サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー「働き方とお金」ポイント5倍キャンペーン(~10/30)

【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー「音楽読書」ポイント5倍キャンペーン (~10/30)

  1. hontoトップ
  2. ブックツリー
  3. 検索

    本のタイトル・著者・気になるキーワード・キュレーター名

    読んでなりたい気分

ブックツリー

Myブックツリーを見る

本の専門家が独自のテーマで集めた数千の本を、あなたの”関心・興味”や”読んでなりたい気分”に沿ってご紹介。
あなたにオススメのブックツリーは、ログイン後、hontoトップに表示されます。

検索結果 90 件中 1 件~ 30 件を表示

「ことば」について考える

お気に入り
20
閲覧数
799

私たちが日頃から使っている「ことば」について、さまざまな角度から考えるためのヒントを与えてくれる本を集めました。言語学や論理学などのお堅い学問をわかりやすく概観した本や、現役翻訳家による翻訳談義など、ことばに関する多様な興味に応えてくれる五冊です。ことばについて、少し立ち止まって考えてみませんか?【選者:伊坪凜太(いつぼりんた):編集局】

本をきっかけに「旅してみたい!」と思った5冊

お気に入り
21
閲覧数
1351

本を読むことでいつでも古今東西、どこへでも旅することができる。いままで数え切れないほどのそんな旅を続けてきたが。実生活では昔ほど旅に出ることができなくなっていてちょっと残念。今回は読みながら本当に旅してみたいなと思った5冊を紹介。1冊目の仙台は行けるとして、ニューヨークもなんとか。他はどうだろう。 

「どう考え、どう語るのか」を哲学するための5冊

お気に入り
13
閲覧数
1022

何かについて説明しようとするとき、しかも他者が納得するような形で、ものを言おうとする私たちはどのように語ろうとするだろうか。哲学的に、論理的に語るだけでひとは納得するだろうか。もっと言えば、〈私〉自身はどのようにものを知れば自らを納得させられるのだろうか。思考し、語ることを考え直すための5冊を選びました。

これからの時代の「働き方」「稼ぎ方」を考えるための5冊

お気に入り
7
閲覧数
1846

働き方改革のもと、多くの職場で「単なる残業削減」が進んでいます。私は、それだけだと企業の収益力が損なわれ、長期的には社員の給料も減ってしまうとみています。そうならないためには、一人ひとりが主体的に、プロ意識をもって働き稼ぐことが必要になるのです。この5タイトルは、そのための知恵を授けてくれるでしょう。

「ポリティカル・コレクトネス」を再考するための5冊

お気に入り
34
閲覧数
4047

「ポリティカル・コレクトネス」を説明できる人は、意外と少ないのではないでしょうか。にもかかわらず、この言葉をめぐって不毛な論争が日々起こっています。ここでは少しでも見通しをよくするための5冊を紹介します。手前味噌で恐縮ですが、拙著もぜひお読みください。【選者:綿野恵太(わたの・けいた:1988-:批評家)】

文系的思考をその根っこから科学技術へと開くために

お気に入り
22
閲覧数
1309

科学技術は現代社会に大きな影響を与えていると言われますが、社会や人間を対象とする「文系」学問(人文・社会科学)の主要なトピックとはされていません。何故こうした分割が生じており、いかにそれを乗り越えることができるかを考えるための5冊を選びました。【選者:久保明教(くぼ・あきのり:1978-:一橋大学准教授)】

ポストAI社会における生存戦略 ~働き方とお金の教科書~

お気に入り
15
閲覧数
698

インターネットによって価値の中心が実世界(モノ)から仮想世界(データ)へと移り、労働や資本の意味が再定義されつつある。働き方改革の名の下、AI搭載ロボットに労働力が代替され、チャップリン映画に描かれた産業革命のように仕事が奪われてゆく時代、組織での生存戦略を描くため、自分の仕事の「価値」「働くとは何か」を再考してみよう。

ミステリーだけじゃない!有栖川有栖の多彩な魅力が堪能できる本

お気に入り
21
閲覧数
1008

火村&アリスの人気シリーズなどで、ミステリー作家として広く知られている有栖川有栖。でも、彼の魅力はミステリーだけではありません。軽妙なトークで読み手を引き込むエッセイや評論、黄昏に彩られた世界を描くホラー小説、奇妙な味のユーモア小説なども書いているのです。ミステリーの枠にとらわれない、有栖川有栖の多彩な魅力を堪能できる本を紹介します。

最初に読むならこれ!初めての英国ミステリーとしてぴったりな古典的傑作

お気に入り
96
閲覧数
7523

米国人のエドガー・アラン・ポーによって生み出されたミステリー小説は、英国で大きく発展しました。そして、1920年代には本格ミステリーの黄金時代を迎えます。複雑な謎、知的な名探偵による論理的推理が、英国ミステリーの魅力です。気になるけど何から読んだらいいのか迷っている方に、傑作として名高い英国ミステリーを紹介します。

一瞬に永遠を感じる短編タイムトラベル小説

お気に入り
8
閲覧数
590

タイムトラベルものの短編小説を中心に集めました。読んでいるのは短い時間なのに長いあいだ時間旅行をした気分になったり、面白くて没頭してしまい時間が経っているのを忘れたり。読むこと自体もタイムトラベルですね。一駅ぶんの時間で読める超短編や、一瞬の中に永遠を垣間見るループものもあります。

大切なあの人に贈る「健康」の教科書

お気に入り
3
閲覧数
129

世の中には、読むだけで寿命が伸びたり、元気がでたりする本があります。「なにを馬鹿な」と思われるかもしれませんが、その本とは「健康」について書かれたものです。あなたが読んで学ぶのはもちろん、あなたの大切な人、ずっと元気でいてほしい人へ贈るのにも相応しい5冊を集めました。【選者:高見俊輔(たかみしゅんすけ):編集局】

夏休みは忙しい日常を離れ、楽しくて恐ろしい別世界を楽しもう!

お気に入り
32
閲覧数
2160

じっくりと本を読める夏休みくらいはいつもの日常を離れ、ふだんは読めない「別世界」に挑戦しましょう!知らない分野・国・歴史・業界・・・いつもは体験できない知的好奇心、楽しさ、恐怖を味わえる別世界本をセレクトしてみました。

先の読めない時代に向けて、これまでと違う思考力と発想力を養うための本

お気に入り
6
閲覧数
392

データや論理を基にした思考や分析、戦略が壁に突き当たっているといわれています。かといって経験則に頼るのは説得力に欠け、支持を得られません。おまけに人工知能に仕事を奪われてしまうとか、仕事のやり方が大きく変わるという声も聞こえてきます。そこで新しい時代に求められる、これまでにない思考力や発想力を身につけるための本を紹介します。

「歴史の思考」へと誘う5冊

お気に入り
47
閲覧数
2833

「歴史を受け継ぐ」「歴史を乗り越える」「歴史を忘却する」──歴史に対するさまざまな態度はどれも、私たちが歴史のなかに所属していることを前提としています。『デリダ 歴史の思考』の刊行にちなんで、歴史とのかかわりを根本的に考えるための一歩となる、お勧めの文庫・新書を紹介します。【選者:亀井大輔(かめい・だいすけ:1973-:立命館大学文学部准教授)】

あの有名なビジネス理論から、生き方のヒントを見つけ出す

お気に入り
17
閲覧数
1061

ビジネス理論を記した本は、経営者やビジネスマンだけのために存在するわけではありません。優れたビジネス理論には、私たちが生きていく上での有用なヒントが隠されているものです。ここで紹介する5冊はいずれもがその一つです。ぜひともあの有名なビジネス理論から、あなたの生き方に活用できるヒントを見つけ出してください。

眼は拘束された光である──ドゥルーズ『シネマ』に反射する5冊

お気に入り
32
閲覧数
2792

哲学と映画の正面衝突が生み出した書物、ドゥルーズの『シネマ』2巻は、その奇妙な性格ゆえに、ドゥルーズ哲学の「応用編」として、あるいは映画を論じるための便利な「道具箱」として、言ってしまえば読まれずに済まされてきた。しかし本書は同時に、「見て、書く」というきわめてシンプルな、芸術学にも批評にも詩作にも欠くことのできない営為に基づき、それを突き詰めたものでもある。私たちが新たに「見て、書く」ために、『シネマ』が反射する5冊を──うち1冊が拙著で恐縮だが──選んだ。【選者:福尾匠(ふくお・たくみ:1992-:横浜国立大学博士後期課程)】

脅威?それとも救世主?AIについて理解を深めるための本

お気に入り
13
閲覧数
1310

スマホが天気を教えてくれたり、ロボットが掃除をしてくれたり、人工知能(AI)の発達で世の中は便利で快適になってきました。ところが「人工知能の進化は人類の終焉を意味する」と、天才物理学者のホーキング博士はかつて警告しています。AIは人類の脅威なのか、それとも救世主なのか。AIについて理解を深めることができる本を紹介します。

知的好奇心を刺激!著名な科学者が書いたエッセイ集

お気に入り
23
閲覧数
1046

科学者というと、何か縁遠い存在のように感じてしまうかもしれません。だれど科学に関係がない人にも、その魅力を伝えるのも科学者の重要な役割の一つです。そのため多くの科学者が身近な話題について科学的視点から切りこみ、エッセイというかたちでまとめています。科学者の目を通じて見た世界とは?その一端を知ることができる本を紹介します。

あらためて気づく数の魅力!数学嫌いな人もおもしろさがわかるようになる本

お気に入り
22
閲覧数
1049

学生時代、数学が苦手だったという人は多いはず。そのまま大人になってしまった人に、今だからこそわかる数学のおもしろさを教えてくれる本を集めてみました。読めば、あの頃は嫌いだった数学が、物語を通して魅力的に思えてくるから不思議です。古代より受け継がれてきた数式や理論について、きっと興味をもてるようになるはずです。

読書はしたいが、どの本を選べばいいの?と思ったら、道しるべになる本

お気に入り
12
閲覧数
1552

通勤時間を有意義に使いたい、会話のネタがほしい、教養を深めたい・・・。「本を読みたい」と思う動機はいろいろあるでしょう。なのに、いざ本屋に行くとあまりの種類の多さに呆然としてしまう。そんなかたにオススメしたいのが、ブックガイド本です。文章のプロによるブックリストと書評は、きっとあなたの助けになるはずです。

熱いヒューマンストーリーからサイエンスの魅力を発見できる本

お気に入り
262
閲覧数
11014

サイエンスというと「無味乾燥」「数式ばかり」という印象を持たれている方も多いでしょう。実は、サイエンスは成功と挫折、凡人と天才の幾重にも重なるヒューマンストーリーから生まれています。サイエンスに情熱をかけた人々たちが、その魅力に気づかせてくれる本を紹介します。中高生や学生時代にサイエンスをあきらめた人にもオススメです。

物語から入る!魅惑的な数学世界がのぞき見れる本

お気に入り
64
閲覧数
2974

物語のなかに数学的要素を取り入れている小説は、パズルを解くようなおもしろさがあり、ミステリーとして他にはない魅力を備えています。数学はからっきしで・・・と尻込みしている人も、ぜひ一度お試しください。夢中になって読み進めてしまうものばかりなはずです。そんな物語から数学の楽しさを堪能できる本をご紹介します。

人工知能、ロボット・・・未来について思いを馳せる本

お気に入り
29
閲覧数
1653

CMで有名なWatsonやiPhoneのsiri、将棋の電王戦で使用されたPonanzaなど近頃、人工知能が一躍脚光を浴びるようになってきた。でも、「そもそも人工知能って何?」「怖い」といったことを思う方も多いのではないだろうか。そこで、人工知能を優しく解説した本から小説の中での人工知能について紹介したいと思う。

どんでん返しがやみつきに!?「叙述トリック」が効いている傑作ミステリー

お気に入り
107
閲覧数
19668

ミステリーのトリックと聞いて多くの人は、「アリバイトリック」や「密室トリック」を思い浮かべるでしょう。しかし、今回ご紹介する本で使われているのは「叙述トリック」というもの。一部の情報を意図的に伏せたり、仕掛けを施したりして、読者のミスリードを誘うトリックです。その驚きを楽しめるか、腹を立てるかはあなたしだい!?

読み返し!東野圭吾

お気に入り
0
閲覧数
45

ハズレなしの東野作品、しかも多作の東野小説、昔読んだものを読み返すのも楽しいです。年齢のせいか、まあまあ内容忘れていたりもするので。再読すると新しい気付きがあるし、あと、読みやすいのもいいですよね。一度読んでいる本だから読みやすくて当たり前ですけど。でもなぜか本によっては二度読みする気になれない(たとえ気に入っていても)ものもあるので、東野作品はほぼ例外なく何度でも美味しいのがありがたいです。

読まず嫌いの人にこそオススメします!理系だけど読みやすい森博嗣のミステリー

お気に入り
3
閲覧数
145

理系ミステリーの巨匠・森博嗣。理系的要素もスマートに説明しているので、彼の小説は実はとても読みやすいのです。緻密な構成と論理展開だけでなく、オシャレな会話も楽しめます。こんな言い回し読んだことない!と魅了され、虜になること間違いなし。初めての方も手に取りやすい、シリーズ第1作とノンシリーズを紹介します。

イラストレーター志望必見!教科書買うならこれで間違いなし!

お気に入り
26
閲覧数
997

独学でイラストを学んでいるあなたへ、プロのイラストレーターもオススメする教科書をご紹介します。市場にはかなりの数のイラスト教本がありますが、こんな値段なのに中身スカスカ・・・。こういうのじゃない・・・。なることがままあることでしょう。しかしここで紹介する本はプロも推す5冊。実体験から言います。買って後悔させません!

読み進めるうちにあの人の新たな面が見えてくる、先が気になる物語

お気に入り
1
閲覧数
236

読み進めていくうちに登場人物の新たな一面が見える、語り手の語る人物像と他者の語る人物像のズレが見える、そんな小説を集めました。この「様々な人の視点がある」ということが、小説を小説たらしめるものであり、小説の面白さなのではないかなと個人的に思います。皆さんもぜひ、小説の面白さを味わってください。【選者:高橋瑞季(たかはしみずき):広報局webデザイン部門】

この夏 世界をひとつ 手に入れよう ~歴史群像劇から組織を学べ

お気に入り
28
閲覧数
2065

多忙な現代人は、短いものを重宝しすぎではないか。しかし、1泊2日の小旅行と、ひと月の長旅で得られるものは、質が違う。同様に、シリーズ長編だからこそ描ける人間関係、組織論、世界観があり、得られる感動がある。多数の登場人物が重層的に紡ぎ出す長大な歴史群像劇は、深みのある世界観を提供してくれる。未読ならこの夏、一気読みを。

本を踏んではいけない、「わが師」と思って大事に読むべし。

お気に入り
110
閲覧数
4392

私は『なぜ本を踏んではいけないのか』という本を書いたが、ここで言いたかったことは、最近のなんでもデジタル化の風潮に多少、異を唱えたいということなのだ。本はフラットな情報やデータとは違う。長年人類が大事にしてきた書物の歴史というものを背負っている。先覚者や師への尊敬や畏怖、言葉への感動が重要だ。本は宝の山なのだ。

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。