サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 大切な人に贈る本 ポイント5倍キャンペーン  ~1/6

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 大切な人に贈る本 ポイント5倍キャンペーン  ~1/6

  1. hontoトップ
  2. ブックツリー
  3. 検索

    本のタイトル・著者・気になるキーワード・キュレーター名

    読んでなりたい気分

ブックツリー

Myブックツリーを見る

本の専門家が独自のテーマで集めた数千の本を、あなたの”関心・興味”や”読んでなりたい気分”に沿ってご紹介。
あなたにオススメのブックツリーは、ログイン後、hontoトップに表示されます。

検索結果 43 件中 1 件~ 30 件を表示

「異世界との出会い」を描くファンタジー小説

お気に入り
55
閲覧数
3555

数あるファンタジー小説の中には、現実世界を生きる主人公がふとしたことから異世界へとさまよい込み、不思議な体験をするストーリーが多くあります。「ファンタジー」の語源は、「見えないものを見えるようにする」ということ。主人公たちと異世界へとトリップして、目には見えないけど大切な、この世界の普遍的なことを考えてみませんか?

青春×異界 YA(ヤングアダルト)ダーク・ファンタジーの世界へ

お気に入り
9
閲覧数
603

青春物語と、意外にも親和性が高いホラー・ファンタジー。ふとしたことから「むこう側の世界」に行き、「この世ならざるもの」たちと遭遇した少年少女たちの繊細な心理描写。点と点がつながるかと思いきや、次の瞬間にはまた底なしの混乱に突き落とされるストーリー展開―。そんな妖しい魅力にあふれる、ダーク・ファンタジーの世界へようこそ。

物語は終わらない

お気に入り
4
閲覧数
408

未完の物語―。作者の意図によるものの他、作者自身の死による絶筆などその理由はさまざなですが、明確な結末や真相が描かれていない物語はこの世に少なからず存在します。それらに触れるとわき出てくる言いようのない寂寥感、しかし「描かれていない」からこそ無限に広がる想像の世界。これらの物語の続きを紡いでいくのは、あなた自身です。

きっと近くにいる、不思議な「ともだち」

お気に入り
5
閲覧数
736

「子どものころは、自分もたしかにこんな存在と出会っていた!」いつまでも会えるわけではないかもしれない、でもきっと今でも近くにいる―。そんな不思議な「ともだち」を魅力的に描いた5冊の絵本を紹介します。彼らと交感した思い出は、壁にぶつかった時に、人生の岐路に立った時に、きっと自分をさり気なく支えてくれるはず。

物語が生まれる場所・・・街

お気に入り
7
閲覧数
929

「街を歩きながら、物語のなかを歩いている」とは、長田弘氏の詩『少女と指』に出てくる言葉です。街を歩くことは、言いかえればその街の記憶を辿る旅。その場所のかつての姿やそこにいた名もなき人々の思いを想像することで、魅力的な物語が次々と立ち現れてきます。主に小学校高学年以上向けの、「街」を印象的に描いた5冊を選びました。

夏の情景、海の情景

お気に入り
8
閲覧数
791

生命を育み、時には脅かしもする海。これまで数々の文学作品や絵画、音楽で描かれてきた海は、生と死、世界の豊かさ、未知、夢とあこがれなど、実に多様なテーマを持っています。海の情景を魅力的に描き、読む人に鮮烈なイメージを喚起させるであろう5冊を紹介します。自分だけの「心の海」を想像してみてください。

物語が生まれる場所・・・学校

お気に入り
2
閲覧数
708

自分にとって未知の世界との出会いをもたらす場所。時にあがき、もがきながらも、自分のこれまでとこれからを見つめる場所。自分とは異なる風景を見ているたくさんの人と出会い、時にすれ違い、ぶつかり合う場所―。そんなさまざまな物語が生まれる場所、学校を舞台にした5つの物語。解き放たれるのは、誰の心の中にもある「永遠の時間」です。

ここではないどこかへ―「旅する心」を描いた児童書

お気に入り
5
閲覧数
867

「なぜ、理由なく旅に出てはいけないのですか?」劇作家の平田オリザ氏は、あまりにしつこく「旅する理由」を問いかけてくる人たちに、そう答えていたということです。大体楽しい時より困る時のほうが多い、疲れる、トラブルも起こる。でもやっぱり、また旅に出たくなる・・・。そんな不思議な「旅する心」を魅力的に描いた5冊を紹介します。

小さい体で大冒険!~ねずみたちの活躍する児童書

お気に入り
7
閲覧数
910

2020年は子年(ねずみどし)。そして古今東西の児童文学の世界で意外にも多く見られる、ネズミたちの活躍する物語。時に無邪気な子どもの象徴、時に勇気ある冒険家、そして時にアウトサイダー―。さまざまな顔を見せる彼らの物語に触れて、自分が今生きている世界をちょっと違った角度から見てみませんか?

冬の終わり、春の始まり

お気に入り
2
閲覧数
463

春夏秋冬、四季にはそれぞれの魅力がありますが、長い冬が終わって春が訪れる劇的な変化は非常に印象的です。そんな時期に読むのにふさわしい、5冊の児童書を選びました。季節の変化は自ずと私たちにさまざまな感情をもたらします。暖かな春の日にはこれらの本をかたわらに、さまざまな気分を味わってみてはいかがでしょうか。

宇宙(そら)へ!~地球を飛び出すはるかな旅を描いた児童書

お気に入り
13
閲覧数
1225

誰もが一度は抱くであろう、「宇宙へ行ってみたい」という夢。長年人類が積み重ねてきた宇宙開発の歴史を知り、宇宙に思いをはせることは、翻って自分が今生きている地球、そして「自分という存在そのもの」を見つめ直すことにもつながります。今宵はこれらの本をかたわらに、しばし宇宙(そら)を見上げてみませんか?

喪失から再生・・・そして新たな出会いへ

お気に入り
17
閲覧数
1350

「別れはつらく淋しいが、充分な体験を伴う別れは新たな出会いをもたらす」とは、心理学者の河合隼雄氏の言葉。大切にしてきたものやかけがえのない人との間に突如訪れる別れ。それは時に言葉にできない喪失感をもたらしますが、その気持ちと自分なりに向き合うことで新たな地平へと進むことができます。「喪失」と「再生」を描いた5つの物語。

クリスマスの情景―「目では見えない大切なもの」を

お気に入り
11
閲覧数
774

クリスマスの形は決して一つではなく、時代や国、個人や家族の状況などによって大きく変わります。しかしそこに共通するのは、「目では見えなくても大切なもの」や「全ての人に普遍的なこと」を、今一度考えてみる日であるということ。毎年迎えているクリスマスも、これを読めばちょっと違う角度から考えられるかも?という5冊を選びました。

伝記絵本の名作たち

お気に入り
9
閲覧数
1293

「世界的な偉人が何をしたのか、実はよく知らない」、「でも長い伝記は難しそう。」そう感じている方には、主に小学校高学年以上を対象にした伝記絵本がおすすめです。魅力的なイラストとわかりやすい語り口が特徴のそれらを紐解けば、何らかの形で世界を動かした人々の生き様に触れることができ、きっと大きな力をもらえるはず。

異世界への散歩~「夜の世界」を描いた児童書

お気に入り
50
閲覧数
2185

「世界の半分は闇のなかにあり、ファンタジーは夜の言葉を語る」とは、『ゲド戦記』で有名な作家ル・グウィンの言葉。夜の帳が下りてきてあたりが闇に包まれると、光あふれる昼の世界とは違った異世界―「夜の世界」が現れます。夜を魅力的に描いた児童書を紐解き、ひと時の幻想的な旅へと出かけませんか?

足もとから広がる世界~時空をこえてどこかへ

お気に入り
2
閲覧数
456

実は自分のすぐ足もとにある、古の時代の痕跡や、遠いどこかの世界へと続く入口。ひとたびそれらの存在に気付けば、普段何気なく見ている身の周りの風景から、時空をこえてまったく別の風景が立ち現れてきます。自分が生きている「今ここ」が違って見えるようになる、不思議な感覚を味わえる5冊を選びました。

GOING MY WAY! 我が道を行く

お気に入り
7
閲覧数
382

折衷案を考える、妥協点を見出す、自分の考えを曲げて相手に合わせる―。大人になるとそうした場面も増えてきて、時には気持ちが後ろ向きになることも。そんなときには児童文学を紐解き、「Going my way!」とばかりに軽やかに我が道を進む登場人物たちに出会ってみてはいかがでしょうか?自分の信念を貫く勇気をきっと持てるはず。

夏の終わり、秋の始まり

お気に入り
8
閲覧数
1281

どこか寂しさを感じさせる、夏の終わり。しかしやがて色鮮やかな情景とともに秋がやってくると、新しい生活が始まり、新たな出会いも待っています。自ずと様々な感情を抱かせる秋という季節にふさわしい、5冊の絵本、児童文学を選びました。秋の夜長はこれらの本を傍らに、様々な感情を味わってみてはいかがでしょうか?

現代の戦争・現代から考える戦争

お気に入り
22
閲覧数
1572

人と人との争いはなぜ起きるか?善悪はどうやって決まるのか?国家とは?平和とは?―戦争について考えることは、自ずとそれを考える自分自身の生き方や信念について考えることにも結びつきます。自分が生きる「今、ここ」と結びつく新たな視点で戦争を描き、子どものみならず大人にも深い示唆を与える5冊の児童書を紹介します。

センス・オブ・ワンダー~夏に読みたい「自然」を描いた絵本

お気に入り
10
閲覧数
824

都会の中でもちょっと目を凝らせば、また耳をすませば、身の周りに確かに息づいている自然の営みを感じ取ることができます。そこに必要なのは、一見すると見にくい自然の営みをしっかりと感じ取り、その美しさに目を見張る感性―センス・オブ・ワンダー―を養うこと。その一助になるであろう、夏に読むのにうってつけの5冊の絵本を紹介します。

「はたらく」こと、生きること

お気に入り
2
閲覧数
539

「はたらく」という言葉の語源は、「はた(傍)を楽にすること」だとされています。自分が何らかの仕事をすることで、身の周りにいる誰かの負担を軽くし、よりよい環境や関係性を作ることができます。そんなはたらくことの原点としての醍醐味を味わえ、自分とともに生きる人たちに思いをはせることのできる5冊の児童書を紹介します。

身近なものから世界が広がる

お気に入り
13
閲覧数
659

自分の身の周りにあるさまざまな物。一見すると何の変哲もないように見えるそれらは、実はあらゆる広い世界へとつながる「窓」のようなものです。自分が今生きている「世界」と、そのむこう側にある「世界」、そしてまだ見ぬ人たちへと思いを馳せ、あらゆるつながりが生まれるエキサイティングな体験ができる5冊を選びました。

児童書で味わう雨の日の情景

お気に入り
24
閲覧数
1539

外で遊べない、行事が中止になる、憂鬱な気分になる・・・。ともするとマイナスのイメージが伴う雨の季節ですが、人の繊細な感情を表現したり、すべてを洗い流して新たな季節をもたらしたりと、雨は実に多彩な顔を持っています。鮮烈な情景とともに「雨の日には何か素敵なことが起こるかも」と思わせてくれる5冊の絵本、児童文学を選びました。

言葉で伝える―内なる思いを言葉にのせて

お気に入り
6
閲覧数
705

「自分の思いを伝えよう!」口で言うのは簡単だけど、実際には恥ずかしさもある。思ってもいないことを言ってしまうときもある。「そもそも、思っていることを何でも伝えるのはいいこと?」という迷いもある。そんな、言葉で伝えることの難しさと面白さ、喜びをテーマにした、大人が読んでも意義深い児童書5冊を紹介します。

言葉で遊ぶ

お気に入り
3
閲覧数
485

「言葉自身も遊びたがっている」とは、詩人まど・みちおさんの言葉。言葉とはただ思いや考え、意味を伝達するための手段ではなく、それ自体で遊び、心躍る時間を過ごすこともできます。リズム感のある言葉や、意外な言葉の組み合わせから非日常の世界が立ち現れる面白さを、是非感じてみてください!

これが世界レベル!世界が認めた日本発の絵本作家たち

お気に入り
38
閲覧数
2529

「児童文学のノーベル賞」と呼ばれる国際アンデルセン賞。2019年2月現在、その「画家賞」を受賞した日本人は、絵本作家の赤羽末吉氏と安野光雅氏の2人のみ。絵本表現の可能性を追究し続け、細部に至るまでこだわり抜いた2人の作品の数々は、もはや芸術の域にまで達しています。世界が認めた2人のアーティストの作品をお楽しみください! ※本ブックツリーの内容は、執筆時点(2019年3月20日)の情報に基づいております。

記憶のかけら―時のむこう側へ誘う絵本

お気に入り
27
閲覧数
1331

ふとした瞬間に、自分の心奥にかくされていた記憶の断片が、まるで待ち伏せのように鮮やかによみがえることがあります。かつて見た風景や出会った人々、忘れかけていた思い─。自分が歩んできた道を少しふり返ってみたいすべての大人へ─でもこれからの人生を歩む子どもにも、鮮烈な印象を与えるであろう5冊の絵本を選びました。

「美しい」に出会う―絵本で養う美的感覚

お気に入り
24
閲覧数
1773

自分の身の周りに広がる世界の中から、「美しい」と思えるものを発見できる感性。それを養う一助になるのは、様々な「美しいもの」を描いた絵本たちです。持ち前の想像力を駆使して絵本を味わえる子どもだけでなく、大人にも広くおすすめできる珠玉の絵本5冊をご紹介します。一級の「アート作品」の数々をお楽しみください!

陽気に一歩ふみだせば・・・春の到来を描いた児童書

お気に入り
10
閲覧数
1158

長い冬が終わり、やがてやって来る春。新たな場所への旅立ち、出会いと別れ──。自ずと様々な感情がわき起こる春には、『たのしい川べ』に登場する旅ネズミのように「陽気に一歩踏み出す」軽やかさを持つことが大切。新しい季節に臨むのを後押ししてくれるような、春を描いた絵本、児童文学5冊を選びました。

絵本で見わたす一生―多彩な人生を疑似体験

お気に入り
13
閲覧数
905

「小説が書かれ読まれるのは、人生がただ一度であることへの抗議からだ」とは、作家北村薫氏の言葉。自分自身の一生はたしかに一度きりですが、誰かの一生を描いた本に触れることで、多様な人生を疑似体験することができます。すべての大人と、これから自分の歩む人生を少しずつ考え始めた子どもたちへ、広くおすすめできる5冊を選びました。

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。