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 【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー 大人のための「絵」本  ~10/28

 【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー 大人のための「絵」本  ~10/28

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検索結果 291 件中 1 件~ 30 件を表示

危機の今こそ、人間の命と尊厳を守る社会改革を

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コロナは、日本社会に巣食う、悲惨な現実を暴き出した。僕たちは気づいてしまった。傍観を決めこみ、歴史の加害者になるのか。それとも、衰退に抗い、絶望に立ちむかうのか。時代はいま、僕たちの覚悟を静かに、だがハッキリと問うている。

現代社会で欠かせない教養が新書で学べる!「社会科学」のクラシックな名著

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戦後、日本人の教養を支えてきたのが新書でした。なかには「岩波新書青版」などで長年読み継がれてきたものも数多くあり、現在ではそんな名著が電子書籍化されて手軽に入手できるようになりました。ここで紹介するのは「社会科学」分野の新書で、いずれも現代社会で欠かせない教養が学べるものばかりです。

仕事と経済を根源から問いなおす

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「ロボットに仕事が奪われる」「早晩、従来の経済は破綻する」。わたしたちの不安を煽る見出しがテレビや新聞に踊る。本当に仕事や経済はなくなってしまうのか、あるいは単に別の仕事や経済が生まれ、ただ取って代わるだけなのか。仕事とはなにか、経済とはなにか、いまいちど立ち止まって考える頼りを探る。

これからの仕事、これからの経済

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環境危機、過労死、少子高齢化、格差社会・・・いや、こんな大問題をわざわざ挙げる必要もない。明日会社に行きたくない。なぜか? 会社がクソだからだ、仕事がクソだからだ、そしてそれでも仕事に行かないわけにはいかないようにさせるこの世の中の経済の仕組みがクソだからだ。さあ、何とかしませんか? 座して死を待つなんて悔しいじゃないか。

太平洋戦争の悲劇はどう描かれてきたのか?戦争文学の名作を読む

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ハワイ真珠湾への奇襲攻撃に端を発する太平洋戦争。約3年8ヵ月の間、甚大な被害をもたらしたこの戦争を文学はどう表現してきたのでしょうか?1945年8月の終戦から月日が流れ、体験者の話を聞く機会も減ってきた今、戦争文学に触れることは貴重な経験になるはずです。ここでは史実と体験に基づき、戦時下の悲惨な情景を描き出した名作を紹介します。

モデルはラテンアメリカの独裁政権!恐怖政治を敷いた独裁者たちの物語

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ラテンアメリカ文学を語る上で欠かせない、独裁者小説の傑作を選書。20世紀中期以降のラテンアメリカ諸国は、独裁政権が成立するなど混乱の渦中にありました。そうした状況で文豪たちは、独裁政権下に暮らす人々の姿をリアルに描き、恐怖政治の実態を暴いています。克明に綴られた独裁者の肖像は、フィクションと侮ることはできません。

選択と集中は時代遅れ?不確実な世界を生き抜く力をくれる本

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「限られた資源を一点に集中させる」選択と集中の手法は、合理的な考え方だと礼賛される一方で、激変する社会状況のなかでは思わぬところで脆弱性を露呈させることがあります。不安定で不確実な今を生き抜く上では、選択と集中の考え方から一歩進む必要があるかもしれません。新たに必要とされる視点や、対応力を養ってくれる本を選びました。

フィクションから今の、これからの世界を考える。未来を舞台にした小説

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100年後、200年後の日本や世界の姿を想像したことはあるでしょうか?科学技術が著しく発達した先には、誰にも予想し得なかった未来が待っているかもしれません。ここでは、そんな未来の世界を舞台にした小説をピックアップしました。豊かな想像力を持つ作家が描く未来には、今の世界が抱える問題や私たちのこれからを知るヒントが隠されています。

型にはまった思考や価値観を揺さぶる、人類学者によるフィールドワークの本

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どんなに自由に感じ、考えているつもりでも、自分が属している社会や環境の影響から逃れるのは難しいもの。そうした型にはまった感情や思考、価値観に揺さぶりをかけてくれるのが、人類学者によるフィールドワークの本です。自分の想像も及ばない文化や言語、習慣を知ることで、新しい生き方や社会を考えるヒントも見つかるかもしれません。

最近読んだ宗教本五冊

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日本の世の中的には、かなりタブー感が強いのが宗教について。映画業界も宗教については批判も肯定もない。いや、そもそも宗教について意見を言うこと自体がタブーなのかも知れない。そんな宗教について最近読んだ本五冊がこれ。

コロナのニュースはいつまで続くのか?コロナ関連本五冊!

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オレ的にはもういい加減飽きてきたコロナのニュース・・・いったいいつまで「今日は何人感染しました」とか報道するわけ?予防しても感染する時はするんだからさ。もうコロナ関係の報道いらなくない?もっと言えばマスクもホントやめたいんだよ、オレは!周りがマスクしてるから仕方なくマスクしてるだけ!コロナの感染者を毎日発表するなら、インフルの感染者も毎日発表してほしい。「今日はどこそこの小学校でインフル感染者が見つかり、学級閉鎖になりました」とかさ。※本ブックツリーの内容は、執筆時点(2020年10月5日)の情報に基づいております。

現実と小説がクロスオーバーする!?病気や感染症の渦中にいる人々の小説

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ウイルスや癌など人類に脅威を与える病気の数々。既知のものもあれば人類が初めて接する未知のものも。予防策が判明しており薬やワクチンなどの治療法が確立されていれば制限や行動も楽ですが・・・。新型コロナウイルスが終息しないまま半年が経過しますが、1度立ち止まって行動や対策を小説から見直してみませんか?

敏感で繊細。HSP気質を理解するための本

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近頃、耳にすることが多くなった「HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)」。とても繊細で極端に敏感。人混みが苦手で雑音に弱い。五感が鋭く、他者に共感しやすかったり、すぐに動揺してしまったりするため疲れやすく、生きるのがつらいと感じてしまうことの多い気質のことを指します。ここでは、5人に1人とも言われるHSP気質を理解する助けになる本を紹介します。

読み、抵抗し、問う

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哲学には、過去を引き受け、ときに抵抗し、そのうえで新たな思考の可能性を問うようなところがあります。デリダも、そうした姿勢をとても大切にしていた哲学者です。そうした彼の実践と、その背景にあったフランスの思想状況を考えるヒントになる5冊を紹介します【選者:松田智裕(まつだ・ともひろ:1986-:立命館大学初任研究員)】。

転換点の今こそ!新しい視点で「世界史を知ろう」!!

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われわれは世界史の転換点を迎えています。国際的には中国が台頭し米国の覇権を揺るがし、また、イスラムが焦点化しつつあります。先進社会ではAIとロボットで事足りるとして、ユートピアは影を潜めディストビアが盛んに論じられています。このときにあたり、世界の歴史と近未来を、フィクションも交え新視点から振り返ってみましょう。

贈与論を通してどう資本主義を突き抜けていくか

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行き過ぎた資本主義は、自然の搾取、無縁社会、貧富の差をもたらしている。贈与の思想は資本主義を問い直し、人間関係、自然との関係を新たに創造する可能性をもっている。旧来の贈与の慣習だけでなく、臓器移植、コモンズの利用、自然の恵み、動物本能を含めて贈与を考えていこう。【選者:岩野卓司(いわの・たくじ:1959-:明治大学教授)、赤羽健(あかはね・けん:1991-:編集者)】

最新犯罪ルポ本5冊

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最近出版された犯罪ノンフィクション本5冊を紹介。10年ほど前に比べるとこの手の本の出版サイクルが減ってきてるが、それでもたまに驚愕するほど面白い犯罪ノンフィクションが発売されるのは事件好きなオレとしてもマジ嬉しい。 ※本ブックツリーの内容は、執筆時点(2019年12月3日)の情報に基づいております。

「ポリティカル・コレクトネス」を再考するための5冊

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「ポリティカル・コレクトネス」を説明できる人は、意外と少ないのではないでしょうか。にもかかわらず、この言葉をめぐって不毛な論争が日々起こっています。ここでは少しでも見通しをよくするための5冊を紹介します。手前味噌で恐縮ですが、拙著もぜひお読みください。【選者:綿野恵太(わたの・けいた:1988-:批評家)】

誰に相談したらいいのかわからない・・・。セックスレスを考える助けになる本

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仲のいいパートナー同士でもセックスについて話し合うことはなかなか難しいことです。セックスレスという事態に直面したとしても、どうしたらいいのかわからないままモヤモヤしてしまうこともあるかもしれません。セックスに対して抱いている自分の気持ちや、パートナーの想いへの理解を深めるのに役立つ本を集めました。

社会に出てから学んだのではあまりにも遅すぎて、損をしてしまうかも

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社会に出てから学んだのでは、あまりにも遅すぎて、自分が損をするようなことが世の中には沢山あります。お金の事、コミュニケーションの事、そして物事の本質の事。知らず知らずに貧乏くじを引いてしまっているようなことが沢山あるからこそ、親子でそこがわかっていると、メリットが沢山あるんですよね。どれも読みやすい一冊です!

現代を生きるイスラム女性を知るための本――ヴェールの向こうの側の素顔とは

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何百年も前から黒いヴェールに包まれ、厳しい戒律のなかを生きている・・・イスラム女性に対してそんなイメージを抱いている方も多いかもしれません。私たちと同じ現代を生きている彼女たちは、はたしてどんな日々を送っているのでしょうか。ここでは日常生活や社会情勢を踏まえて、彼女たちの想いを垣間見ることができる本を紹介します。

同性カップルについて理解を深めたいときに読みたい本

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さまざまな生き方とそれに伴う人権が認められるようになってきた現代、LGBTをとりまく状況も変化してきました。しかし、やはり当事者とそうでない人との間には意識に隔たりがあることは否めません。同性カップルについてさまざまな切り口で書かれた本を読むことで、理解するためのきっかけにしてみてください。

この人の著書は新刊出たら確実に買う!本物のジャーナリスト清水潔さんの本5冊!

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数多くのノンフィクション作家がいるが、中でもこの清水潔さんの著書における彼の取材力というか直感があり得ないほど展開が凄い。事件を追って取材をしているわけだが、事件そのものを解決するまで関わってしまっているわけだ。こんなジャーナリストは彼以外いない!そんな衝撃の5冊がこれ!

人間の尊厳とは何か?と考えさせられる差別・迫害がモチーフになった本

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人類の歴史上さまざまな差別がなされ、迫害された人たちがいます。迫害対象は時代とともに変わり、時には主要モチーフとして、また時には差別される側の台詞として、さまざまな本でその様子は描かれてきました。人間の尊厳とは何か?と考えさせられる、差別や迫害が重要なモチーフとなった古今東西の本を紹介します。

女性が直面する夫や子どもとの関係を、さまざまな角度から綴った小説

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平成28年に行われた国民生活基礎調査によると、家族との関係にストレスを感じる人の割合は、女性の方が多いという結果が出たそうです。両親や夫、子ども、義父母や孫との関係も悩みの種。日々の生活にストレスを感じている人は、小説に書かれた多種多様な家族のかたちを通して、自分にとっての理想の家族像を考え直してみてはいかがでしょう。

やまゆり園事件関連本五冊!

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今年の6月からamazonプライムTV他で配信されてる「封印された日本 猟奇事件暴露ファイル」という配信ドキュメンタリー番組を制作した。内容はタイトルの通り、実際にあった猟奇事件を事件当時取材した記者に出演してもらい、事件当時の話とその後の事件についてを番組で暴露してもらうというかなり社会派な内容。で、やまゆり園事件も番組で取り上げたのだが、この事件の関連本が多数発売されてるので紹介する。

時空を超える奔放な想像力!SFファンにオススメしたい海外&日本文学

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SFファンの中には「文学って平凡な日常を描いたものばかりでしょ」と思っている方がいるかもしれません。ここではそんなイメージをあっさりと覆してくれる、作者の奔放な想像力を堪能できる文学作品を集めました。どれも派手なガジェットやアクションこそ登場しませんが、時空を超えるスリリングな展開にきっと驚くはずです。

軽妙かつ痛快なエンタメ作品が勢ぞろい!はじめての石田衣良

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松坂桃李主演映画の原作「娼年シリーズ」や『美丘』など、昨今は恋愛小説家のイメージが強い石田衣良ですが、その真骨頂は社会の流れやうねりのようなものを的確に捉えたエンタメ作品にあります。そんな石田衣良の本をはじめて読む際にオススメの、とにかく痛快で心が躍る魅力満載のミステリー&エンタメ作品を紹介します。

「私の幸せって何だっけ?」暮らしを見つめ直すときに読みたい本

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昔は幸せに感じたライフスタイルも、自身の変化や社会の変化に伴い、ふと疑問を感じることがあります。仕事やお金や、住む場所のことや社会のこと。まるでこれまで気に入っていた服が、急に体にフィットしなくなったように、ムズムズ、モヤモヤしてしまう・・・。そんなときにお勧めの本を集めました。

「ちゃんとしたおいしいもの」が食べたくなったときに読む五冊

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自宅で料理する時間が増えている今だから、体にいいもの、安全でおいしいちゃんとしたものを食べたいと思い始めた人が増えている気がします。今回はちょっとまじめに、私達をめぐる食がどんな状況になっているのか、その現実に対してどうすればいいのかを少しだけ立ち止まって考えてみるための五冊です。

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