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検索結果 27 件中 1 件~ 27 件を表示

身近なものから世界が広がる

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自分の身の周りにあるさまざまな物。一見すると何の変哲もないように見えるそれらは、実はあらゆる広い世界へとつながる「窓」のようなものです。自分が今生きている「世界」と、そのむこう側にある「世界」、そしてまだ見ぬ人たちへと思いを馳せ、あらゆるつながりが生まれるエキサイティングな体験ができる5冊を選びました。

児童書で味わう雨の日の情景

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外で遊べない、行事が中止になる、憂鬱な気分になる・・・。ともするとマイナスのイメージが伴う雨の季節ですが、人の繊細な感情を表現したり、すべてを洗い流して新たな季節をもたらしたりと、雨は実に多彩な顔を持っています。鮮烈な情景とともに「雨の日には何か素敵なことが起こるかも」と思わせてくれる5冊の絵本、児童文学を選びました。

夏の終わり、秋の始まり

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どこか寂しさを感じさせる、夏の終わり。しかしやがて色鮮やかな情景とともに秋がやってくると、新しい生活が始まり、新たな出会いも待っています。自ずと様々な感情を抱かせる秋という季節にふさわしい、5冊の絵本、児童文学を選びました。秋の夜長はこれらの本を傍らに、様々な感情を味わってみてはいかがでしょうか?

現代の戦争・現代から考える戦争

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人と人との争いはなぜ起きるか?善悪はどうやって決まるのか?国家とは?平和とは?―戦争について考えることは、自ずとそれを考える自分自身の生き方や信念について考えることにも結びつきます。自分が生きる「今、ここ」と結びつく新たな視点で戦争を描き、子どものみならず大人にも深い示唆を与える5冊の児童書を紹介します。

センス・オブ・ワンダー~夏に読みたい「自然」を描いた絵本

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都会の中でもちょっと目を凝らせば、また耳をすませば、身の周りに確かに息づいている自然の営みを感じ取ることができます。そこに必要なのは、一見すると見にくい自然の営みをしっかりと感じ取り、その美しさに目を見張る感性―センス・オブ・ワンダー―を養うこと。その一助になるであろう、夏に読むのにうってつけの5冊の絵本を紹介します。

「はたらく」こと、生きること

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「はたらく」という言葉の語源は、「はた(傍)を楽にすること」だとされています。自分が何らかの仕事をすることで、身の周りにいる誰かの負担を軽くし、よりよい環境や関係性を作ることができます。そんなはたらくことの原点としての醍醐味を味わえ、自分とともに生きる人たちに思いをはせることのできる5冊の児童書を紹介します。

言葉で伝える―内なる思いを言葉にのせて

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「自分の思いを伝えよう!」口で言うのは簡単だけど、実際には恥ずかしさもある。思ってもいないことを言ってしまうときもある。「そもそも、思っていることを何でも伝えるのはいいこと?」という迷いもある。そんな、言葉で伝えることの難しさと面白さ、喜びをテーマにした、大人が読んでも意義深い児童書5冊を紹介します。

言葉で遊ぶ

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「言葉自身も遊びたがっている」とは、詩人まど・みちおさんの言葉。言葉とはただ思いや考え、意味を伝達するための手段ではなく、それ自体で遊び、心躍る時間を過ごすこともできます。リズム感のある言葉や、意外な言葉の組み合わせから非日常の世界が立ち現れる面白さを、是非感じてみてください!

これが世界レベル!世界が認めた日本発の絵本作家たち

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「児童文学のノーベル賞」と呼ばれる国際アンデルセン賞。2019年2月現在、その「画家賞」を受賞した日本人は、絵本作家の赤羽末吉氏と安野光雅氏の2人のみ。絵本表現の可能性を追究し続け、細部に至るまでこだわり抜いた2人の作品の数々は、もはや芸術の域にまで達しています。世界が認めた2人のアーティストの作品をお楽しみください! ※本ブックツリーの内容は、執筆時点(2019年3月20日)の情報に基づいております。

記憶のかけら―時のむこう側へ誘う絵本

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ふとした瞬間に、自分の心奥にかくされていた記憶の断片が、まるで待ち伏せのように鮮やかによみがえることがあります。かつて見た風景や出会った人々、忘れかけていた思い─。自分が歩んできた道を少しふり返ってみたいすべての大人へ─でもこれからの人生を歩む子どもにも、鮮烈な印象を与えるであろう5冊の絵本を選びました。

「美しい」に出会う―絵本で養う美的感覚

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自分の身の周りに広がる世界の中から、「美しい」と思えるものを発見できる感性。それを養う一助になるのは、様々な「美しいもの」を描いた絵本たちです。持ち前の想像力を駆使して絵本を味わえる子どもだけでなく、大人にも広くおすすめできる珠玉の絵本5冊をご紹介します。一級の「アート作品」の数々をお楽しみください!

陽気に一歩ふみだせば・・・春の到来を描いた児童書

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長い冬が終わり、やがてやって来る春。新たな場所への旅立ち、出会いと別れ──。自ずと様々な感情がわき起こる春には、『たのしい川べ』に登場する旅ネズミのように「陽気に一歩踏み出す」軽やかさを持つことが大切。新しい季節に臨むのを後押ししてくれるような、春を描いた絵本、児童文学5冊を選びました。

絵本で見わたす一生―多彩な人生を疑似体験

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「小説が書かれ読まれるのは、人生がただ一度であることへの抗議からだ」とは、作家北村薫氏の言葉。自分自身の一生はたしかに一度きりですが、誰かの一生を描いた本に触れることで、多様な人生を疑似体験することができます。すべての大人と、これから自分の歩む人生を少しずつ考え始めた子どもたちへ、広くおすすめできる5冊を選びました。

新たに命を吹きこまれたロングセラー

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有名な古典作品にチャレンジしたい!でも難しくて敷居が高そう・・・。しかし最近では、そんな古典作品の多くが明快な新訳や魅力的なイラスト、斬新な視点などによって新たな作品として生まれ変わっています。時の流れをこえて受けつがれてきた「よきもの」=ロングセラーの奥深く魅力的な世界を、是非味わってみてください!

クリスマスには不思議な存在の「気配」を──聖夜に読みたい珠玉の5冊

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「クリスマスの醍醐味は気配にある」とは、作家梨木香歩さんの言葉。家族の気配。自分にとって大切なものの気配。そして、目には見えなくてもはっきりと感じられる、大いなる存在の気配──。クリスマスには、そんな気配や不思議な懐かしさを感じさせる本を傍らに。すべての人に、メリー・クリスマス!

児童文学で描かれる、動物たちとの不思議な交感

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動物が登場する児童文学は数多くありますが、ここで紹介するのは一風変わった、人と動物たちとの交感を描いた物語。人とは異なる言葉、感覚を持つ動物たちと心を通わせることで、人間である登場人物たちの中に大きな変化が訪れるシーンが魅力的に描かれているものばかりです。小学校高学年くらいから大人までおすすめできる5冊を選びました。

世界は多様で面白い──児童書で知る世界の広さ

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知れば知るほどその奥深さ、一筋縄ではいかない複雑さに気づかされる、この世界──。しかし、そんな奥深さや複雑さに気づき、あえて「混乱」の中に自分の身を置くことこそ、世界を知る醍醐味でもあります。世界の多様性を味わって自分の価値観にゆさぶりをかけ、「混乱」を楽しむエキサイティングな読書の旅へ!

まだ見ぬ世界へのあこがれ―読めば旅に出たくなる絵本

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「ただ戸を一つしめて、陽気に一歩ふみだせば、それでいいんだ!」とは、グレアム『たのしい川べ』に登場する旅ネズミの言葉。旅に出て未知の世界に触れることは、自分が周りの世界を見る新たな視点や、「今生きている」という確かな実感をもたらしてくれます。旅への第一歩を後押ししてくれるような、魅力的な5冊の絵本を選びました。

おばけ、幽霊、魔女、妖怪・・・「この世ならざるもの」たちの世界へ

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「現世(うつしよ)は夢、夜の夢こそ真(まこと)」とは、江戸川乱歩の言葉。いわゆる幽霊や妖怪などの目には見えない不思議な存在に思いを馳せることは、日々論理の世界に生きる私たちの意識にゆさぶりをかけ、この世界の奥行きへの気づきをもたらします。ちょっと怖いけど魅力あふれる「この世ならざるもの」たちの世界へようこそ!

実は傑作の宝庫!YA(ヤングアダルト)SF小説

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本格SFはちょっと敷居が高いと感じている人には、YA(ヤングアダルト)SF小説がおすすめ。小学校高学年くらいから読めるものもあるこれらの小説は、描かれているテーマの奥深さ、ストーリーの面白さ、意欲的な文章表現など、実は傑作の宝庫です。自分が生きるこの世界がどこか違って見えてくる不思議な感覚を、是非味わってみてください。

人はぶつかる、すれ違う、立ち止まる・・・そして前へと進む

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周囲の人とのぶつかり合いやすれ違いによる心の痛み・・・。児童文学の傑作には、主人公たちがそんな数々の葛藤体験を乗りこえていくプロセスが魅力的に描かれたものが多くあります。物語の中で主人公とともに悩み、悲しみ、それを乗りこえてより大きな人間になる―。まさに、読書の醍醐味です。

忘れてはならない歴史の1ページ──児童書で「思い出す」あの出来事

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これまでの人類の歴史の中で起きた、決して目を背けてはならない数々の出来事。優れた児童書の中には、それらを明快な言葉や資料で伝えるものが多くあります。「歴史とは思い出すこと」とは、小林秀雄氏の言葉。ただ悲惨な出来事を伝えるだけではなく、その時を生きた人々の思いを想像でき、一筋の希望の光が見えるような5冊を選びました。

心に残るあの日の情景――児童書で味わう「夏」の記憶

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暑さの中でも日が暮れるまで夢中で遊び、時には目に見えないものの存在も感じていたであろう子ども時代の夏の記憶は、時に泣きたくなるような懐かしさを感じさせます。小学校中学年くらいから大人まで幅広くおすすめできる、「夏」を描いた魅力的な5冊を選びました。あなただけの永遠の「夏」の情景を思い描いてみてください。

「異世界との出会い」を描くファンタジー小説

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数あるファンタジー小説の中には、現実世界を生きる主人公がふとしたことから異世界へとさまよい込み、不思議な体験をするストーリーが多くあります。「ファンタジー」の語源は、「見えないものを見えるようにする」ということ。主人公たちと異世界へとトリップして、目には見えないけど大切な、この世界の普遍的なことを考えてみませんか?

「アナザー・ワールド」からの使者を描くファンタジー絵本

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こちら側の世界ではなく、目には見えないむこう側の世界=「アナザー・ワールド」を描くファンタジー。数あるファンタジー絵本の中には、その「アナザー・ワールド」からこちら側の現実世界に迷い込んでくる使者を描いたものも多くあります。異世界から来た存在との不思議な、しかし心温まる交流を描いた物語を、是非味わってみてください。

わかりやすく面白い!学び直しにもうってつけの、科学をテーマにした児童書

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「子どもに科学の本を読んでほしい」、「自分ももう一度学び直したい」――そう思った人には、主に子どもを対象に作られた科学絵本やノンフィクションがおすすめ!科学の本質を明快かつ魅力的に描いたそれらの本は、子どもはもちろん、大人にも非常に有益。自分の好奇心の幅がぐっと広がる、心躍る時間を過ごしてみませんか?

自分はどう生きる?児童書の隠れた傑作で生き方を考える

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「自分はどう生きるべきか?」そんな答えのない問いを考えるのにうってつけなのが、実は児童書。子どもの透徹した視点で書かれた数々の児童書は、慌ただしい日常では見過ごされがちな、人生の大切な問いを考えるきっかけを与えてくれます。小学校5、6年生くらいから大人まで幅広くおすすめできる、魅力的な5冊を選びました。

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