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丸善日本橋店×hontoブックツリー ものがたりを楽しもう~作家と編集者がお薦めする この夏読みたい、ものがたり~ ポイント5倍キャンペーン

※お買い物後でも、期間中にエントリーされた方は対象となります。

佐藤多佳子が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

佐藤多佳子

1962年東京生まれ。『イグアナくんのおじゃまな毎日』で産経児童出版文化賞、日本児童文学者協会賞、路傍の石文学賞を受賞。『一瞬の風になれ』で本屋大賞と吉川英治文学新人賞を、『聖夜』で小学館児童出版文化賞を、『明るい夜に出かけて』で山本周五郎賞を受賞。そのほかの作品に『黄色い目の魚』『第二音楽室』等がある。

子どもの頃に何より好きだった二作、大人になりかけの頃に決定的な影響を受けた二作。大人も読めるという趣旨がなければ有名な小説二作は選んでいない――中学から高校が適齢だと思う。最も魂を揺さぶられた本の中から選書した。自著については今後も努力を。

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宗田理が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

宗田理

1928年5月8日、東京生まれ。名古屋市在住。シナリオライター、編集者を経て、直木賞候補となった『未知海域』で作家デビュー。『ぼくらの七日間戦争』をはじめとする「ぼくら」シリーズは小学生、中学生、高校生から圧倒的人気を呼び、2000万部を超える大人気シリーズ。『ぼくらの七日間戦争』は、2018年アニメ映画化!

夏休みには、ワクワクドキドキする冒険物語を読んでほしい。きみにとって、一生の宝ものになるよ。

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西加奈子が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

西加奈子

1977年、テヘラン生まれ。2004年、『あおい』でデビュー。07年、『通天閣』で織田作之助賞を、13年、『ふくわらい』で河合隼雄物語賞を、15年、『サラバ!』で直木賞をそれぞれ受賞。その他の作品に『さくら』、『漁港の肉子ちゃん』、『舞台』、『まく子』、『i』など多数。

この夏、読んでほしい『ものがたり』5冊を選びました。

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那須正幹が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

那須正幹

1942年、広島生まれ。島根農科大学林学科卒業。作品に、児童書の大ベストセラー「ズッコケ三人組」シリーズのほか、『ぼくらの地図旅行』(絵本にっぽん賞)、『ねんどの神さま』『さぎ師たちの空』(路傍の石文学賞)、「お江戸の百太郎」シリーズ、『ヨースケくん』『ヒロシマ』など多数がある。現在、山口県在住。

もし夏休みに、どこへもキャンプや旅行の予定がなくても、本ならどこへも行けるし、どんな体験もできる。動物の世界にも行けるし、江戸時代にだって行ける。本の中の人物と、友達にもなれる。長い夏休み、すばらしいさまざまな体験をしてください。

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石井睦美が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

石井睦美

1957年神奈川県生まれ。1986年『五月のはじめ、日曜日の朝』で新美南吉児童文学賞受賞。2011年『皿と紙ひこうき』で日本児童文学者協会賞を受賞。作品に『卵と小麦粉とそれからマドレーヌ』『レモンドロップス』「わたしはすみれ」シリーズ、訳書に『ジャックのあたらしいヨット』、絵本に『あそびましょ』(絵こみねゆら)等多数。

物語の楽しみは、ここにいながら、ここではない場所に連れて行かれてしまうこと。その楽しさをわたしに教えてくれた本を紹介します。

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小林深雪が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

小林深雪

埼玉県出身。武蔵野美術大学卒業。青い鳥文庫、YA! ENTERTAINMENT(いずれも講談社)で人気の「泣いちゃいそうだよ」「作家になりたい!」「これが恋かな?」シリーズをはじめ、多くの著作があり、10代の読者の人気を集める。漫画原作も多数手がけ、『キッチンのお姫さま』で、第30回講談社漫画賞を受賞。

子どものころ、繰り返し読んだ大好きな本を選びました。もちろん、今でも読み返すたびに胸がいっぱいになってしまう、わたしの基本のような五冊です。そして、自分も物語を書いてみたい!と思わせてくれた五冊でもあります。物語は、読むのも書くのも楽しい!

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石崎洋司が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

石崎洋司

3月21日東京都生まれ。ぎりぎりでうお座のA型。慶応大学経済学部卒業。『世界の果ての魔女学校』(講談社)で野間児童文芸賞、日本児童文芸家協会賞受賞。手がけた作品に「黒魔女さんが通る!!」シリーズ(講談社青い鳥文庫)などがある。翻訳も多数手がけている。

本ぐらい楽しいものはないと思います。だから、ぼくは、子どもたち全員に本好きになってもらいたい。それには、とてつもなく楽しくて、言葉が美しいお話、つまり、作家が考えに考えぬいて書いた物語を読むのが第一歩です。そんな本を集めてみました。

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深海ゆずはが選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

深海ゆずは

東京都大田区在住。第2回角川つばさ文庫小説賞一般部門の最高の賞である《大賞》を『こちらパーティー編集部っ!』で受賞し、作家デビュー。射手座のB型。趣味は旅行と食べ歩き。主な作品に角川つばさ文庫「スイッチ!」シリーズがある。好きな言葉は「想像力より高く飛べる鳥はいない」「迷った時は前に出ろ」。

今でこそ年間100冊近くの本を読む活字中毒ですが、むかしはマンガばかり読んでいる女の子でした。そんな私が「活字っておもしろい!」「私でも読める!」と思えるようになった本や、今でも支え続けてくれている、親友のような本を中心に選びました。

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岡田淳が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

岡田淳

1947年、兵庫県生まれ。図工専任教師として小学校に38年間勤務。斬新なファンタジーの手法で独自の世界を描く。『放課後の時間割』で日本児童文学者協会新人賞、『学校ウサギをつかまえろ』で同協会賞、『雨やどりはすべり台の下で』でサンケイ児童出版文化賞、『扉のむこうの物語』で赤い鳥文学賞、「こそあどの森」シリーズで野間児童文芸賞受賞。作品に『二分間の冒険』『願いのかなうまがり角』など多数。

『ものがたり』には、人生は生きるに値するとか、ひとと言葉は信頼できるとか、世界についての肯定的なイメージを抱かせてくれるちからがあります。ぼくにとっては、そうでした。そういう『ものがたり』を紹介します。

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富安陽子が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

富安陽子

1959年東京都生まれ。『クヌギ林のザワザワ荘』により日本児童文学者協会新人賞と小学館文学賞、「小さなスズナ姫」シリーズにより新美南吉児童文学賞、『空へつづく神話』により産経児童出版文化賞、『盆まねき』により野間児童文芸賞と産経児童出版文化賞フジテレビ賞を受賞。その他に『キツネ山の夏休み』『絵物語古事記』など。

本屋さんの書棚に並ぶ本を見るとワクワクします。1冊1冊の本の扉の向こうにはどんな世界が待っているのだろうと胸が高鳴ります。家族旅行も楽しいのだけれど、ともに本の世界を旅する楽しさはまた格別。きっと忘れられない夏になります。

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ほしおさなえが選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

ほしおさなえ

1964年東京都生まれ。ミステリ作家・詩人。1995年『影をめくるとき』が第38回群像新人文学賞優秀作受賞。2002年『ヘビイチゴ・サナトリウム』にて、第12回鮎川哲也賞最終候補。『空き家課まぼろし譚』、「ものだま探偵団」「活版印刷三日月堂」シリーズなど著作多数。

冒険の物語を集めました。リアルでハードな冒険、日常と隣りあわせの冒険、闇の世界への冒険、心の深層への冒険。どれも楽しいだけじゃない、危険があったり、奥に悲しみを秘めていたり。子ども、大人、もっと歳を取ってから。一生に何度も味わえる物語です。

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梅田みかが選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

梅田みか

作家・脚本家。東京生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。小説、エッセイのほか、人気テレビドラマの脚本を多く手がけている。幼少期より橘バレヱ学校にてクラシックバレエを習う。小説『海と真珠』(ハルキ文庫)はその経験が生かされた本格的バレエ小説。バレエのほか、フィギュアスケートにも造詣が深い。

本のいいところは、ページを開くだけで、どこにでも行けて、どんな人にでもなれるところです。子供の頃、自然にも動物にもふれあう機会の少なかった私は、本を読むことで、大自然の中で暮らしたり、動物と友達になったり、冒険したりしていたのだと思います。

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にかいどう青が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

にかいどう青

神奈川県生まれ。おうし座のB型。弓道初段。早稲田大学第一文学部卒業後、本屋さんで働きながら小説家としてデビュー。作品に「ふしぎ古書店」シリーズ、「恐怖のむかし遊び」シリーズ(講談社青い鳥文庫)、『七日目は夏への扉』(講談社タイガ)がある。

選んでみて気づいたのですが、男性作家さんの作品にかたよっていますね。少し考えさせられました。それはさておき、ひとりぶんの命しか生きられない世界で、自分ではないだれかの人生を体験できるのが読書のよろこびだと思います。どうぞ楽しんでください!

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高田由紀子が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

高田由紀子

千葉県在住。新潟県佐渡市出身。2016年、佐渡の寺を舞台にした『まんぷく寺でまってます』(ポプラ社)でデビュー。2作目『青いスタートライン』と共に、様々な県で課題図書に選定されている。日本児童文学者協会会員。「季節風」同人。

「夏」のすてきなイメージが残っている物語を、低学年~大人も楽しめるグレード別に選びました。工藤純子さん、最上一平さん、森絵都さんは子どもが楽しめるだけでなく、大人の心にも大切な何かを残す作品を描かれる、尊敬している作家さんです。

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あさばみゆきが選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

あさばみゆき

横浜市在住の作家。第2回角川つばさ文庫小説賞一般部門で金賞、第12回角川ビーンズ小説大賞で奨励賞を受賞。

子どものチカラだけで、未知の世界を切り開く冒険物語が大好きでした。
「想像力があれば、どんな場所でもどんな時代でも(時にはありえない空間だって)旅できる!」と教えてくれたのは、この本たちです。ぜひ皆さんも、この夏、心の中の大冒険を!

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寺地はるなが選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

寺地はるな

1977年佐賀県生まれ。2014年『ビオレタ』で第4回ポプラ社小説新人賞を受賞し、翌年デビュー。他の著書に、『ミナトホテルの裏庭には』『月のぶどう』『今日のハチミツ、あしたの私 』『みちづれはいても、ひとり』がある。『架空の犬と嘘をつく猫』。最新刊は、7月26日発売の『大人は泣かないと思っていた』(2018年現在)。

物語を読むことは、私にとって「楽しい」「悲しい」という単純なラベルをはって分類できない気持ちをしまうひきだしをつくるための行為でした。子どもも、大人も、「共感できる」よりも「わからない」をそのまま受けとめることが大切な時もあります。

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岩波書店 単行本編集部が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

岩波書店 単行本編集部

岩波書店は総合出版社であり、その出版活動は人文・社会科学、自然科学、芸術、文学、児童文学など、きわめて広い範囲に及んでいます。その中でも単行本編集部は、学術的な専門書から、学問の成果を正確にわかりやすく伝える一般書、さまざまな社会問題に迫る本、エッセイ、文芸書まで、幅広い編集活動を展開しています。

この夏、読んでほしい『ものがたり』5冊を選びました。

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岩波書店 児童書編集部が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

岩波書店 児童書編集部

絵本、児童文学、名作・古典を収める“岩波少年文庫”を編集し、子どもたちに読書の楽しみを伝えます。8月からは、新シリーズ「リンドグレーン・コレクション」が開始され、1回目は、あの不朽の名作『長くつ下のピッピ』です。新しい翻訳と新装丁で、定期的に刊行します。ぜひお楽しみに。

この夏、読んでほしい『ものがたり』5冊を選びました。

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偕成社 編集部が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

偕成社 編集部

社名は「偕(とも)に成る」という意味をあらわし、読者とくに子どもたちの成長とともに自分たちも成熟していきたいという出版人としての思いが込められています。

大人も子どもも楽しめる、編集者厳選の5点です!ファンタジー、不思議なお話、都市伝説まで。自分にあった1冊を見つけてください。

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角川つばさ文庫 編集部が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

角川つばさ文庫 編集部

角川つばさ文庫10周年キャンペーンを実施中です(2018年現在)。オリジナル小説、ノンフィクション、ノベライズ作品まで、みんなが楽しいと思える作品をたくさんつくっています。

何度も映像化されている名作、つばさ文庫を代表するオリジナル作品。みんなに楽しく読んでもらえるつばさ文庫作品を選びました。ぜったいにおもしろい作品ばかり。ぜひ読んでみてください!

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講談社青い鳥文庫編集部が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

講談社青い鳥文庫編集部

青い鳥文庫は2020年に創刊40周年です!

青い鳥文庫の38年の歴史のなかで、「これははずせない!」「ずっと読み継がれています」という5書目を厳選しました。長く愛されている本は、世代をこえたコミュニケーションのツールにになります! この夏ぜひ、1冊手にとってみてください。

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集英社みらい文庫編集部が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

集英社みらい文庫編集部

2011年3月創刊の児童文庫シリーズ。オリジナルシリーズ、ノベライズ、歴史作品、ノンフィクションなど幅広いジャンルを刊行しています。

みらい文庫の大人気シリーズ2作は圧倒的世界観で読者を物語の中に引き込みます。同様に素晴らしい世界観を持つ名作を3作選びました。

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福音館書店 こどものとも編集部が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

福音館書店 こどものとも編集部

月刊絵本「こどものとも年中向き」「こどものとも」を刊行している編集部。『ぐりとぐら』『おおきなかぶ』『だるまちゃんとてんぐちゃん』など、子どもたちに人気の作品もここから生まれました。子どもたちに楽しんでもらえる物語絵本を目指し、1冊にひとつのテーマで毎月刊行しています。

「こどものとも編集部」のメンバーが、子どもの頃に読み、心に残った本を選書しました。

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ポプラ社 児童文庫編集部が選ぶ、ものがたりを楽しむ5冊

ポプラ社 児童文庫編集部

2005年に創刊したポケット文庫をはじめ、ポプラカラフル文庫、ポケット・ショコラの3つのレーベルを展開しています。名作からエンタメ、ノンフィクションまで幅広いジャンルの作品を発売中です!

あっという間に過ぎてしまう夏。でも、その一瞬のあいだで、がらりと変わることがある。友だちのこと、自分のこと・・・今まで見えていなかったものは、きっと誰かが教えてくれるものなんです。そんな素敵な変化を与えてくれる作品を紹介します。

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キャンペーン名

丸善日本橋店×hontoブックツリー ものがたりを楽しもう~作家と編集者がお薦めする この夏読みたい、ものがたり~ ポイント5倍キャンペーン

キャンペーン概要

期間中にキャンペーンにエントリーいただき、 丸善 日本橋店またはhonto本の通販ストア・電子書籍ストアにて対象商品をお買い上げの方を対象に、hontoポイントが通常の【5倍】になるキャンペーンです。

キャンペーン対象

期間中に以下の全ての条件を満たしたお客様

  • 当キャンペーンページからエントリーした方
  • 期間中に対象店舗にて対象商品のお買い物をした方
  • 店頭でのお買い物の際は必ずお会計前にhontoカードまたは「honto with」アプリ内カードをレジにてご提示ください。
  • hontoカード未登録のお客様は対象外となりますので、キャンペーン期間中に登録を行ってください。お買い物とhontoカード登録はどちらが先でも対象となります。

対象期間

2018年7月18日(水)~2018年8月14日(火)

ポイント付与時期

2018年8月下旬予定

  • 本キャンペーンの付与ポイントはお買い上げ時の基本ポイントを含めて5倍です。基本ポイントはお買い上げ時に付与、残りをキャンペーンポイントとして上記時期に付与いたします。
  • キャンペーンポイントは、付与月の3ヶ月後の月末まで使える期間限定ポイントとして付与いたします。
  • ストアによってポイント付与率が異なります。 ポイントについてはこちらをご確認ください。

注意事項

  • hontoポイント・クーポンを使ってお支払いをされた場合は、ポイント・クーポンご利用後のお支払い金額に対してキャンペーンが適用されます。
  • 本キャンペーンは他のキャンペーンと併用可能です。
  • 本キャンペーンは予告なく変更・中止する場合があります。ご了承ください。

《ポイントサービス実施店舗でお買い物の際のご注意》

  • 店頭でのお買い物の際は必ずお会計前にhontoカードまたは「honto with」アプリ内カードをレジにてご提示ください。
  • hontoポイントカード未登録のお客様はキャンペーン対象外となりますので、期間中に登録を行ってください。
  • 本キャンペーンは、実施店舗以外は対象外です。
  • キャンペーン対象期間は、各対象店舗の営業日・営業時間に準じます。