勇気をきっと持てるはず。

夏の終わり、秋の始まり

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8
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どこか寂しさを感じさせる、夏の終わり。しかしやがて色鮮やかな情景とともに秋がやってくると、新しい生活が始まり、新たな出会いも待っています。自ずと様々な感情を抱かせる秋という季節にふさわしい、5冊の絵本、児童文学を選びました。秋の夜長はこれらの本を傍らに、様々な感情を味わってみてはいかがでしょうか?

現代の戦争・現代から考える戦争

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1869

人と人との争いはなぜ起きるか?善悪はどうやって決まるのか?国家とは?平和とは?―戦争について考えることは、自ずとそれを考える自分自身の生き方や信念について考えることにも結びつきます。自分が生きる「今、ここ」と結びつく新たな視点で戦争を描き、子どものみならず大人にも深い示唆を与える5冊の児童書を紹介します。

センス・オブ・ワンダー~夏に読みたい「自然」を描いた絵本

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11
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1158

都会の中でもちょっと目を凝らせば、また耳をすませば、身の周りに確かに息づいている自然の営みを感じ取ることができます。そこに必要なのは、一見すると見にくい自然の営みをしっかりと感じ取り、その美しさに目を見張る感性―センス・オブ・ワンダー―を養うこと。その一助になるであろう、夏に読むのにうってつけの5冊の絵本を紹介します。

「はたらく」こと、生きること

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「はたらく」という言葉の語源は、「はた(傍)を楽にすること」だとされています。自分が何らかの仕事をすることで、身の周りにいる誰かの負担を軽くし、よりよい環境や関係性を作ることができます。そんなはたらくことの原点としての醍醐味を味わえ、自分とともに生きる人たちに思いをはせることのできる5冊の児童書を紹介します。

身近なものから世界が広がる

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12
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755

自分の身の周りにあるさまざまな物。一見すると何の変哲もないように見えるそれらは、実はあらゆる広い世界へとつながる「窓」のようなものです。自分が今生きている「世界」と、そのむこう側にある「世界」、そしてまだ見ぬ人たちへと思いを馳せ、あらゆるつながりが生まれるエキサイティングな体験ができる5冊を選びました。

児童書で味わう雨の日の情景

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26
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2476

外で遊べない、行事が中止になる、憂鬱な気分になる・・・。ともするとマイナスのイメージが伴う雨の季節ですが、人の繊細な感情を表現したり、すべてを洗い流して新たな季節をもたらしたりと、雨は実に多彩な顔を持っています。鮮烈な情景とともに「雨の日には何か素敵なことが起こるかも」と思わせてくれる5冊の絵本、児童文学を選びました。

言葉で伝える―内なる思いを言葉にのせて

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6
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924

「自分の思いを伝えよう!」口で言うのは簡単だけど、実際には恥ずかしさもある。思ってもいないことを言ってしまうときもある。「そもそも、思っていることを何でも伝えるのはいいこと?」という迷いもある。そんな、言葉で伝えることの難しさと面白さ、喜びをテーマにした、大人が読んでも意義深い児童書5冊を紹介します。

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